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【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選

年に一度の文化祭や学園祭を楽しみにしている方は多いはず!

学生にとっては、大切な青春の1ページを飾るビッグイベントではないでしょうか?

文化祭や学園祭では、さまざまな場面で音楽が欠かせませんよね。

会場BGMやテーマソング、ステージでの演奏にダンスにパフォーマンス……。

この記事では、催しを彩るさまざまな場面にピッタリの青春ソングを紹介します。

あなたの青春を一層輝かせてくれる、ステキな曲を見つけてください。

【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選(91〜100)

なぜ 僕たちは走るのか?乃木坂46

理由もなく何かに突き動かされる、あの青春のまぶしさを鮮やかに描いた乃木坂46の1曲です。

なぜ汗を流して走るのか、その問いに「意味なんてない」と潔く言い切る歌詞は、考えるよりも先に体が動いてしまう若さ特有の衝動そのもの。

この楽曲を歌った6期生という次世代のメンバーだからこそ、その言葉には嘘のない輝きが宿るのかもしれませんね。

2025年7月にリリースされたシングル『Same numbers』に収められた本作。

クールさとエモーショナルな響きが同居した青春ポップスに仕上がっています。

ワインディングロードNovelbright

Novelbright – ワインディングロード [Official Music Video]
ワインディングロードNovelbright

生きる道にはいつも試練があり、大人への成長の階段には茨の道が続きます。

Novelbrightは、そんな純粋な思いと現実の間で揺れ動く心を優しく包み込むような温かみのある歌声で表現しています。

本作は、2025年1月のテレビ東京系ドラマ『法廷のドラゴン』の主題歌です。

爽やかで壮大なメロディーは、夢に向かって一歩ずつ前進する若者たちの背中を押してくれるはずです。

みんなで励まし合いながら成長していく青春時代、文化祭や学園祭の準備で深まる友情の思い出に寄り添う1曲として、心からオススメしたい作品です。

FRIENDS!!!imase

友達との絆をテーマに描いた心温まるメッセージが、緩やかなメロディーとともに心に染み渡る一曲です。

imaseさんのやわらかな歌声が、久しぶりに再会した友人との微妙な距離感や、お互いの変化を優しく歌い上げます。

成長しても昔のように無邪気な関係に戻れる友情の大切さや、時が経っても変わらない絆への思いが込められています。

ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』とヤマハ株式会社のコラボレーション企画『みんなの演奏会』のために、2025年2月にリリースされた作品で、久保田真悟氏の編曲が際立つ印象的なサウンドとなっています。

本作は文化祭やステージ発表などの思い出に残る場面で、ともに過ごした仲間たちと心をひとつにして盛り上がれる、青春を感じさせる一曲として推奨できます。

青春↑THE HIGH-LOWS↓

言わずと知れた日本のパンク界のレジェンド、THE HIGH-LOWSの楽曲で、2000年に放映されていたテレビドラマ『伝説の教師』の主題歌にも起用された曲です。

甲本ヒロトさんによる痛烈な歌詞、情熱的でメロディックなギター、そして軽快なエイトビートが印象的な青春応援歌です。

また、真島昌利さんによるギターのチョーキングがかっこいい。

歌詞を聴いていると、青春のワンシーンが頭の中に浮かびます。

学園祭はこの楽曲をBGMに流しましょう!

フレンズwacci

wacci 『フレンズ』Short Ver.
フレンズwacci

大注目のロックバンド、wacciによる友情や青春を歌った1曲。

イントロからいきなり非常にキャッチーでゴキゲンなギターリフが印象的で、wacciらしい親しみやすさがある1曲。

タイトルにある通り、歌詞の中には友達や仲間のこと、彼らと過ごす今という時間のかけがえのなさを歌っています。

青春ソングといえば、熱くてちょっと照れくさいようなものも多いかもしれませんが、この曲は肩の力を抜いて楽しめるキャッチーな曲に仕上がっています。

とはいえ、そこに込められたメッセージはまさしく青春!