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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(311〜320)

Boo![Alexandros]

[Alexandros] – Boo! (live at Makuhari Messe 2015.12.19) (MV)
Boo![Alexandros]

イントロから自然と体が動いてしまいそうなワクワクするサウンドで、そのまま楽器の音もメロディーも心地良く脳を刺激してくれます。

[Alexandros]の真骨頂とも言える川上さんの早口なボーカルもとても気持ちいいです。

Blood & Bonesa flood of circle

【Music Video】 Blood & Bones – a flood of circle
Blood & Bonesa flood of circle

東京都出身の4人組バンド、a flood of circle。

ロックンロールやブルースを感じさせるサウンドが魅力です。

「Blood & Bones」は2018年リリースのバンドと同名アルバム「a flood of circle」に収録されています。

ゆがんだギターの音がクールですね。

Brushing manbokunou

奇抜なパフォーマンスで人気を集めるパフォーマー、bokunouさん。

漫画や映像作品、音楽など幅広い分野で活動しており、一部では熱狂的な支持を受けています。

もともと、お笑い芸人として活動していたそうで、そういった経歴ゆえにどの作品もユーモアがあふれています。

そんな彼のヒットソングの一つである、こちらの『Brushing man』は2019年にリリースされた作品でシュールなリリックとMVで人気を集めました。

カラオケでも盛り上がると思うので、ぜひ挑戦してみてください。

ブーケの行方chay

シンガーソングライターchayさんの楽曲で、新婦の結婚を祝う女友達目線でつづられた楽曲です。

友人としておめでとうの気持ちを精一杯伝えつつも、『ブーケの行方』というタイトルの通り、「次は自分が幸せになりたい!!」という気持ちがつづられているところが微笑ましいんですよね。

もし仲間内で今回の結婚式が最初であれば、友人一同でこの曲を歌ってプレゼントしてもいいかもしれませんね。

もちろんchayさんのようにギターで弾き語りを披露してもすてきです。

Bloody Power Famecoldrain

『Bloody Power Fame』は、力強いメッセージを秘めた一曲ですね。

現代社会の価値観への疑問を投げかけ、自己の内面と向き合うことの大切さを歌っています。

2022年7月にリリースされた7thアルバム『Nonnegative』に収録され、アニメ『BASTARD!!-暗黒の破壊神-』のオープニングテーマにも起用された話題作です。

激しくもメロディアスなサウンドは、文化祭のステージでもきっと輝くはず。

ロックが好きな学生さんたちにぜひ演奏してほしい1曲ですよ。

みんなの心に響く最高のパフォーマンスができるよう、練習を重ねてくださいね!

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(321〜330)

BLACKY WORLDfirst selection

宮城県を拠点に活動する3人組アイドルグループ、first selection。

彼女たちがリリースした『BLACKY WORLD』は聴く人に勇気を与えてくれるようなロックソングに仕上がっています。

曲中では悲しいできごとや理不尽なできごとを黒いペンキに例え、それをかけられた少女が白いペンキで自身を塗り直す様子を描いています。

宮城県が拠点だからこそ込められるメッセージ性が聴きどころです。

あなたも人生のさまざまなできごとを思い返しながら聴いてみてください。

Black BulletfripSide

激しくかっこいい曲が多いfripSideが送り出した、テレビアニメ『ブラック・ブレット』のオープニングテーマとして起用された1曲です。

コーラスを多用した重厚なイメージを持たせながら、ピアノが静かに流れるサウンドは上品さを感じさせます。

そしてとくに耳を引くサビは、それまで流れるように続いた歌が、いきなり叫ぶようにガラッと印象が変わります。

聴きごたえのある、強いインパクトを持った1曲です。