「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(371〜380)
V.I.Pシド

テレビアニメ『マギ The labyrinth of magic』のオープニングテーマです。
シドらしく、アップテンポで気持ちのいいバンドサウンドですが、そこにさらに『マギ』らしい異国情緒のテイストが盛り込まれています。
「前を向いて歩こう」と応援してくれるこの歌、必ずあなたの支えとなってくれるでしょう。
ブルー・シャトウジャッキー吉川とブルー・コメッツ

森と泉に囲まれた青い城を舞台に繰り広げられる、切ない恋物語。
グループサウンズの金字塔ともいえるこの楽曲は、1967年にリリースされるや否や大ヒットを記録し、第9回日本レコード大賞を受賞しました。
100万枚以上を売り上げ、第18回NHK紅白歌合戦にも出場するなど、日本のポップス史に残る名曲となりました。
洋楽の影響を受けつつも日本独自の歌謡曲としての色彩を持つ本作は、美しいメロディと心に響く歌詞で、今なお多くの人々に愛され続けています。
ジャッキー吉川とブルー・コメッツの魅力が詰まった一曲、ぜひ大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか?
ブギウギ ワンダー☆レビューのテーマスターダスト☆レビュー

スターダスト☆レビューによる楽曲『ブギウギ ワンダー☆レビューのテーマ』。
バンドのキャリアを象徴するメドレー形式の1曲で、これまでにリリースされてきたあの名曲たちが一挙に聴けてしまいます。
もともとは「ブギウギ ワンダー☆レビュー」ツアーのアンコールで演奏されていたアレンジ。
バンドの歴史と未来をつなぐ、ライブの締めくくりを飾るのにふさわしい作品ですよね。
スターダスト☆レビューの魂がそのまま音楽になったかのよう!
Breakthroughスバル・イチノセ(CV:石川界人)

かっこいいロボットもの……かと思わせておいてのギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』のオープニングテーマです。
主人公スバル・イチノセ役を演じた声優の石川界人さんが歌っています。
疾走感のある熱いロックナンバーで、聴いているだけでテンションが上がってしまいますね!
曲の勢いからは想像しにくいですが、キー自体はそれほど高くないので、音域に自信のない方にオススメできます。
ぜひともエモーショナルに歌い上げてください!
Blue Rainチェッカーズ

チェッカーズが1987年にリリースした15枚目のシングル『Blue Rain』。
ファンの方は特に懐かしく感じるのではないでしょうか。
初海外となるロンドンのレコーディングということもあってか、冷たく乾いた空気が身に染みるような音像に包まれます。
雨の憂うつな日って誰かに頼りたくなることもありますよね。
悲しみをまぎらわされていたのは自分だった……。
切ない心情と雨音に呼応するような尚之さんの哀愁あふれるサックスが最高にたまりません。
ブルーハワイディック・ミネ

昭和の低音ボイスの魅力あふれる歌手、ディックミネさんがおくる、エルヴィス・プレスリーのカバー曲です。
この頃から洋楽のカバー曲があったということに驚きました。
そしてその日本語訳もカバー曲とは思えないほどの完成度です。
ブランコトータス松本

兵庫県西脇市出身のシンガーソングライターとして、ロック、ソウル、R&Bなど幅広い音楽性を持つトータス松本さん。
ウルフルズのボーカリストとして1992年にデビューし、大阪を拠点に活動を続けてきました。
1995年にはウルフルズがNHK紅白歌合戦に出場するなど、関西の音楽シーンを代表するアーティストの一人として注目を集めています。
エネルギッシュなパフォーマンスと力強いボーカルを武器に、ソロアーティストとしても活躍中。
2012年にはロンドン五輪中継のテーマソングを手掛けたり、俳優としても活動するなど、その多彩な才能で多くのファンを魅了しています。
音楽を通じて元気と勇気を届けたいという思いを大切にしているアーティストです。


