「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(301〜310)
ブルースUNICORN

ユニコーンの『ブルース』は1991年にリリースされたシングル曲です。
労働賛歌でドラムの川西幸一さんが作詞・作曲を手掛けていて、どこかエスニックな雰囲気も感じるナンバーです。
ゆったりと安心感のあるサウンドに、奥田民生さんの低音ボイスが乗っかって独特の心地よさが生まれている印象がしますね。
ユニコーンらしい遊び心と哀愁感もたまらないです。
とても人気のある楽曲ですが、オリジナルアルバム未収録となっている珍しい1曲です。
奥田民生さん自身が『ブルース』を気に入っていてソロライブでもよく披露されていました。
BreakUru

Uruさんの9作目のシングルで、テレビアニメ『半妖の夜叉姫』のエンディングテーマに起用されていたこの曲。
落ち着いた声が魅力のUruさんですが、この曲でもその魅力は存分に発揮されていて、低めの音域で歌われるAメロ部分などは独特の色気を感じる歌声が楽しめます。
しかし、この曲、突き抜けるような地声のハイトーンは出てきませんが、しっかりと歌いこなすためにはサビ部分などで多用されている裏声での歌唱も習得する必要があり、そこはもしかすると高音が苦手な女性の方が歌うには少々ハードルの高いところになるかもしれません。
発声法の切り替えがスムーズにできるように練習して歌ってみてくださいね。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(311〜320)
Breaking FreeVanessa Hudgens

ヴァネッサ・ハジェンズは「ハイスクール・ミュージカル」でブレイクしたアイドルのひとり。
ザック・エフロンとのデュエットソングである「Breaking Free」はビルボード・チャートで4位になり、彼女のシンガーとしての活躍に弾みをつけました。
Black RoverVicke Blanka

ジャンルレスな幅広い音楽性と美しいハートーンボイスでファンを魅了しているシンガーソングライター、ビッケブランカさん。
3rdアルバム『Devil』に収録されている楽曲『Black Rover』は、テレビアニメ『ブラッククローバー』のオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。
エッジの効いたギターサウンドをフィーチャーしたロックアンサンブルは、アニメ作品への期待感を高めてくれますよね。
TikTok人気も納得の、クールなロックチューンです。
BROTHERWANIMA

ロックサウンドに活気があることはあるのですが、WANIMAの明るくて周りを元気にするようないつもの様子は感じません。
この世の否定的な部分を切り取ったような歌です。
けれどそれが、WANIMAなりのエールなのかもしれませんね。
聴き入っている間に終わってしまう約1分ほどの歌ですが、逆にそれがいろんなことを考えさせます。
BLUE BLOODX

日本のロックシーンに革命を起こしたX Japanのセカンドアルバム『Blue Blood』。
1989年4月にリリースされた本作は、ヘビーメタルとビジュアル系の要素を融合させた楽曲で構成されており、エネルギッシュで力強いサウンドが特徴です。
アルバムには表題曲である『BLUE BLOOD』のほか、『Endless Rain』や『紅』など、ファンからも人気の高い彼らの代表曲が多数収録されています。
ロック好きなら世代を問わず楽しめる1枚で、彼らの音楽性をじっくりと堪能したい方にぜひオススメです。
Bluemin’ DaysYogee New Waves

ともにファンクバンドで活動していた角舘健悟さんと矢澤直紀さんによって、2013年に結成されたのがYogee New Wavesです。
そんな彼らが2018年にリリースしたEP『SPRING CAVE e.p.』に収録されていた『Bluemin’ Days』は、現代のシティポップといえる軽快で爽やかなサウンドに仕上がっています。
進行感のあるリズムに重なるギターカッティングが、最高にダンサブルなんですよね。





