「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(421〜430)
Brand New Day安田レイ

元気ロケッツのシンガーとして活動し、ソロ活動をスタート。
そして2021年『Not the End』がヒットしている安田レイさん。
『Brand New Day』は2014年にリリースしたシングル曲で、きらびやかなサウンドに視界が開けていくような爽やかさが印象的なメッセージソングです。
新しい始まりを後押ししてくれる前向きな歌詞もやさしくてグッとくるんですよね。
春の日差しにとてもマッチしてワクワクした気持ちをもらえるポジティブナンバーです!
文学的なブーバキキ安見すや

音と言葉の不思議な関係性に迫った実験的な楽曲です。
安見すやさんがv flowerと重音テトをボーカルに起用した作品で、2025年2月に公開。
言葉の響きと形状の関連性を探究する「ブーバ・キキ効果」をモチーフにしており、エレクトロニカとヒップホップを融合させた斬新な音像に引き込まれます。
リズミカルなビートに乗せてつむがれる詞に、音象徴や言語学への深い造詣が表れています。
知的好奇心をくすぐられる音楽体験が、あなたを待っています。
ブンブンホイ宮内良、奈々瀬ひとみ

1979年から3年間に渡って放送された『おかあさんといっしょ』内の人形劇『ブンブンたいむ』のエンディングテーマが『ブンブンホイ』です。
4代目うたのおにいさんである宮内良さん、13代目うたのおねえさんの奈々瀬ひとみさんによって歌唱されました。
『おかあさんといっしょ』版の「あっち向いてホイ」のようなゲームが途中で挟まれています。
また1972年から1990年にかけて、アニメソングや童謡などを歌唱して活動したコーラスユニットであるこおろぎ’73のバージョンもあるんですよね。
brave heart宮崎歩

こちらイントロで一瞬でテンションが上がります。
デジモンアドベンチャーの第1作目の主題歌。
アーティストの宮崎歩のデビューシングル。
アニメが好きな人ならば必ず反応する1曲。
どちらかというと体育祭向きな一曲となっています。
Brand New Tomorrow家入レオ

家入レオさんによるこの素晴らしいミディアム・バラードは、アニメ映画『ペット』のイメージソングとしてタイアップされた一曲。
まるで飼い主とペットが共に歩んできた日々や思い出を振り返っているかのような、優しさと温もりに満ちた歌詞が心に染み渡ります。
メロディは穏やかでありながらも、決して感傷的になりすぎず、前を向いて歩き出す勇気をくれるようなサウンドに仕上がっています。
家入さんの伸びやかな歌声にも注目ですね。
この楽曲は、2016年リリースのアルバム『WE』に収録。
大切なペットと共に過ごす日常に寄り添い、ペットへの愛情をさらに深めてくれる名曲です。
映画を観た後、愛犬や愛猫と一緒にお散歩しながら聴きたい楽曲ですよ。
文明単位のラブソング小林幸子,鎮座DOPENESS,蓮沼執太,川田十夢

小林幸子さん、鎮座DOPENESSさん、蓮沼執太さん、川田十夢さんによる、ジャンルの垣根を越えたメンバーで制作された『文明単位のラブソング』。
同名のアプリ作品のために書き下ろされた楽曲で、目まぐるしく変化していくトラックが時代の流れとリンクしているのを感じさせますよね。
日本の歴史が描かれたリリックは、どれだけの時間や事柄を重ねて現在の当たり前が存在しているのかを考えさせられるのではないでしょうか。
バリアフリーな音楽性がリアリティーを感じさせる、インパクトと中毒性を持ったポップチューンです。
Brown Mushrooms少年ナイフ

93年発表のアルバム「Rock Animals」収録。
81年に結成された大阪府出身のスリーピースロックバンド。
アップテンポで軽快に展開していくドラムとノイジーなギターのハードなサウンドと対照的なポップさを内包したメロディがうまく絡み合っていい感じに仕上がっています。


