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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(371〜380)

ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~ナオト・インティライミ

ナオト・インティライミ「ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~」 Lyric Video
ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~ナオト・インティライミ

コロンビアでのソングライティングキャンプから生まれた、ナオト・インティライミさんの心温まるラブソング。

ポップな要素にラテン音楽のリズムが融合した曲調で、大切な人への深い愛と感謝の気持ちが込められています。

2024年8月にリリースされ、リリック動画もYouTubeで公開中。

「生」「死」「命」といった深遠なテーマと向き合い制作された本作は、「今」という瞬間を大切にすることの重要性を伝えています。

ナオトさんらしい明るく前向きなメロディーが、深い歌詞と対比的に響くのも魅力。

人生のはかなさや幸せについて考えたいときにぴったりの1曲です。

BROTHERハマ・オカモト(OKAMOTO’S)

中学生時代の同級生により構成されている4人組ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシスト。

お笑いコンビダウンタウンの浜田雅功さんと、女優小川菜摘さんの長男として生まれながらも、自分の力でキャリアを積み上げたいという意思からメジャーデビュー後も両親を公表せず活動してきた、まさに叩き上げのミュージシャンです。

2013年には世界的ギターメーカーであるアメリカのフェンダー社と日本人としては初となるエンドースメント契約をするなど、その確かな才能により注目を集める実力派のベーシストです。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(381〜390)

Black Catcherビッケブランカ

ビッケブランカ – Black Catcher / Vicke Blanka – Black Catcher
Black Catcherビッケブランカ

ピアノの音色が印象的な、独特な空気感のロックナンバーです。

愛知県出身のシンガーソングライター、ビッケブランカさんによる作品で、2020年1月に配信リリース。

アニメ『ブラッククローバー』の第10クールオープニングテーマです。

さすがピアニストと言ったところでしょうか、オシャレさとかっこよさが合わさった音楽性が魅力の一つ。

中毒性がとても高いですね。

「困難に立ち向かう」「諦めない」といったメッセージが込められており、ファンタジーバトルアニメの主題歌にぴったりな、クールな雰囲気のアニソンです。

Black Roverビッケブランカ

ビッケブランカ『Black Rover』(anime music video)
Black Roverビッケブランカ

ビッケブランカが”書き下ろしたアニメ『ブラッククローバー』。

疾走感と悲壮感が海外でも人気です。

アップテンポな楽曲は日本のみならず海外でも支持されるのでしょうね。

彼が影響を受けたアーティストにマイケル・ジャクソン、エルトン・ジョンを上げていますが、その感覚をサウンドに感じるのでしょう!

ブラザーファンキー加藤

【ファンキー加藤】 「ブラザー」MV short ver.
ブラザーファンキー加藤

自身が出演する映画『サブイボマスク』の主題歌になっていたファンキー加藤さんの『ブラザー』。

子供の頃を振り返り、いろいろなことがあった思い出の中にいつもかっこよく輝いているお兄ちゃん、そんなお兄ちゃんを歌っている曲です。

アップテンポでさわやかさがあり、そして懐かしさもある1曲。

お兄ちゃんがいなくても、こんなお兄ちゃんがほしかったなあと思わせてくれる曲です。

ブルーフジファブリック

フジファブリック 『ブルー (short version)』
ブルーフジファブリック

2014年に両A面シングル「ブルー/WIRED」としてリリースされた楽曲です。

やさしい歌声とサウンドに癒やされますね。

青春に誰もが抱く甘酸っぱいもやもやした気持ちをそのまま歌詞にしたような、すてきな言葉がちりばめられています。

Broken Stringsフラワー・トラベリン・バンド

内田裕也とザ・フラワーズが再編成されジョー山中さんをボーカルに再出発したのがフラワー・トラベリン・バンドです。

内田裕也さんさんプロデュースにより全曲英語の歌詞で歌われ、海外を意識した制作スタイルをとっていました。

その後バンドはカナダへ渡るとアメリカのレコード会社からアルバムをリリースし、エマーソン・レイク・アンド・パーマーなどとも共演を果たします。

帰国後は全国各地でコンサートを行い、4作目となるアルバム『Make Up』をリリースしますが1973年に解散。

2007年にはオリジナル・メンバーによって再結成され、翌年にはアルバム『We are here』がリリースされました。