「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(401〜410)
仏滅トリシュナー八十八ヶ所巡礼

「そんなちょっとやそっとじゃ想像できないロック音楽」「浮き浮きするプログレの端くれ」と自らを称する八十八ヶ所巡礼。
バンド名からしてインパクト大ですよね。
楽曲にも随所に宗教的世界観が盛り込まれていて、たしかにちよっとやそっとじゃ想像できるロックではありません。
ゾクゾクするようなベースラインと中毒性のあるギターリフ、そしてたたきつけるドラミングは聴いていてかなり爽快。
詞世界にマッチする独特な歌声もクセになっちゃいます。
バンドが持つ世界観にのめりこみたい人にオススメですよ!
ブラック・サンド・ビーチ加山雄三 & ザ・ランチャーズ
ベンチャーズの作り出した、サーフ・ロックを忠実に表現した1曲です。
ジャキジャキとした、「ペケペケサウンド」も健在です。
若大将こと加山雄三が作曲した曲で、本家のベンチャーズがライブで演奏したことでも話題になりました。
ブンガチャ節北島三郎

発売1週間で放送禁止の幻のデビュー曲です。
テレビで3回歌ったら放送禁止になったらしいので、どんな曲かと聴いてみると、明るくて楽しそうな曲でした。
当時はかけ声の「キュツキュキュ」が非常に問題とされたようです。
誰がいったんでしょうね。
ブラザー北島兄弟

男性同士の絆を熱く歌い上げる、心に響くデュエットソングです!
北島三郎さんの愛弟子二人による北島兄弟の『ブラザー』は、大地土子さんが作詞・作曲を手掛けた渾身の一曲。
力強いメロディに乗せて、兄弟愛をテーマにした歌詞が展開されます。
2018年8月にリリースされたこの楽曲は、オリコン演歌チャートで1位を獲得。
同年12月には日本レコード大賞で「企画賞」を受賞し、NHK紅白歌合戦にも特別枠で出演を果たしました。
本作は、家族や兄弟との絆を大切にしたい方におすすめ。
男性同士のデュエットならではの渋さと熱さを存分に味わえる、演歌ファン必聴の一曲となっています。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(411〜420)
ブルーライトマーチ原口沙輔

浮遊感のあるサウンドと幻想的なメロディーにひかれる、透明感あふれるボカロ曲です。
原口沙輔さんの才能が存分に発揮された本作は、2024年8月にリリース。
デジタル社会の孤独や内向的な感情を繊細に描き、聴く者の心に深い共感を呼び起こします。
サウンドとメロディーの調和が見事で、宮舞モカの歌声がはかなげな世界観を美しく彩ります。
1人きりの夜に、静かな心の声に耳を傾けたいときに合うと思いますよ。
Braight Daylight吉田司

東京2020パラリンピックに、自転車競技の日本代表として出場した藤田征樹選手。
彼の応援ソングである『Bright Daylight』は、藤田選手に世話になった人々により作られたポップな楽曲です。
歌と作詞は作詞家、作曲家である吉田司さんによって手がけられており、パワフルな歌声と不安な背中を押してくれるような歌詞がたまりません。
仕事や勉強で悩んだ時は、この曲を聴いて元気を取り戻してみるのもいいかもしれませんよ!
Break up向井太一

リズム・アンド・ブルースをメインに、オルタナティヴ、アンビエント、エレクトロなどの要素を盛り込んだ曲作りを得意とする向井太一。
2010年に上京して、ジャズ、ファンク系のバンドでボーカリストとして活動を始めた彼は2016年にデビューしました。
古さと新しさが程よくミックスされた音楽はこれからも注目ですね。



