「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(421〜430)
Blue Earth山崎ハコ

山崎ハコは1975年にデビューしたシンガーソングライターです。
数々のバラエティ番組やフジテレビ系アニメ「ちびまる子ちゃん」でも取り上げられた「呪い」という楽曲が有名です。
この曲では、人間の自然破壊について歌っています。
ブルースター山本彩

『魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?』のエンディングテーマとしてリリースされた山本彩さんの楽曲『ブルースター』孤独や痛みをテーマにしつつ、愛や理解による心の再生を描いた感動的な歌詞が魅力です。
2024年3月にリリースされ、山本さんのソロ活動の中でも重要な一曲となっています。
山本さんの深い感情表現が光る歌詞も含めて、大切な人を思い描きながら心を込めて歌えば、きっと意中の男性の心をつかめますよ。
BREAK THE LAW岩田剛典

三代目 J SOUL BROTHERSのダンサー、そして俳優としても活躍している岩田剛典さん。
2023年4月発表の楽曲『BREAK THE LAW』は、闘争心をかき立てられるようなアグレッシブなナンバーです。
ルーツでもあるクランプダンスをツアーで披露したい思いから制作されたのですね。
岩田さん本人が作詞と振り付けに関わっていて、サウンドはヒップホップとロックを掛け合わせた雰囲気がします。
アゲアゲになれますし、骨太なダンスミュージックが好きな方におすすめです。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(431〜440)
Breathless嵐

話題になった、二宮和也主演の映画「プラチナデータ」主題歌です。
スピード感もあり、映画の内容にマッチした謎を秘めた雰囲気がすてきな楽曲ですね。
嵐の中ではめずらしいタイプの曲ではないでしょうか?
かっこいいのでぜひ一度聴いてみてください。
豊後水道川中美幸

1988年に川中美幸さんのシングル曲としてリリースされた『豊後水道』は、阿久悠さん、三木たかしさんという日本の音楽史において数えきれないほどの名曲を生み出したコンビによる名曲です。
川中さんにとっては代表曲の一つでもあり、後続の演歌歌手がカバーすることも多く、カラオケでの人気も高い曲ですよね。
日本人の心に響く哀愁漂う王道の演歌ですし、ビブラートやこぶしといった演歌らしいテクニックも一通り網羅されていますがメロディ自体はそこまで複雑なものではなく、比較的歌いやすい部類の曲と言えそうです。
落ち着いたAメロと伸びやかな高音が際立つサビとのコントラストを意識しつつ、うまく表現できるように心がけながら歌ってみてください!
Blue Velvet工藤静香

テレビアニメ『ドラゴンボールGT』の第3期エンディングテーマとして器用された通算29作目のシングル曲『Blue Velvet』。
シャ乱Qのはたけさんが作曲を務めたことも話題となった楽曲で、カラオケの人気曲としても長年にわたり愛されていますよね。
メロディーがゆったりしており音域も狭いですが、半音階を効果的に使ったメロディーなど音程を追うのが難しい部分もあるためしっかり覚えてから人前で披露しましょう。
サビをタイトに歌うことでオリジナルに近い雰囲気が出るため、ぜひ意識して歌ってみてくださいね。
bleeding love平手友梨奈

欅坂46のセンターとして人気を集めた平手友梨奈さん。
現在はソロのアーティストとして活動しており、すでにいくつかの楽曲で注目を集めています。
そんな彼女の作品のなかでも、特に音痴の女性にオススメしたい楽曲が、こちらの『bleeding love』。
ディープハウスのエッセンスが感じられる作品で、全体を通してボーカルよりもトラックの方が主張が強めです。
そのため、ボーカルラインはシンプルなものに仕上げられています。
音域が狭く、リズムもシンプルなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


