「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(381〜390)
Brand New World伊藤由奈

Remix音源からです。
ダンスミュージックのような感じで彼女はネイティブアメリカなので英語は安定しています。
今かげながら日本のJpop戦力になる一人ではないかと思います。
もしこの曲が気になった方はカラオケでもいかがなものでしょうか?
楽しめると思います。
BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜光GENJI

90年代のJ-POPブームを思い出させる『BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜』。
1994年にリリースされたこの曲は、リレハンメルオリンピックの応援キャンペーンソングとなり、当時の冬を彩った作品と言えます。
美しい旋律が描き出す雪と氷のファンタジーワールドは、冬の寒さを、一人ひとりの心に寄り添うような優しさに変えてくれそうですよね。
夢と希望があふれた歌詞をかみ締めながら聴いて、今宵の冬空を彩ってください。
仏滅トリシュナー八十八ヶ所巡礼

「そんなちょっとやそっとじゃ想像できないロック音楽」「浮き浮きするプログレの端くれ」と自らを称する八十八ヶ所巡礼。
バンド名からしてインパクト大ですよね。
楽曲にも随所に宗教的世界観が盛り込まれていて、たしかにちよっとやそっとじゃ想像できるロックではありません。
ゾクゾクするようなベースラインと中毒性のあるギターリフ、そしてたたきつけるドラミングは聴いていてかなり爽快。
詞世界にマッチする独特な歌声もクセになっちゃいます。
バンドが持つ世界観にのめりこみたい人にオススメですよ!
ブラザー北島兄弟

男性同士の絆を熱く歌い上げる、心に響くデュエットソングです!
北島三郎さんの愛弟子二人による北島兄弟の『ブラザー』は、大地土子さんが作詞・作曲を手掛けた渾身の一曲。
力強いメロディに乗せて、兄弟愛をテーマにした歌詞が展開されます。
2018年8月にリリースされたこの楽曲は、オリコン演歌チャートで1位を獲得。
同年12月には日本レコード大賞で「企画賞」を受賞し、NHK紅白歌合戦にも特別枠で出演を果たしました。
本作は、家族や兄弟との絆を大切にしたい方におすすめ。
男性同士のデュエットならではの渋さと熱さを存分に味わえる、演歌ファン必聴の一曲となっています。
Break up向井太一

リズム・アンド・ブルースをメインに、オルタナティヴ、アンビエント、エレクトロなどの要素を盛り込んだ曲作りを得意とする向井太一。
2010年に上京して、ジャズ、ファンク系のバンドでボーカリストとして活動を始めた彼は2016年にデビューしました。
古さと新しさが程よくミックスされた音楽はこれからも注目ですね。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(391〜400)
ブラウニー和ぬか

シンガーソングライター、和ぬかさんの3作目の配信限定シングルで、2021年6月リリース。
そのアーティスト名のとおり、和テイストを感じさせるメロディとリズムがなかなか印象的な楽曲ですね。
ボーカルメロディも、どなたにとっても出しやすい中音域を中心に構成されています。
カラオケで高得点を狙うためのポイントとしては、この楽曲全体を通して感じられる、ある種、飄々とした雰囲気と、決して前ノリにはなっていないけれど、軽快な雰囲気をどこまで再現できるか?
というところに集約されてくると思います。
決して難しい歌唱表現ではないと思いますので、原曲をよく研究した上でチャレンジしてみてください。
ブービー・プライズ和ぬか

寒さの中で感じる孤独と、誰かを思う切ない気持ちを繊細に描いた楽曲です。
和ぬかさんの17枚目の配信シングルで、2023年12月にリリースされました。
本作には、冬の風景と人間関係の機微が見事に織り込まれています。
恋人や友人を思い出す瞬間、あるいは誰かを待っている時など、冬の寂しさを感じる場面で聴くのがオススメ。
和ぬかさんの感性が光る、心に染み入る1曲に仕上がっています。





