「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(231〜240)
Black MagicLittle Mix

軽快なビートとキャッチーなメロディが魅力の楽曲です。
イギリスのガールズグループ、リトル・ミックスが2015年5月にリリースした3枚目のアルバム『Get Weird』からの1曲で、自信を持つことで人生が変わるという魔法のような力をテーマにしています。
この楽曲はイギリスのシングルチャートで3週連続1位を獲得し、2021年にはトリプルプラチナ認定を達成しました。
前向きな歌詞と80年代ポップの影響を受けたサウンドで、気分を明るくしたい時やテンションを上げたい時にぴったりです。
女性の方々に特におすすめですよ。
ぶっぱなせ! Baby, I Love Ya!LoVendoR

2017年9月発売、LoVendoRの4枚目のミニアルバム「Re:Start」に収録されている曲です。
この曲は、私と一緒に居られることに感謝しなさいと語りつつも内心では、自分も一緒に居たいという内容の歌詞で、これからもずっと一緒に思い出を作っていきたいという気持ちが込められたラブソングです。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(241〜250)
BUCHINUKERUMIYACHI

アメリカ、マンハッタン生まれのラッパーで日本と往来しながら活動しているMIYACHIさん。
『WAKARIMASEN』でも知られるように、シンプルかつキャッチーでインパクトのある楽曲が印象的です。
2024年の初シングルとして3月にリリースされた『BUCHINUKERUは、クールでしとやかなトラックと安定感バツグンのフロウが自然と耳になじむことでしょう。
虎視眈々と狙うスタイル、MIYACHIさんの音楽に賭ける思いが込められたリリックにパワーをもらえます。
BxMxCMOAMETAL(BABYMETAL)

海外で高い人気を誇るメタルダンス・ユニットBABYMETALは、「アイドルとメタルの融合」をコンセプトとして2010年に結成されました。
スクリームとダンスを担当するメンバーのMOAMETALさんは愛知県名古屋市の出身なんです。
ラウドなメタルサウンドとアイドルらしいダンスパフォーマンスが人気の秘密で、ギャップという魅力は世界共通だというとこがわかりますよね。
レディ・ガガさんやメタリカ、ガンズ・アンド・ローゼズのオープニングアクトを務めるなど、実力も折り紙付きです。
BouquetMOMO SANA MINA

日本でも大人気のアイドルグループ、TWICE。
こちらの『Bouquet』はTWICEの日本人メンバーである、MOMOさん、SANAさん、MINAさんによる楽曲で、オーソドックスな温かい応援ソングに仕上げられています。
K-POPのアイドルグループが歌っているため、難しいように感じる方もいるかもしれませんが、そんなことはありません。
日本的なオーソドックスなポップスにまとめられているため、歌いやすく、裏声のパートも一瞬で高すぎるわけでもないため、10代の女性に問題なく歌えると思います。
뿜뿜(BBoom BBoom)momoland

オーディション番組『MOMOLANDを探して』で選抜されたメンバーからなるMOMOLAND。
脱退やメンバー編成をへて令和3年現在6名で活動を続けています。
そんな彼女たちの出世曲ともなった『뿜뿜(BBoom BBoom)』で文化祭をクールにキメるのはいかが?
ワーと大盛り上がりするような曲ではないので、かっこいいダンスを見せたいグループ向けです。
Aメロ、Bメロ各所に見せ場となるダンスがあるのも特徴的!
サビのピアノを弾くようなダンスはぜひ最高のキメ顔で!
BREAK IT DOWNMY FIRST STORY

スリリングで力強いサウンドが印象的なこの楽曲。
MY FIRST STORYらしいラウドロックをベースにエレクトリックな要素を加え、新たな挑戦を感じさせます。
映画『BLUE FIGHT ~蒼き若者たちのブレイキングダウン~』の主題歌として書き下ろされ、2024年11月に発表されました。
壁を壊し、新たな道を切り開くというメッセージが込められた歌詞は、映画のテーマである若者の成長と挑戦にぴったり。
Hiroさんのハイトーンボイスとバンドの迫力あるサウンドが融合し、聴く人の心をつかんで離しません。
困難に立ち向かう勇気が欲しいとき、ぜひ聴いてみてくださいね。


