【文化祭・学園祭】イベントを盛り上げたいときのボカロ曲集
文化祭、学園祭を飾る音楽はやはり、場を熱狂させられるものがいいですよね!
この記事では、学生たちの青春がぎっしりつまった一大イベントをばっちり盛り上げてくれるボカロ曲を集めました。
定番のキャッチーなものから歌詞を聴かせるものまで、さまざまな曲をそろえています。
もちろん会場BGMの選曲の参考にもオススメですよ。
ちなみに、例えばバンドでボカロ曲をコピーする方、ステージでダンスを披露する予定の方は、曲名と「演奏してみた」や「踊ってみた」という言葉を合わせてYouTubeで検索すると、参考になる動画がたくさん出てきますのでぜひ!
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【文化祭・学園祭】イベントを盛り上げたいときのボカロ曲集(51〜60)
ちがう!!!ダイナミック自演ズ

とにかく明るい元気な音楽で、文化祭、学園祭を大いに盛り上げましょう!
ボカロP、カルロス袴田さんの活動名義の一つ、ダイナミック自演ズによるアッパーチューンです。
初音ミクと音街ウナによるデュオ楽曲で、最初から最後までハイテンションな歌パートが特徴。
サウンドの疾走感もものすごく、こんなの、聴いて気分が上がらないわけないです。
ここ一番の盛り上げ時にぜひ使ってみてください!
みんなで歌うのもありかもしれませんね。
ハッピーシンセサイザEasy Pop

とにかくかわいいエレクトリックミュージックはいかがでしょうか。
音楽ユニット、EasyPopさんによる楽曲です。
2010年に動画サイト上で発表されました。
この曲に合わせた踊ってみた動画もあるので、振り付けを覚えて学園祭で披露してみては。
HEROAyase

『HERO』はYOASOBIのコンポーザー、Ayaseさんによる楽曲。
初音ミク「マジカルミライ 2023」のテーマソングに起用され、話題になりました。
孤独や絶望から救ってくれるヒーローの存在に焦点を当て、困難から抜け出す過程を描いています。
AyaseさんがボカロPとして歩んできた軌跡と、ボカロシーンの持続的な発展への願いが込められているんですよ。
互いに支え合うことの大切さ、そしてボカロ文化やそのコミュニティへの敬意と愛が伝わってきて、感動しちゃうんですよね。
ラズベリー*モンスターHONEY WORKS

イントロから一気に盛り上がる曲です。
ポップでもあり、エモーショナルなサウンドでもある、かっこいいロックナンバー。
男性、女性、どちらにも響くものがあるはずです。
学園祭のイベント中、ここぞ!という時に流してみては。
【文化祭・学園祭】イベントを盛り上げたいときのボカロ曲集(61〜70)
エンヴィーベイビーKanaria

学園祭のダンスイベントで流す曲をお探しならぜひこちらを!
デビュー曲『百鬼祭』から注目を集めたボカロP、Kanariaさんの楽曲で、2021年に公開されました。
音の切れ味のするどいエレクトリックダンスナンバーです。
巻き舌調のボーカルワークが特徴的ですね。
くり返し聴きたくなる魅力を持っています。
テンポが速いので、キレのある振り付けが似合いそう。
また、歌詞の世界観的に大人っぽい衣装がいいかもしれませんね。
新人類まらしぃ×じん×堀江晶太(kemu)

踊りたくなること必至な『新人類』は、文化祭や学園祭のあらゆるシーンを盛り上げてくれることでしょう!
「ボカコレ2023春」の参加曲で、まらしぃさんが同年代の友人らと楽しく作り上げたというこちらの楽曲。
じんさんとのコラボにkemuさんのアレンジといった豪華なラインアップです。
妖しげなメロディーラインに加えて、一定のテンポで繰り返されるフレーズもクセになりますね。
遊び心満載ですがかっこいい!
どこかスイッチを外してくれるような魔力を感じる歌詞も楽しみながらぜひ。
Awake Now雄之助

文化祭でもオシャレなナンバーをかけたいときにチョイスしてほしいのが、『Awake Now』です。
クラブミュージック調のナンバーを強みとする雄之助さんの作品。
プロジェクトセカイのユニット、Vivid BAD SQUADへの書き下ろし楽曲として2022年に公開されました。
ピアノの旋律とグルーヴィーなリズムが大人な雰囲気をかもし出していてオシャレです。
演劇の待機時間などのBGMとしても良さそうですね。
後半になるとカラフルになっていく展開も楽しくさせてくれます。


