「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(321〜330)
Branch in the Roadtoddle

昼下がりの太陽の様に心地が良いツイン・ギターのアンサンブルで幕を開け、ツイン・ボーカルのハーモニーがおおらかな空気感を生み出します。
山の向こうに開けた大地が目に飛び込んでくる様な爽快さに満ちあふれた曲です。
ドライブにおすすめです。
ぶんけいのすゝめtonerico

島根県発のパレードポップバンド、tonerico。
カジさん、キングさん、松浦弘典さんの3人組です。
ポップスをベースにさまざまな要素を織り交ぜた、明るく親しみやすいのに奥深い楽曲が魅力。
2022年には『どうせ、恋してしまうんだ。』のイメージソングコンテストで優秀賞を受賞し、注目を集めました。
TikTokでの発信も活発で、若い世代からの支持も厚く、2024年10月には文学をテーマにした新曲をリリース。
ミュージックビデオも公開され、表現の幅を広げています。
関西を拠点に活動中で、FM802が主催するサーキットフェス「MINAMI WHEEL」にも出演。
ライブハウスを満員にする実力派バンドとして、これからの活躍が楽しみですね!
BlueEyesvach

音楽スクール在学中の出会いから2000年に結成されたvachは、ボーカルの細野友子さんとギターの櫻康さんによる男女二人組です。
2001年にミニアルバム『PRESENCE’D’』で本格始動し、J-POPをベースに魅力的なメロディーとハーモニーを紡ぎ出してきました。
版権の関係で一時期活動を停止しましたが、2011年から制作を再始動。
都内のクラブや飲食店での演奏活動も精力的に行っています。
細野さんが入院中に綴った想いから生まれた楽曲が結成のきっかけとなるなど、二人の協力関係から紡ぎ出される楽曲は温かみのある空気感に溢れています。
美しいメロディーとシンプルな音色の組み合わせを大切にする丁寧な作風で、心地よい音楽に癒しを求める方におすすめのユニットです。
Brand New Dayいるかアイス

いるかアイスさんはSoundCloudやDJ活動があり、2015年に『星の音旅行記』でボカロ活動をスタートしました。
琴葉茜・葵をもちいたエレクトロやテクノ調の歌ジャンル「コトノポップ」を創ったことでも知られています。
2016年より音楽レーベル「On Prism Records」と「コトノプリズム」を主催。
令和になってからは『Brand New Day』が第1回プロセカNEXT楽曲コンテストに採用され、多くのファンに親しまれています。
音楽ゲームに影響を受けており、キラキラしたハッピーになれる音楽をコンセプトに活動している彼女。
そのこだわりから届けられるボカロナンバーは、明日への希望を感じられるようなワクワクする楽曲が魅力的です。
明るくなれるボカロナンバーを聴きたいなら、ぜひいるかアイスさんに注目してみてください!
ぶぁいYaiYai-おぼっちゃまくんのテーマ-いんぐりもんぐり

おぼっちゃまくんが言う要所要所のおもしろいダジャレでストーリーが進む、今のアニメにはないような斬新な切り口の作品が『おぼっちゃまくん』です。
頭の中を空にして見られるので、私ら世代はとても楽しめたものでした。
懐かしくなった方、この曲で盛り上がってみてはいかがでしょうか?
Boo!Boo!エトランゼきさら

人との距離を縮める物語が、軽快なリズムで耳に飛び込んできます。
きさらさんによる『Boo!Boo!エトランゼ』は、相手のことを少しずつ理解し合っていく過程をコミカルに描き出しているんです。
v4 flowerとCi flowerの個性的な歌声が絶妙に絡み合っており、まるで2人が会話しているような臨場感!
とくに、新しい出会いに恐れを感じている時に特別な響きを持つと思います。
BREAKこめだわら

ロック要素強めなボカロ曲を探しているという方には『BREAK』もピッタリですよ。
こちらはボカロP、こめだわらさんが発表した楽曲。
ギターをメインとした激しいサウンドが展開されています。
王道のロックといった雰囲気なので、ボカロ曲に馴染みのない方が聴いても親しめるはずですよ。
それから、日々の閉塞感について歌う、メッセージ性ある歌詞も大きな魅力でしょう。
世代を問わず多くの方の胸に刺さるはずです。


