「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(261〜270)
DANCE LIKE NO TOMORROWSECRET 7 LINE

1998年に結成されたロックバンドのSECRET 7 LINE。
日本のみならず、中国の大型ロックフェスに出場するなど、幅広い活躍を見せるバンドです。
日本のメロコアシーンを代表するようなサウンドを届けており、重厚なバンド演奏にのせたRYOさんのエモーショナルなボーカルが特徴。
メロディアスかつ情熱的なサウンドからは、爽やかさや疾走感が味わえるでしょう。
また、彼らが開催するTHICK FESTIVALでは、国内のパンクやメロコアシーンで活躍するバンドを集めるなど、国内のメロディックシーンを盛り上げる役割を担うバンドです。
DiarySEKAI NO OWARI

2022年にリリースされた楽曲で、Netflixシリーズ『未来日記』の主題歌に起用された『Diary』。
恋する気持ちが歌われているこの曲は、ボーカルはもとより美しいピアノ伴奏に耳を奪われてしまいますよね。
バラードなのでメロディーを追いやすく、音の高低差も少ないので歌いやすいと思います。
ただ男性にとっては比較的高い音域で歌われているので、声の低い方はキーを調整する必要がありそうです。
印象的なバラードを歌いたいという方は、ぜひこの曲を選曲してみてくださいね。
DANCE!! DANCE!!SKULL CANDY

2006年に音楽大学の同級生を中心に結成され、2013年に活動休止を発表した6人組スカロックバンド。
キュートで存在感のあるボーカルを中心に、軽快でキャッチーな楽曲に映えるブラスの音色と、タイトなバンドサウンドが融合したバンドです。
高い演奏技術を感じる楽曲である反面、特定の楽器が前に出過ぎないアンサンブルが秀逸で、楽曲そのものの良さが自然に耳に入ってくる音作りや楽曲構成も素晴らしい、一度はしっかり聴いてみてほしいバンドです。
Dive To World feat. Takuya Yamanaka (THE ORAL CIGARETTES) -Prod. KM-SKY-HI

目を閉じたら始まる、新しい世界への旅。
この曲は、自分の限界を超えて未知の領域に挑戦する勇気を与えてくれます。
SKY-HIさんの力強いラップと山中拓也さんのギターが融合し、エネルギッシュで疾走感あふれるサウンドを生み出しています。
2021年9月にリリースされ、アルバム『八面六臂』にも収録された本作。
既成概念を打ち破り、自由に羽ばたく決意を歌い上げています。
新たな一歩を踏み出したい人や、自分の可能性を信じたい人にぴったりの1曲です。
ダイナマイトSMAP

『ダイナマイト』はSMAPの24作目のシングルで『SMAP×SMAP』のテーマソングとして起用された楽曲です。
遊び心あふれるアップテンポの曲調と『青いイナズマ』同様のクールさが融合した魅力的なナンバー。
オリコン週間チャートでは最高位3位、売上は73.1万枚を突破しました。
歌いやすさを引き立てるキャッチーなメロディはカラオケでも盛り上がれるはず。
思い切りよく歌うのがコツで、1人で歌うのに自信がなければ、複数人で歌っても大いに盛り上がれるのではないでしょうか。
Dark HeroesSUPER★DRAGON

アニメ、声優、YouTuberなど、様々なフィールドで活躍するSUPER★DRAGONのメンバーが手がけた渾身の一曲です。
メンバーのジャン海渡さんが作詞・作曲を担当し、ビートメイカーのGeek Kids Club、そしてAce橋本さんのサポートを受け完成。
シネマティックなイントロから始まり、ドラムンベースや映画音楽の要素を組み合わせた斬新なサウンドメイクが印象的です。
本作は2025年6月11日リリース予定のメジャー1stアルバム『SUPER X』のリード曲として位置づけられ、MVでは洗練された世界観も展開。
結成10周年を迎えるグループの成長と進化を感じられる、パワフルかつ挑戦的な一曲となっています。
新たな音楽体験を求めるリスナーにぴったりの作品です。
DiamondSeptaluck

SEPTALUCKは2012年に結成されたバンドです。
2011年に活動を休止したstack44のメンバーとして活動していたfinさんを中心として結成されました。
SEPTALUCKというバンド名の中に、stackの文字を入れているところからも、前進バンドへの思い入れや、音楽を継続していこうという意志が感じられます。
重量感と勢いのあるサウンドで、攻撃的なイメージも感じられるような音色ですね。
歌は英語と日本語を混ぜたようなもので、英語で軽やかさを強調しつつ、日本語でしっかりとメッセージを伝えてくれるような印象です。
攻撃的なサウンドと、聴き手によりそうポジティブなメッセージの重なりによって、心にパワーを与えてくれるバンドですね。
奪!奪!奪!イ?!Shü

『奪!
奪!
奪!
イ?
!』はボカロP、Shüさんが手がけた作品で、2024年8月にリリースされました。
ゲーム『スペースインベーダー』をテーマにした楽曲で、チップチューンにロックをかけ合わせた、ダンサブルなビートが印象的。
体が勝手に動いちゃうような中毒性があります。
愛を追い求める歌詞、重音テトの輪郭のはっきりとした歌声も特徴です。
聴けば『スペースインベーダー』をプレイしたくなってくるかも?
Dance AloneSia & Kylie Minogue

ダンスポップとヌーディスコの要素を融合させた楽曲で、失恋からの解放と新たな自由を謳歌する内容が印象的です。
シーアさんとカイリー・ミノーグさんのパワフルなボーカルが際立つ本作は、2024年2月にリリースされ、オーストラリアのチャートで好成績を記録しました。
プロデューサーにはジェシー・シャトキンさんとジム・E・スタックさんが名を連ねています。
カラフルでトリッピーな世界観の音楽ビデオも注目を集めていますよ。
文化祭や学園祭のダンスパフォーマンスに最適で、みんなで一緒に楽しめる曲です。
ブースのBGMとしてもおすすめですよ!
DA BOMBSnow Man

イントロから民族音楽のような強烈なサウンドでスタートし、その後のクールなラップパートへの展開が印象的な1曲。
この曲Snow Manが2023年9月にリリースした『Dangerholic』に収録されています。
2023年4月に上演された滝沢歌舞伎ZERO FINALにて披露されたり、YouTubeに公開されたMVが急上昇に載るなど、カップリング曲でありながら大きな注目を集めているんです。
民族音楽のような要素にヒップホップ要素も色濃く加えられており、非常に聴き応えのある重厚な楽曲に仕上がっています。
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(271〜280)
WSnow Man

白と黒の狭間を象徴するかのような、強烈なサウンドとダンサブルなビートが印象的なこの楽曲。
二面性を持つ人間の内面を鋭く切り取っていて、アイドルポップスの枠を超えた深みのある作品に仕上がっています。
2023年3月にリリースされ、ドラマ主題歌として大きな話題を呼んだのも記憶に新しいですね。
キャッチーなメロディと力強いサビは、思わず口ずさみたくなるほどのインパクト。
カラオケでも、メリハリをつけて歌えば気分爽快間違いなしです。
葛藤を抱えながらも前に進もうとする人の背中を、優しく押してくれる一曲だと言えるでしょう。
DARKER!DARKER!Sumia

重厚なベースと鋭いシンセが織りなすダークな世界。
2024年10月リリースのSumiaさんによる楽曲は、聴く者の心に暗闇を呼び起こします。
EDMとトラップを融合した激しいサウンドに、ノイジーな歌声が重なり、まるで心の奥底にある葛藤が語りかけてくるよう。
「絶望音楽」をテーマに、社会や自己への疑問を投げかける歌詞も印象的。
反ヒーロー的な視点で描かれる世界観は、ガツンと来る強烈さがあります。
気分を上げたいとき、集中力を高めたいときにぴったり。
この1曲で、あなたの中にある闇と向き合ってみませんか?
ダイナマイトSuperfly

パワフルかつエモーショナルな歌声でファンを魅了し続けている音楽ユニット、Superfly。
ボートレース2022年新CMシリーズ『アイ アム ア ボートレーサー』の主題歌として書き下ろされた6thデジタルシングル曲『ダイナマイト』は、イントロのコーラスワークからサビへと進行していく楽曲構成がテンションを上げてくれますよね。
自分を信じて突き進もうというメッセージからは、気持ちが沈んでいる時に奮い立たせてくれるパワーをもらえるのではないでしょうか。
夢や目標に迷ったときに聴いてほしい、ポジティブなアッパーチューンです。
DUNK feat.Masato (coldrain)THE ORAL CIGARETTES

激しいエネルギーと疾走感あふれるラウドロックが特徴的な楽曲は、2024年8月7日にリリースされました。
coldrainのボーカルMasatoさんをフィーチャーしており、両者のパワフルなボーカルが激しくぶつかり合う様子が印象的ですね。
「リアルを追求すること」をテーマに、困難を乗り越える強い意思が込められたリリックは、聴く人に勇気とインスピレーションを与えてくれます。
ミュージックビデオでは倉庫内での激しいパフォーマンスが収められており、視覚的にも楽曲の世界観を存分に味わえますよ。
本作は、ライブパフォーマンスでも盛り上がることまちがいなしの一曲となっています。
DIVE INTO YOUR BODYTM NETWORK

ユーロビートの全盛期を象徴する数々のヒット曲を持つTM NETWORK。
1989年7月にリリースされた本作は、祝祭的なギターやシンセサイザーのサウンド、熱気と色気を帯びたボーカルが印象的な楽曲です。
本曲は、ロンドンのスタジオで制作され、小室哲哉さんが現地のダンスミュージックの影響を受けて作り上げた1曲。
聴く者を興奮させるような構成で、ライブでも大変盛り上がる曲として知られています。
夏の暑さを吹き飛ばすような爽快感を味わいたい方にオススメです。
Dirty PartyTOTALFAT

踊れるロックナンバーでリスナーを魅了するTOTALFAT。
『Dirty Party』は、2022年にリリースしたEP『BAND FOR HAPPY』に収録されている楽曲です。
南国のムードを感じるような始まりに加えて、シーケンスによるラテンの要素がアクセントに追加された痛快なサウンド。
それはもうテンションが高まりますね!
勢いのあふれるロックをベースとしたラテンナンバーを聴きたい人におすすめしたいです。
TOTALFATらしさと新しい魅力が爆発しています!
だって夏じゃないTUBE

夏の終わりを感じさせる切ない雰囲気が漂う楽曲です。
夏の夜空や線香花火、浴衣といった夏の風物詩を織り交ぜながら、恋愛の甘美さと複雑さを描いています。
1993年にリリースされ、JRAの「サマーGツアーズ」CMソングとしても採用されました。
イントロのギターソロやサビ直前のトランス要素を用いた歌唱など、音楽性の幅広さを感じさせる一曲ですね。
夏の思い出を振り返りたい時や、季節の変わり目に感傷的な気分になりたい時におすすめです。
この曲をとおして日本の夏の情景を感じてみてはいかがでしょうか。
Dance AgainTwice

クリスマスシーズンの到来を告げるパーティーソングとして、TWICEが贈る楽しくポップな一曲です。
軽快なリズムと明るいメロディが特徴で、ダンスを通じて自己表現や解放感を表現しています。
ファミリーマートのクリスマスキャンペーンのタイアップソングとして2023年12月にリリースされ、YouTubeでは特別映像も公開されました。
本作は、TWICEの5枚目となる日本語デジタルシングルで、大規模ワールドツアー「READY TO BE」の成功を祝う意味も込められています。
クリスマスパーティーや忘年会など、みんなで盛り上がりたいシーンで女性が歌うと、会場の雰囲気がぐっと華やかになること間違いなしです。
大東京万博Tempalay

Tempalayは2014年から活動を続けているロックバンドです。
インディーロックファンに支持されるようなハイセンスな楽曲が武器で、ポップなものからサイケデリックなものまで幅広い作品が特徴的です。
これまでに国内外の大型フェスへの出演経験も豊富で、アメリカのSXSWにも出演したと言えば彼らが世界の音楽シーンからどのように評価されているのかが、少しおわかりいただけるのではないでしょうか?
「ストレートな王道ロックバンドは聴き飽きた」というリスナーにはぜひオススメしたい一組です。
抱きしめたいThe Birthday

長年にわたって活躍を続けるロックバンド、The Birthday。
特に2020年代に入ってからの再ブレイクはすさまじい勢いですよね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に声が低い男性にオススメしたい作品が、こちらの『抱きしめたい』。
本作はただ低音が多いというだけでなく、荒々しさが強調されています。
そのため、低音かつダミ声の人にとっては、特にポテンシャルを活かせる楽曲と言えるでしょう。
ぜひ二次会のカラオケなどで、歌ってみてください。


