「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(151〜160)
BOND~キズナ~ feat. 若旦那JAMOSA

福岡県出身のJAMOSAさんは、自身のアーティスト名の由来ともなっている日本人の父と台湾人の母から生まれ、幼少の頃から音楽の道を進んできた日本のシンガーです。
マイケル・ジャクソンさんのバックコーラスとして参加、アメリカで過ごした経験があります。
日本ではAIさんのオープニングアクトもつとめていますね!
語りかけるような優しいうたがステキです。
さまざまなアーティストとのコラボレーションで、湘南乃風の若旦那さんや、JAY’EDさんとのコラボ曲が有名ですよ。
音楽で人を元気にしたいというJAMOSAさんのコンセプトどおり力強さをもらえるような楽曲が多いです。
「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(161〜170)
僕が一番欲しかったものJAY’ED

男性の歌声ですが、透明感がすごいですね!
ニュージーランド生まれ大阪育ちのシンガー、JAY’EDが歌っています。
原曲はシンガーソングライター、槇原敬之が2004年にリリースしたナンバーです。
歌詞を読むだけでも温かい気持ちになれる名曲です。
2013年にリリースされたカバーアルバム「JAY’EDISCO」に収録されています。
僕らの季節JO1

JO1の冬ソング、2021年12月リリースの本作は、寒さの中にも暖かさを感じる恋愛がテーマです。
冷たい風が吹く季節に深まる淡い思い出と、恋人への切ない想いを描いた歌詞が心に響きますね。
サビのメロディが特に印象的で、ノスタルジックなサウンドとエレクトロニックな雰囲気が絶妙にマッチしています。
アジア最大級の音楽授賞式「MAMA」でも披露され、高い評価を得た本作。
カラオケで歌いたい方にもおすすめですよ。
JO1ファンはもちろん、冬の切ない恋を歌いたい男性の皆さんにぴったりな一曲です。
僕だって毎日練習を欠かさないよ。時にはそれが5分以上に及ぶこともあるんだ 。Jeff Beck

世界三大ロックギタリストの一人といわれるジェフ・ベックの言葉がこちら。
5分……。
本気にしてはいけません。
天才とは1%のひらめきと99%の努力とエジソンも言っているように、たぶん、もっと練習しているんでしょう。
天才といわれる人は練習が苦じゃないというタイプが多いので、何時間が5分に思えるということかもしれません。
僕たちは、偏執狂者によって、偏執狂者たちの目的を成就するために支配されているJohn Lennon

ジョンの人生は本当に短かったですね。
戦争のない世の中にしようと、必死に平和のメッセージを投じ続けた人生でした。
それは、争いではありませんでしたが、戦いではあったのでしょう。
平和のため命を捧げた男の言葉は重く響きます。
Both Sides, Now (青春の光と影)Joni Mitchell

作詞・作曲はジョニ自身。
1968年の全米ヒット曲です。
ものごとには明・案、裏と表がある。
“愛”もそうだ。
与え、奪う。
ちょっぴり難解な歌詞ですが、シンプルなアコースティックギターのカラオケでジョニみたいに表現豊かに歌えたら素敵ですね。
BoyfriendJustin Bieber

ジャスティン・ビーバーさんの成熟したアーティストへの変貌を象徴する本作。
R&B、アコースティック、ヒップホップの要素を巧みに融合させた魅力的なサウンドが特徴です。
歌詞では、恋人への献身と約束をテーマに、ラップとファルセットを駆使して表現しています。
2012年3月にリリースされ、初週に約52万ダウンロードを記録。
ビルボードHot 100で2位にデビューするなど、商業的にも大成功を収めました。
大人への成長を感じさせる歌声と新たな音楽性で、ポップミュージック界に新風を吹き込んだ一曲です。
恋愛に夢中な方や、ビーバーさんの新たな一面を知りたい方におすすめです。
僕らの街でKAT-TUN

ジャニーズの人気グループ、KAT-TUNの楽曲です。
2006年に3枚目のシングルとしてリリースされました。
住んでいる街を出ていく未来に不安を感じつつ、大切な人と一緒にいる今を大事にしたい、という思いを歌っています。
僕にとってKAZUKI UJIIE

感謝の気持ちを言葉にすることは、時には勇気がいることです。
しかし、音楽を介してなら、ストレートに気持ちを伝えられるかもしれません。
特に、KAZUKI UJIIEさんが届ける『僕にとって』は、そんな瞬間にピッタリの1曲です。
やさしく温かみのある歌声と、心にしみ入るメロディーが、ありのままの感謝と敬意を届けます。
先輩へのサプライズプレゼントとして、この曲を選んだら、言葉にできなかった思いがしっかりと心に届くはずです。
どうぞ、大切な先輩への贈り物に検討してみてください。
boy feat. asmi & imaseKERENMI

音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんによるプロジェクト、KERENMIの『boy feat. asmi & imase』。
この歌は、男性ボーカルも女性ボーカルもキーが高くないので、歌いやすいデュエット曲としてオススメなんです。
比較的テンポが速い曲なので、リズム感に自信がある人の方が向いているかもしれません。
男女のボーカルがユニゾンするキメの部分が多い曲なので、そこをビシッと合わせられるかどうかがこの曲を歌う時のポイントですよ!


