「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(321〜330)
ダイエットの曲。たかやん

ダイエットのあるあるやちょっとためになる知識を盛り込んだこの曲、SNSで人気のラッパー、たかやんさんのタイトルもズバリ『ダイエットの曲。』。
ノリのいい、そして小気味いいサウンドとハマる歌詞、そしてダイエットの基礎的な情報や有益情報までも盛り込まれているこの曲、聴けばダイエットの士気も上がるのではないでしょうか?
そしてこの曲を聴いているとやはりダイエットはコツコツと地道にがんばるしかないな、と思わせてくれます。
だめになっちゃうのつる

つるさんが手がけた『だめになっちゃうの』は2024年9月に発表されました。
GUMIと重音テトのデュエットによるボーカルワークが疾走感あるギターロックと絶妙にマッチしていて、非常にかっこいい作品に仕上がり。
歌詞では日常に潜む自己喪失の恐怖と向き合いながらも、互いを支え合う姿が描かれています。
心が折れそうになる瞬間、この曲があなたの背中を押してくれるはず。
ボカロファンはもちろん、悩みを打ち破りたい人にオススメです。
大大大キライでんの子P

音のやわらかさが独特な、不思議な空気感のボカロ曲です。
独自路線を行く音楽性が支持されているボカロP、でんの子Pさんのデビュー曲で、2014年に公開。
スピード感のあるジャズテイストな作品ですが、要所要所で聴こえてくるノイジーな音色や、さまざまなVOCALOIDが使用されたコーラスワークなど、音楽ジャンルの枠にとらわれないアレンジが魅力です。
一度聴いてしまえばでんの子Pワールドから抜け出せなくなるかも。
W.W.Dでんぱ組.inc

でんぱ組.incのエネルギーに満ちあふれた歌声が、聴く人の背中を押してくれます。
2013年にリリースされた本作は、メンバーの人生とグループの軌跡を辿るような内容。
歌詞には、これまでの経験や挑戦への決意が込められており、自分を肯定する大切さが伝わってきます。
前向きなメッセージとアクティブな曲調が、やる気を高めたい時にぴったりです。
ぜひボリュームは大きめで聴いてみてください!
W.W.D ENDINGでんぱ組.inc

でんぱ組.incが贈る思い出のラストソング。
アイドル活動の終幕を迎える彼女たちの思いがこもった一曲です。
グループの軌跡を振り返りながら、ファンへの感謝と未来への希望を歌い上げています。
エレクトロポップなサウンドに乗せて、メンバーたちの決意と前向きな姿勢が伝わってきますよ。
2025年1月4日からの配信開始に先駆けて、ファイナルライブツアー「宇宙を救うのはきっと、でんぱ組.inc!」でも披露される予定です。
本作は、でんぱ組.incとともに青春を過ごしたファンの皆さんにぜひ聴いてほしい一曲。
きっと心に染み入る歌声が届くはずです。
dambenaどんぐりず

どんぐりずは群馬発の弾き語りユニットです。
ユーモアを取り入れていく独特のスタイルでミュージックビデオももちろんなのですが、いろいろとインパクト抜群ですよ。
こっている世界観の中でもキャッチーなので、新しい音楽をお探しの方は聴いてみてください。
一度聴いたらとってもクセになっちゃうと思います!
ダーリンにしな

距離は近いはずなのに心は遠い……切ない恋愛ソングはいかがでしょうか。
シンガーソングライター、にしなさんの楽曲で、2021年に5作目の配信シングルとしてリリースされました。
アコースティックギターの音色が印象的なスローバラードナンバーで、聴けば聴くほどに胸がぎゅっと締め付けられます。
歌詞には、恋人と過ごす最後の夜がつづられていて、共感性の高い仕上がり。
はかなく揺れる歌声がじんわり染みる、泣ける作品です。
ダメンズ ロープウェイねじ式

青春を詰め込んだような、甘くて切ない1曲。
ねじ式さんが2023年12月に発表したこの作品は、Synthesizer V AI Megpoidの透明感ある歌声が響き渡ります。
愛と苦悩が交錯する歌詞世界が印象的で、「逢いに来ないで」という言葉に込められた複雑な感情に心打たれます。
GUMIの新たな声質が、曲の魅力をさらに引き立てているんです。
どこか懐かしさを感じさせるメロディーと音色も素敵。
恋に悩む高校生の皆さん、この曲を聴いて共感したり励まされたりしてみてはいかがでしょうか。
ダリアダリアねじ式

ジャジーで切ない恋物語を、ぜひあなたの耳で。
『フリィダム ロリィタ』『ダチュラと林檎』などでも知られているボカロP、ねじ式さんの作品で、2021年に発表されました。
こういうゴシックな雰囲気を持ったボカロ曲、好きな方は多いでしょう。
そしてワウの効いたギターフレーズが印象的。
かなり大人っぽいサウンドアレンジですね。
そして「危うい」と思えてしまうほどの、あふれ出る恋愛感情がつづられた歌詞にはドキドキしてしまいます。
第三の心臓はるまきごはん

淡々としつつもドラマチックな音像に胸がドキドキ。
『メルティランドナイトメア』などのヒット作でも知られているボカロP、はるまきごはんさんによる楽曲で、2021年に公開されました。
他人から見た自分はどういう存在なのか、ということに思いをはせる深みのある作品です。
見方が違えば立場も違うもの。
曲の主人公のように、そうやって第三者視点から自分の姿を眺めている感覚、覚えのある方はいらっしゃるでしょう。
孤独感にさいなまれて切なくなったとき、ぜひ聴いてみてください。
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(331〜340)
ダウナぽりふぉ

ズン、とこちらに迫ってくるようなリズム、サウンドにやられてしまいます。
ボカロP、PolyphonicBranchことぽりふぉさんの楽曲で、2020年に公開されました。
タイトルからも察せられますが、ダークな世界観が魅力の一つ。
怪しげな曲調に、それこそダウナーな言葉が並んだ歌詞……好きな方多いでしょう。
ただその中に込められた、誰かに必要にされたいんだ、というメッセージについて考えると、胸が痛くなってしまいます。
ダンスルームはまだ見ぬ夢に溺れないまだ、誰も知らない小説の盗作

ファンキーなベースラインにリリースカットピアノが映える、スタイリッシュなボカロ曲です。
ボカロP、まだ、誰も知らない小説の盗作さんによる作品で、2022年11月にリリースされました。
都会的なサウンドアプローチがオシャレでかっこいい!
Flowerの芯のある歌声と歌愛ユキのあどけない歌声、その対比も効いています。
自己の存在をさけぶ歌詞は若い世代にこそ響くものがあるのでは。
体が勝手に揺れてしまうダンサンブルなナンバーを、ぜひ!
橙ゲノムめざめP

4つ打ちのリズム、キャッチーでかわいらしい音像が印象的。
つなまるという名義でも知られている、めざめPさんの楽曲で2012年に公開されました。
「君」に伝えられない気持ちと恋に対する諦めが歌詞につづられています。
先に書いたように聴きやすいポップなサウンドですが、歌詞とメロディーがとても切なく、心に刺さります。
ついついリピートしてしまう、不思議な魅力を持った失恋ソングです。
散歩しながら聴くのが良いかもしれません。
ダーリンダーリンめろくる

かわいらしい声と、恋愛の狂おしい感情が魅力的な1曲です。
めろくるさんの楽曲で、もともとはコンピレーションアルバム『ボカ×ヘラ Vol.1』収録曲。
恋愛への欲望や不安をさわやかに表現している歌詞世界が印象的。
そして夏色花梨の透明感のある歌声がとってもステキなんですよね。
踊りやすいテンポ感なので、ステージイベントでのダンス曲としてオススメできます。
ダッコ行進曲ももなお姉さん

みんなが知っているモーツアルトのトルコ行進曲のメロディーを使って、おもしろい替え歌にした『ダッコ行進曲』。
内容は親子の買い物タイムのバトルの様子です。
小さい子供は大人の買い物で抱っこを要求します。
もう疲れて歩けない、抱っこして、と。
お父さんお母さんは荷物もいっぱいでもうヘトヘト。
抱っこして、歩きなさい、と親子の攻防が続きます。
そんな様子をおもしろくてユニークな歌詞にし、愉快に仕上げたのがこの曲です。
子育て中の方も、子育てを終わった方もうんうん、と納得しちゃうそんな楽しいナンバーです。
ダンシングオールナイトもんた&ブラザーズ

甘美な恋愛模様を描いた、80年代の日本の音楽シーンを席巻した名曲。
ノスタルジックなメロディーと、繊細な想いを描き出した歌詞が心に響きます。
もんたよしのりさんの特徴的なハスキーボイスが、ロマンティックな世界観を見事に表現しています。
1980年4月に発売され、オリコンチャートで10週連続1位を獲得。
第22回日本レコード大賞金賞を受賞しました。
Em、Am、B7の3コードがメインの構成で、一度だけEm/Aが入る程度であることから、ギターの基本が身につく一曲です。
Dancing All Nightもんた&ブラザーズ

ハスキーでソウルフルな歌声に、思わず心が震える!
もんた&ブラザーズは、リーダーのもんたよしのりさんを中心に1980年代に一世を風靡(ふうび)した伝説のバンドです。
ロックやR&Bを基盤にしつつ、歌謡曲のキャッチーさも兼ね備えたサウンドが最高にかっこいいですよね。
1980年の大ヒット曲『ダンシング・オールナイト』は、第22回日本レコード大賞金賞を受賞し、その年の紅白歌合戦にも出場しました。
また、大橋純子さんとのデュエット曲『夏女ソニア』は化粧品のCMソングとして話題になるなど、その活躍は多岐にわたります。
情熱的なボーカルとタイトなバンドサウンドが織りなす、日本のファンキーな魂を感じたいなら絶対に聴くべきバンドですよ!
ダフトステッチやかとら

ハロウィンにぴったりなロックチューンです!
やかとらさんが2023年10月に発表した本作は、ダークでエネルギッシュなナンバー。
夜の闇や死後の世界を連想させる歌詞が印象的で、仮装した人々が狂気の中で踊る姿のイメージが湧いてきます。
どんどん転がっていくような、スピード感のある曲展開も特徴的。
ハロウィンパーティーをにぎわせたいときにぴったり!
ぜひチェックしていってください!
ダイエットのうたやましたりな

関西を中心に活躍する奈良県出身のシンガーソングライター、やましたりなさん。
彼女が歌うこの曲『ダイエットのうた』はダイエット中のあなたの気持ちを楽にしてくれる、そしてがんばろうと思わせてくれる1曲です。
ダイエットをしていると食欲、スイーツの誘惑との戦いですよね。
そんな気持ちを「わかるわー!」と思わず言ってしまうくらい、共感できる歌詞。
きっと甘いものの誘惑を断ち切ったりポジティブにダイエットに向き合える応援ソングになってくれるはずですよ!
【ダンス】恋弾けましたゆず

楽しく弾けるような気持ちで元気いっぱいのダンスにぴったりな楽曲です!
フォークデュオのゆずが2017年10月に映画『斉木楠雄のΨ難』の主題歌として手掛けた本作は、溢れ出す気持ちと胸の高鳴りをポップなサウンドで爽やかに表現しています。
デジタルサウンドとゆずらしいハーモニーが見事に調和した楽曲で、映画出演者と一緒に踊る「双子ダンス」も話題を呼びました。
子供たちとリズムに合わせて体を動かしながら、一緒に楽しく踊ってみましょう。
明るく前向きなメロディーと元気いっぱいの歌詞は、子供たちの笑顔を引き出してくれるはずです。


