【文化祭・学園祭】イベントを盛り上げたいときのボカロ曲集
文化祭、学園祭を飾る音楽はやはり、場を熱狂させられるものがいいですよね!
この記事では、学生たちの青春がぎっしりつまった一大イベントをばっちり盛り上げてくれるボカロ曲を集めました。
定番のキャッチーなものから歌詞を聴かせるものまで、さまざまな曲をそろえています。
もちろん会場BGMの選曲の参考にもオススメですよ。
ちなみに、例えばバンドでボカロ曲をコピーする方、ステージでダンスを披露する予定の方は、曲名と「演奏してみた」や「踊ってみた」という言葉を合わせてYouTubeで検索すると、参考になる動画がたくさん出てきますのでぜひ!
- 【熱い】かっこいいボカロ曲大特集!
- 【最新】ボカロ神曲の世界へ!ボカロPが生んだ名曲たち【定番】
- 文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング
- 【最高!!】テンションの上がるボカロ曲特集!
- 【人気】余興や出し物にぴったり!盛り上がるボカロ曲まとめ
- 【定番】ボカロの名曲・おすすめの人気曲・神曲
- ボカロの元気ソング大特集!【テンションMAX】
- 【カラオケ】声が低い人でも歌いやすいボカロ曲まとめ
- 【10代】女性がカラオケで歌いやすいボカロ曲まとめ
- 【歌いやすい】カラオケでオススメなボカロ曲まとめ
- 【バンドマン向け】文化祭・学園祭ライブにオススメなアニソン集【2026】
- 【ボカロ】明るい曲調の友情ソング。友達を歌った名曲まとめ
- 【トレンド】TikTokで人気のあるボカロ曲まとめ
【文化祭・学園祭】イベントを盛り上げたいときのボカロ曲集(21〜30)
ジャンキーナイトタウンオーケストラすりぃ

Adoさんが2020年にリリースしたシングル『レディメイド』の作詞作曲を手がけたボカロP、すりぃさん。
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』は、『レディメイド』でも聴けるようなあやしい雰囲気が魅力の1曲です。
一方で、サビはキャッチーなメロディーなので乗りやすいのもポイントなんです。
思わずおどりだしたくなるようなハネたリズムのこの曲。
一気に会場を盛り上げたい、というタイミングでかけると効果バツグンですよ!
テレキャスタービーボーイすりぃ

体が勝手に動いてしまうような、キャッチーなボカロロックです。
1度聴けば抜け出せなくなる中毒性の高い作品を数多く発表しているボカロP、すりぃさんの楽曲で、2019年に1分バージョン、2020年にロングバージョンが公開されました。
バンドサウンドをシンセフレーズやピアノの音色などで彩った、軽快なアレンジが印象的。
そしてサビのメロディー、語感が聴いていて気持ちいいですね!
学園祭、文化祭のどんなシーンにも合うと思います。
【文化祭・学園祭】イベントを盛り上げたいときのボカロ曲集(31〜40)
夜咄ディセイブじん

アニメ化も果たした『カゲロウプロジェクト』シリーズの1曲で、中二心をくすぐるようなダークな印象はありますが、軽快なリズムなのでノリやすいです。
ミステリアスな雰囲気作りをしたい時にオススメ。
会場の空気がガラリと変わるはず。
シネマAyase

夜好性アーティスト・YOASOBIのコンポーザーとしても活躍するボカロP・Ayaseさん。
『シニカルナイトプラン』などの代表曲で知られていますね。
そんな彼の楽曲のなかでも文化祭・学園祭を盛りあげるのは『シネマ』です。
ポップでカラフルな世界観を彩るジャジーなサウンドが胸を打ちます。
切ない感情を歌う初音ミクのキュートな歌唱も要チェック!
リズミカルなEDMをお好みの方はきっとハマるでしょう。
体育館や校舎の雰囲気をガラリと変えてくれるダンサブルなナンバーです。
ウルトラトレーラーマサラダ

疾走感とエネルギッシュなサウンドが印象的な作品。
ボカロP、マサラダさんの楽曲で、2023年11月に公開されました。
映画の予告編をモチーフにした目まぐるしい展開と、重音テトの力強いボーカルが聴く人を引き込みます。
巨大テトが街を破壊するシーンや、空から降り注ぐフランスパンなど、カオスでユーモアのあるMVも注目ポイント。
歌詞には過去の未練を断ち切り、未来へ突き進むというメッセージが込められています。
文化祭や学園祭でみんなの気持ちを高めたいときに合うと思いますよ!
六兆年と一夜物語kemu

歌詞をじっくり読みたくなるような曲です。
激しいサウンドと無音になる部分のギャップが曲全体に緩急を生んでいますね。
サビの盛り上がりがかっこよすぎる!
早口なメロディーがVOCAROIDらしい、エレクトリックロックナンバーです。
グリーンライツ・セレナーデOmoi

初音ミクをテーマにしたイベント『マジカルミライ 2018』のテーマソングに起用された楽曲です。
SakuraiさんとKimuraさんによる音楽ユニット、Omoiによって制作されました。
電子音とバンドサウンドをかけ合わせて、壮大な世界観を作り上げています。
熱量の高い、盛り上がるボカロソングです。


