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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(411〜420)

ブレへメン戸川純(ゲルニカ)

某企業の温水式洗浄便座のCMにて全国の人に知られることになった戸川純の音楽プロジェクト、ゲルニカのファーストアルバムに収められた一曲目の楽曲。

短い曲間の中にかなり不思議でエキセントリックな彼女のキャラクターを詰め込んでいます。

部長ぷっちょどう?打首獄門同好会

打首獄門同好会「部長ぷっちょどう?」
部長ぷっちょどう?打首獄門同好会

ユーモア全開の歌詞と、ヒップホップな展開に引き込まれます。

バンド、打首獄門同好会の作品で、2024年1月にリリースされたアルバム『ぼちぼちベテラン』に収録。

部長という役職、そしてUHA味覚糖の「ぷっちょ」をテーマに、ぶっ飛んだ日常を描写した歌詞が印象的。

聴けば聴くほど笑えてくるし、自分で歌いたくなってくる、そういう曲です。

MVも必見で、コミカルなイラストと映像が、曲の雰囲気をさらに盛り上げています。

カラオケで歌えば、場が一気に和むこと間違いなしです!

BREAK DOWN YA WALLS数原龍友

GENERATIONS from EXILE TRIBE vs BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE / BREAK DOWN YA WALLS
BREAK DOWN YA WALLS数原龍友

2011年に結成されたGENERATIONS from EXILE TRIBEにおいて、初期からメンバーとして在籍するボーカルの数原龍友さん。

彼は兵庫県尼崎市の出身です。

ボーカルやダンスでのパフォーマンスだけでなく、けん玉が得意という意外な特技を持っており、声優としての吹替えも経験するなど、幅広いジャンルで活躍しています。

ブレス・ユー

MV「ブレス・ユー」是 feat.カゼヒキβ
ブレス・ユー是

つらい気持ちを抱えているなら、ただただ見守ってくれるような優しさを持った、この曲をぜひ。

ボカロP、是さんによる楽曲『ブレス・ユー』は2023年8月に公開。

「VOCALOID β-STUDIO」の提供を受けて制作された作品です。

まず音の深み、広がりに圧倒されます。

そしてカゼヒキβのウィスパーボイスに心が震わされるんですよね。

そのボーカルワークは静かなのに感情的、ざらざらした声質なのに温かい仕上がり。

最後の最後まで、余すところなく聴いてみてくださいね。

BRAND NEW STORY東京パフォーマンスドール

【LIVE】東京パフォーマンスドール(TPD)/BRAND NEW STORY フルサイズ
BRAND NEW STORY東京パフォーマンスドール

アイドルグループ、東京パフォーマンスドール。

彼女たちのデビュー曲が『BRAND NEW STORY』です。

こちらは、デビューを経て、今後の展望に期待をふくらませるメンバーの心境を歌った1曲。

将来に期待を寄せる歌詞なので、入学ソングとしてもピッタリだと思います。

もしかすると、なんだか聴いたことがある気がする、と感じる方もいるかもしれません。

というのも、この曲は渡辺徹さんが手掛けていて、これまでのヒット曲をいくつかサンプリングしているんです。

blue moon東京初期衝動

2019年にデビューし、銀杏BOYZに影響を受けたパンクサウンドが特徴のバンド、東京初期衝動による3枚目のシングル『Second Kill Virgin』からのナンバー。

思い出はどんどん増えていくのに届かない気持ちを描いたような歌詞が切なく刺さるロックバラードです。

流麗なベース、しとやかなドラム、間奏の線香花火みたいなギター、しーなちゃんの艶の豊かなボーカルすべてが夏のはかない恋に寄りそってくれます。

「届かない」って本当に切ないものですよね。

じわじわと気持ちが高ぶるような展開もきっと心に響くはずです。

ブラザーズ・ソング松田優作

死後もカリスマ的な人気を誇る俳優・松田優作さん。

この曲は、彼がブルース・シンガー兼探偵という役柄を演じた1981年の映画『ヨコハマBJブルース』の挿入歌として使用されました。

ウエスト・コースト調のさわやかな曲調に乗せて、亡くした「ブラザー」への思いが切なく歌われる名曲です。