「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(391〜400)
Bring me up !久保田利伸

確かな歌唱力とファンキーなリズム感で、R&Bを日本の音楽シーンに定着させた立役者が久保田利伸さんです。
ブラックミュージックのエッセンスを感じさせる楽曲をチャートの上位にランクインさせ、のちのジャパニーズR&Bを発展させるきっかけになったんですよね。
大ヒット曲『LA・LA・LA LOVE SONG』や『Missing』など数々の名曲を世に送り出しています。
本場アメリカでも作品をリリースしている、日本を代表する実力派ソウルシンガーです!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(401〜410)
Brand New Days九州男

思い出を振り返りつつ、友だちへの感謝を歌っているメッセージソングです。
九州は長崎県出身のシンガーソングライター、九州男さんの楽曲で、2010年に配信シングルとしてリリースされました。
歌詞の内容的に、卒業間近の方ならとくにグッとくるかもしれません。
美しいピアノの音色が鳴り響く温かみにあふれた曲調、そして九州男さんのやわらかい歌声が心に響きます。
親友と一緒に聴けば、きずなの強さを再確認できるでしょう。
Blue night京本大我

京本大我さんのソロプロジェクト「ART-PUT」から生まれた楽曲です。
2024年11月3日に公開されました。
夜の静けさや孤独をテーマにした、切なさと深い情緒が表現されているバラードです。
シネマティックでドラマチックアレンジが施されていて、聴く人の心に染み入るメロディーラインも印象的。
そして京本さんの甘い歌声と繊細な表現力に魅了されます。
夜に1人で聴くのがぴったりかもしれません。
Blue Rain今井美樹

2018年6月リリースの今井美樹さんの20枚目のオリジナルアルバム『Sky』収録曲。
非常にしっとりしたバラードで、つぶやくようにささやくように静かに歌われている楽曲なので、40代の女性の方が歌うには最適なもののひとつなのではないでしょうか。
このような「優しい歌唱」は突き詰めていくと声を張り上げて歌うような楽曲よりも歌いこなすのが難しい面があるのは確かですが、普段のカラオケで楽しむ程度であれば、そこまで気にする必要ないでしょう。
blue moom blue今井美樹

上田知華さん作曲のきれいなメロディラインが素敵な夜の名曲「blue moon blue」。
この時期の今井美樹さんの楽曲は布袋さんではないので、女性らしいやさしい曲調が印象に残っています。
今井美樹さんのボーカル、本当に透明感があって素敵です。
Brand New World伊藤由奈

Remix音源からです。
ダンスミュージックのような感じで彼女はネイティブアメリカなので英語は安定しています。
今かげながら日本のJpop戦力になる一人ではないかと思います。
もしこの曲が気になった方はカラオケでもいかがなものでしょうか?
楽しめると思います。
BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜光GENJI

90年代のJ-POPブームを思い出させる『BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜』。
1994年にリリースされたこの曲は、リレハンメルオリンピックの応援キャンペーンソングとなり、当時の冬を彩った作品と言えます。
美しい旋律が描き出す雪と氷のファンタジーワールドは、冬の寒さを、一人ひとりの心に寄り添うような優しさに変えてくれそうですよね。
夢と希望があふれた歌詞をかみ締めながら聴いて、今宵の冬空を彩ってください。


