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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(391〜400)

Breathless三浦大知

R&Bシンガーの三浦大知さん。

メディアで取り上げられるのはポップスよりの楽曲ですが、こちらの『Breathless』は昔の三浦大知らしさが全面に出たセクシーなR&Bに仕上げられています。

ところどころに登場するハイノートがセクシーな雰囲気を強調していますね。

Bling Bling三阪咲

三阪咲 – Bling Bling(Full ver.)
Bling Bling三阪咲

ネクストブレイクが期待されているシンガーソングライター、三阪咲さんが歌う『Bling Bling』は、自分に迷っている人に聴いてほしい楽曲です。

2021年にリリースされたこの楽曲は、女性ファッション誌「Seventeen」の創刊以来初めてとなるテーマソングに起用されました。

自分のやりたいようにやろうと歌う歌詞は、人に惑わされて自分を見失っている人にはピッタリです。

ぜひ『Bling Bling』を聴いて自分の道を突き進んでください!

Brilliant Dream中川翔子

中川 翔子 『Brilliant Dream』
Brilliant Dream中川翔子

中川翔子さんのデビューシングルとして2006年に発売されました。

ミュージッククリップではイメージ衣装の他、コスプレを含め全12種類の衣装が用意されており、デビューイベント『しょこたん☆まつり』が開催されました。

オリコンチャートでは29位を記録しています。

BROTHER中村あゆみ

「前に進もう、なあ兄弟」という熱っぽいメッセージが込まれているナンバーです。

『翼の折れたエンジェル』のヒットでも知られているシンガー、中村あゆみさんの楽曲で、1990年に16枚目のシングルとしてリリース。

ミズノ「スーパースター」のCMソングに起用されました。

ダイナミックな曲調と中村さんのパワフルな歌声がぴったり合っていて、心震わされます。

明日を生きるエネルギーがほしいとき、ぜひ聴いてみてくださいね。

BLONDE中森明菜

『BLONDE』は中森明菜さんの18枚目のシングルで、バブル世代の恋のオシャレさが際立つ曲です。

特に、サビで響くカッコいいビブラートが彼女の品格を際立たせています。

明菜さんのその見事な歌唱技術により、単純に歌うこと自体の難易度が高い曲が多いのですが、この曲はその中でも比較的歌いやすく作られているのではないでしょうか。

男性でも歌いやすい範囲のメロディーが続くため、明菜さんの曲を歌ってみたい男性の方にも、この曲はオススメです。

BLACK MEMORY中西雅哉

<映画「亜人」主題歌>THE ORAL CIGARETTES「BLACK MEMORY」Music Video -4th AL「Kisses and Kills」6/13 Release-
BLACK MEMORY中西雅哉

ダークでクールな曲が印象的なロックバンド・THE ORAL CIGARETTES。

そのドラマーである中西雅哉さんが三重県出身です。

もともと三重県出身のバンド・放ツ願いのドラマーでしたが、2012年に解散。

その後THE ORAL CIGARETTESの当時のドラマーが脱退したことをきっかけに、初めはサポートとして参加しました。

2013年には正式にバンドに加入し、2014年にシングル『起死回生STORY』でメジャーデビューを果たしました。

まさやんの愛称で親しまれ、ライブではドラマーの面と物販宣伝隊長の面を披露します。

ブランコ乃木坂46

乃木坂46 『ブランコ』Short Ver.
ブランコ乃木坂46

秋の切なさをブランコの揺れに乗せて表現した、心に染み入る一曲です。

乃木坂46のアンダーメンバーによる楽曲として2016年11月にリリースされ、寺田蘭世さんがセンターを務めています。

ミュージックビデオでは、選抜入りを目指すメンバーたちの葛藤が象徴的に描かれており、楽曲と相まって深い感動を呼びます。

本作は、片思いの切なさや時間の流れを、ブランコの揺れに重ね合わせた歌詞が印象的。

秋の夕暮れ時、公園のブランコに揺られながら聴きたくなる、郷愁漂う一曲となっています。