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【部活を頑張れる曲】試合前やくじけそうなときに聴きたい応援ソング

「学生時代の青春は部活に詰まっている!!」そう思って今日も部活動に打ち込んでいる学生の方は多いのではないでしょうか?

大人になっても学生時代に部活でともに戦った仲間との絆は深いままなんですよね!

もちろん楽しい時間だけでなく、中には苦しいときもあるかもしれません。

しかし、それも含めてきっとステキな思い出になるのが青春時代の部活なのではないでしょうか。

この記事では、部活を頑張るあなたに聴いてほしい応援ソングや、仲間との絆を再確認できるようなステキな曲をたくさん紹介していきますね!

ご自身の経験や気持ちに重なる曲を探しながら、いろいろな曲を聴いてみてくださいね。

【部活を頑張れる曲】試合前やくじけそうなときに聴きたい応援ソング(131〜140)

拝啓、少年よHump Back

Hump Back – 「拝啓、少年よ」Music Video
拝啓、少年よHump Back

力強いボーカルとストレートな歌詞が心に突き刺さる、Hump Backの楽曲です。

2018年6月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、『バズリズム02』2018年6月度エンディングテーマにも起用されました。

夢を追い続けることの大切さや、挫折から立ち直る勇気を与えてくれる本作は、きっとあなたの闘志に火をつけてくれるはず。

新しい環境での挑戦や、夢の実現に向けて頑張るすべての人に聴いてほしい1曲です。

JUMP幾田りら

幾田りら「JUMP」Official Music Video
JUMP幾田りら

いまや国内外で人気を博しているYOASOBIのボーカルとしても活動しているシンガーソングライター、幾田りらさん。

7作目の配信限定シングル曲『JUMP』は、日本中を熱狂させた「FIFAワールドカップ カタール2022」のテーマソングとしても知られていますよね。

戦いの前をイメージさせるリリックは、部活の試合の時に気持ちを高めてくれるのではないでしょうか。

透明感のある歌声やサウンド、パワフルなコーラスワークがテンションを上げてくれる、追い風を感じさせるポップチューンです。

Tomorrow岡本真夜

岡本真夜「TOMORROW」Music Video
Tomorrow岡本真夜

シンガーソングライター岡本真夜さんの代表曲といえる、未来への希望を強く感じられる楽曲です。

ドラマ『セカンド・チャンス』の主題歌に起用された他にも、スポーツ大会をはじめとした応援が必要なさまざまな場面で使用される、応援歌の定番ともいえる楽曲ですね。

サウンドと歌声の両方から、明るい空気感と未来に向かって進んでいく希望のイメージが伝わってきます。

苦しみを乗りこえていくことで人は強くなっていく、信じて進んでいくことで明るい未来が待っていると伝えてくれる、晴れやかな希望が感じられる楽曲です。

Hero安室奈美恵

Hero – 安室奈美恵(フル)
Hero安室奈美恵

聴いていて、心の奥底から熱いものが湧き上がってくるのがわかる応援ソングです。

長い間邦楽シーンの第一線で活躍し、2018年惜しまれつつ引退した歌姫、安室奈美恵さんの楽曲で、2016年に45枚枚目のシングルとしてリリース。

NHKのリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送時のテーマソングとしての起用をきっかけにヒットしました。

壮大なサウンドに安室さんの伸びやかな歌声が映える、気持ち高まるこの曲。

とにかく、がむしゃらにでもやるぞ!と思わせてくれます。

GO!!!FLOW

FLOW 『GO!!! ~15th Anniversary ver.~』(Music Video Full Ver. コメント入り)
GO!!!FLOW

エネルギッシュなミクスチャーロックでテンションを上げましょう!

『DAYS』『WORLD END』などのヒット作を生んできたロックバンド、FLOWの楽曲で、2004年にメジャー4枚目のシングルとしてリリース。

アニメ『NARUTO -ナルト-』へのオープニングテーマ起用が話題になりました。

タイトルからも伝わってくる通り、勢いのある曲調が魅力。

「やってやるぜ!」という気分にさせてくれます。

友だちみんなで行くカラオケで歌うのにもオススメ。

フルール・ドゥ・ラ・パシオンMISIA

MISIAさんが歌う情熱あふれる楽曲が、アスリートの挑戦を応援します。

聴く人の心に火をつけるような力強い歌声で、未知の世界に向かう勇気や希望を歌い上げています。

オリンピックの精神を体現するような壮大な曲調と、心に響く歌詞が魅力的です。

日本テレビ系2024アスリート応援ソングとして2024年7月に配信リリースされた本作。

パリオリンピックに向けた思いが込められており、40名を超えるオーケストラやゴスペルクワイヤーの演奏も見事です。

試合前の気合い入れや、挫けそうな時の励ましに、ぜひ聴いてみてください。

第ゼロ感10-FEET

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

レゲエ、ヒップホップ、ギターポップといった幅広いジャンルをラウドサウンドに落とし込んだ音楽性で人気を博している3ピースロックバンド、10-FEET。

アニメーション映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として起用された通算22作目のシングル曲『第ゼロ感』は、オープニングからそのスリリングなアンサンブルでテンションを上げてくれますよね。

見失いそうになってもまだ終わっていないと背中を押してくれるリリックは、部活に打ち込む方にとって勇気になるのではないでしょうか。

疾走感のあるアンサンブルが気持ちを高めてくれる、モダンなロックチューンです。