「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(111〜120)
Brand new day東京ディズニーリゾート

東京ディズニーリゾートの35周年を記念して作られた楽曲。
希望に満ちた明るいメロディーが印象的です。
スローテンポから始まり徐々にテンションが上がっていく構成のため、ダンス初心者でも参加しやすく、自然と体が動き出します。
サビに向かってみんなで手を大きく広げたり、ジャンプしたりする動きが加わると一体感が生まれるでしょう。
歌詞に合わせた振り付けを取り入れると、物語性が感じられてさらに楽しくなります。
学校や地域のイベントで使えば、多くの人に感動を届けられるでしょう。
華やかな音楽と明るいメッセージが、その場の雰囲気をぐっと盛り上げてくれます。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(121〜130)
BLUE BACKじん

青春の痛みと向き合うことの大切さを伝えるロックナンバーです。
じんさんによる楽曲で、2025年2月にリリースされました。
アルバム『BLUE BACK』に表題曲として収録。
若さゆえの悩みや、日常に潜む虚しさ、孤独を抱える主人公の心情を鮮烈に描き出しています。
ダイナミックなサウンドはそれがそのまま青春の苦さのよう。
孤独を感じている人や、過去の痛みを抱えている人の心に響く1曲です。
Bloody Liar田邊駿一

熱いロックサウンドと情熱的な歌声で聴く人の心を震わせる、BLUE ENCOUNTのボーカル田邊駿一さん。
熊本県出身の彼は高校時代に同級生とバンドを結成し、ミクスチャー・ロックを基調とした独自の音楽性を確立してきました。
2014年9月にKi/oon Musicからメジャーデビューを果たし、数々のアニメやドラマの主題歌を手掛けています。
圧倒的な歌唱力と表現力で知られる田邊さんは、2016年10月には日本武道館でのワンマンライブで11,000人を動員する実力を見せつけました。
ほぼ全ての楽曲の作詞作曲も担当し、自身の思いを率直に綴った歌詞とエネルギッシュな演奏は、心に響く音楽を求めるリスナーの心をつかんで離しません。
Blue Water森川美穂

アイドル出身とは思えないほどの、かっこいい声室と安定したボーカルパフォーマンスで人気を集めたアーティスト、森川美穂さん。
彼女の代表作でもあるこちらの『Blue Water』は、アニメ「ふしぎの海のナディア」のテーマソングとして有名で、多くの人気を集めました。
力強い作品ですが、音域自体は狭く、ボーカルラインも起伏の少ないものに仕上がっているため、聞いた印象よりは歌いやすい楽曲です。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ブリキノダンス日向電工

中毒性ばつぐん、ボカロックの金字塔!
日向電工さんによる『ブリキノダンス』は2013年に発表された作品です。
ハイスピードで展開していく曲調は聴けば聴くほどクセになります。
いつのまにか体が勝手にリズムを取ってしまうんですよね。
この曲の特徴は、Aメロなど一つのコードだけで構成されているパートが多め。
シンプルな分「曲の世界観をどう表現するか」というテクニックは求められますが、覚えるコードが少ないというのは気が楽になる要素なんじゃないでしょうか。
ぶっ生き返す!!マキシマム ザ ホルモン

生命や運命への反抗心をテーマに掲げ、ラウドなサウンドと共に突き進む楽曲です。
ミクスチャー・ロックとメタルコアを絶妙なバランスで融合させ、マキシマム ザ ホルモンならではの破壊的なエネルギーと独特の世界観が炸裂します。
2007年3月のアルバム『ぶっ生き返す』収録の1曲目に収められた本作は、オリコン週間アルバムチャート5位を記録し、同アルバムは累計32.2万枚のセールスを達成。
メジャーデビュー後のバンドの代表作として、多くのファンから支持を受けています。
アグレッシブなサウンドとパワフルなメッセージ性を求めるロックファンには、まさにうってつけの1曲と言えるでしょう。
ブルーライトマーチ原口沙輔

浮遊感のあるサウンドと幻想的なメロディーにひかれる、透明感あふれるボカロ曲です。
原口沙輔さんの才能が存分に発揮された本作は、2024年8月にリリース。
デジタル社会の孤独や内向的な感情を繊細に描き、聴く者の心に深い共感を呼び起こします。
サウンドとメロディーの調和が見事で、宮舞モカの歌声がはかなげな世界観を美しく彩ります。
1人きりの夜に、静かな心の声に耳を傾けたいときに合うと思いますよ。


