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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(401〜410)

Dance with Memories吉川晃司

情熱的な歌声が胸を打つ、吉川晃司さんの楽曲です。

1992年発表のアルバム『Shyness Overdrive』に収められた作品で、ご本人が作詞作曲を手掛けました。

過ぎ去った夏の日々と、そこにあった愛しい人への思いをつづった歌詞が、聴く人の心に深く染み渡ります。

都会の喧騒の中でふと蘇る、燃えるような恋の記憶。

そんな切ない情景が、力強いサウンドに乗せて届けられるんです。

夏の夕暮れ、少し感傷的な気分にひたりたい時に聴いてみませんか?

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    抱きしめたいの吉澤嘉代子

    吉澤嘉代子「抱きしめたいの」MUSIC VIDEO(short ver.)
    抱きしめたいの吉澤嘉代子

    アンニュイかつエモーショナルな曲調で若者から支持を集める女性シンガーソングライター、吉澤嘉代子さん。

    感動的な楽曲をいくつもリリースしている彼女ですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『抱きしめたいの』。

    高音の多い楽曲ではありますが、声を張り上げるようなパートがあるわけではないので、普通に裏声が出せる人であれば問題なく歌いこなせるでしょう。

    静かな曲調が好きな方は、ぜひ本作に挑戦してみてください。

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      大ちゃん数え唄吉田よしみ

      『いなかっぺ大将』より 大ちゃん数え唄
      大ちゃん数え唄吉田よしみ

      演歌の味わいを持つアニメソングとして知られる本作は、1970年に発売された楽曲です。

      当時中学生だった天童よしみさんが吉田よしみ名義でリリースしました。

      アニメ『いなかっぺ大将』のオープニングテーマとして、数え歌形式の歌詞とともに親しまれました。

      力強い歌声が、物語の主人公の成長や夢、そして少し不器用だけど一生懸命な姿を見事に表現しています。

      和太鼓のリズムと七五調の歌詞が生み出すメロディラインが印象的で、2023年4月にNHK『新・BS日本のうた』でも取り上げられるなど、世代を超えて愛されています。

      人生の新しい一歩を踏み出そうとしている方に、勇気と元気を与えてくれる1曲です。

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        抱きしめて坂本真綾

        坂本真綾「抱きしめて」Music Video (Full Ver.)
        抱きしめて坂本真綾

        温かな日差しが差し込む、新しい1日の始まりを感じさせる楽曲です。

        2024年1月にデジタル配信、WOWOWアニメ『火狩りの王』第2シーズンのエンディングテーマに起用されました。

        坂本真綾さんの柔らかな歌声が、聴く人の心に寄り添います。

        大江千里さんが手がけた歌詞では、日常のささやかな幸せを大切に抱きしめる気持ちを表現。

        忙しさにやつれた秋の日、ふと立ち止まって自分の夢や願いを見つめ直したくなったとき、ぜひ本作を聴いてみてください。

        心が穏やかになるはずです。

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          だから今夜は…増位山太志郎&沢田嘉津枝

          増位山太志郎さんと沢田嘉津枝さんによる名曲『だから今夜は…』。

          1979年3月にリリースされ、オリコンチャートで最高48位を記録した人気デュエット曲です。

          本作は、男女の深い愛情を歌った情感豊かな演歌バラード。

          力士として活躍しながら歌手としても注目を集めていた増位山さんの代表作の1つとして知られています。

          兄妹デュオとしても話題を呼び、カラオケやスナックで長年愛され続けていますね。

          しっとりとした雰囲気でメロディアスな曲調なので、大切な人と一緒に歌いたい時にピッタリ。

          ぜひ誰かとデュエットで歌ってみてください。

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            DOWN変態紳士クラブ

            変態紳士クラブ / DOWN (Official Music Video)
            DOWN変態紳士クラブ

            2作目の配信限定シングルとして2020年2月2日にリリースされた楽曲『DOWN』。

            冬の情景から春の訪れをイメージさせるリリックは、透明感のあるトラックとともに奥行きのある世界観を作り上げていますよね。

            メロディーもラップもゆったりしており、キーが低く音程の上下も少ないためカラオケでも挑戦しやすいのでないでしょうか。

            ただし、メロディーのシンプルさから抑揚を意識しないと棒読みのようになってしまうため注意してくださいね。

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              大好き大原櫻子

              大原櫻子 – 大好き (Music Video Short ver.)
              大好き大原櫻子

              離れた場所にいる、大好きな人への真っすぐな思いを歌った、シンガーソングライターの大原櫻子さんの恋愛ソング。

              遠くにいる好きな人を思い続けている片思い中の人に、勇気を与えてくれる楽曲です。

              かわいらしいけれど芯のある歌声が、ブレない気持ちを表す歌詞をより引き立てていますよね。

              夢に向かっていく過程で、好きな人と離ればなれになってしまう方は少なくないはず。

              ですが、気持ちがつながっていれば、会える回数や距離なんて関係ありませんよ!

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                大好きだよ。大塚愛

                大塚 愛 / 大好きだよ。(Short Ver.)
                大好きだよ。大塚愛

                恋人への深い愛が、繊細なアコースティックアレンジとともに紡がれる大塚愛さんのラブバラード。

                穏やかな旋律のなかに込められた切なさと、永遠の愛を誓う気持ちが心に響く名曲です。

                2004年10月にリリースされ、NHKドラマ『トキオ 父への伝言』の主題歌として話題を呼んだ本作は、アルバム『LOVE JAM』『愛 am BEST』にも収録され、ライブの定番曲として親しまれています。

                大切な恋人との思い出に浸りたい方や、伝えきれない思いを胸に秘めている方にピッタリの1曲。

                恋に悩む誰かの背中を、そっと押してくれることでしょう。

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                  ダーリン大橋ちっぽけ

                  大橋ちっぽけ「ダーリン」Music Video
                  ダーリン大橋ちっぽけ

                  大橋ちっぽけさんは、2016年から本格的に音楽活動を始めたシンガーソングライターです。

                  サントリーのほろよいのCMソングを手掛けていたことでご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね。

                  そんな彼が手掛ける『ダーリン』は、軽快なトラックの上で不器用な愛を歌ったなラブソング。

                  真っすぐに愛しているのにそれをうまく表現できない自分にやきもきしている様子から始まりますが、曲の最後には「とにかく君のことが一生好きだ!!」と思いを吐き出します。

                  その濁りのない純粋な愛と不器用な自分に向き合う姿が最高にグッとくるんですよね。

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                    誰かのとなり大橋ちっぽけ

                    大橋ちっぽけ「誰かのとなり」 Music Video
                    誰かのとなり大橋ちっぽけ

                    等身大のラブソングが心に響きます。

                    大橋ちっぽけさんの優しい歌声に包まれながら、自信のない主人公の気持ちに共感できる1曲。

                    軽快なバンドサウンドにのせて、相手を大切に思う気持ちが素直に表現されています。

                    2024年10月にリリースされ、神戸製鋼所のCMソングにも起用されました。

                    人と人とのつながりや共に歩むことをテーマにしており、誰かのそばにいることの大切さを感じられる作品です。

                    恋愛に限らず、大切な人との関係性を考えたいときにぴったり。

                    秋の夜長に聴きたくなる、温かみのある楽曲ですよ。

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                      「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(411〜420)

                      だんじり育ち大江裕

                      大江裕さんは大阪の岸和田市で生まれました。

                      岸和田市といえば、なんといってもだんじり祭りが有名で、ちょっとヤンチャな岸和田市の男性のなかには、このだんじり祭りに生涯をささげている方もいるほどです。

                      そんな地元、岸和田のだんじり祭りをテーマにした作品が、こちらの『だんじり育ち』。

                      祭り唄ということもあって、軽快なボーカルラインが特徴です。

                      こぶしの登場回数は少なめで、少なからず登場するこぶしも音階を下げながら歌うものが大半のため、演歌としての難易度は低い部類と言えるでしょう。

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                        Dance To Christmas大沢誉志幸 with Various Artists

                        大沢誉志幸 & Dance To Christmas All Stars / Dance To Christmas
                        Dance To Christmas大沢誉志幸 with Various Artists

                        クリスマスソングと言うと、切ないバラードを想像しがちですよね。

                        しかし、中にはみんなで歌って踊れるような、ポップソングもあるんです。

                        それが『Dance To Christmas』。

                        タイトルからも楽し気な雰囲気が伝わってきますよね。

                        ここちらの楽曲は、数々のスターが参加していることでも知られているんです。

                        その中には鈴木雅之さん、杏子さん、GWINKOさん、バブルガム・ブラザーズなどがいるんですよ。

                        そんな豪華なメンバーが合唱するという内容に仕上がっています。

                        ぜひ、一緒に口ずさんでみてくださいね。

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                          ダイダイダイダイダイキライ(雨良)如月ゆう

                          【低音ショタボ男子】ダイダイダイダイダイキライ/雨良【covered by 如月ゆう】【すたぽら】
                          ダイダイダイダイダイキライ(雨良)如月ゆう

                          癒し系ショタボイスからイケボまで、驚きのギャップが魅力の歌い手さんです。

                          2000年生まれの北海道出身で、医療系大学に在籍しながら歌い手活動を始めました。

                          2018年頃からYouTubeで歌ってみた動画を投稿し始め、2021年4月には歌い手ユニットStarLight PolaRisを結成してグループデビューを果たしています。

                          シンガーとしては演歌からボカロ、アニソンまで幅広いジャンルを歌いこなす実力派。

                          普段の低音ボイスからは想像できない歌唱力を聴かせてくれます!

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                            誰かの願いが叶うころ宇多田ヒカル

                            宇多田ヒカル – 誰かの願いが叶うころ
                            誰かの願いが叶うころ宇多田ヒカル

                            宇多田ヒカルさんの深い感情を響かせる『誰かの願いが叶うころ』は、リスナーの心を揺さぶります。

                            2004年にリリースされたこの曲は、ピアノを主体にした心に沁みるメロディーが特徴です。

                            あえてプログラミングされたストリングスを使用することで、より軽やかなサウンドが生み出されており、宇多田さんの透明感ある歌声がさらに際立っています。

                            どんな願いも持つ人にとって、この歌は希望と共感を与えます。

                            一度聴けば、その優しさであなたの心をつかむこと間違いなしです!

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                              ダンサー安全地帯

                              力強くリズムが響く緊迫感のあるサウンドにのせて、恋の風景や情熱的な感情が描かれた楽曲です。

                              間奏ではさまれるフラメンコギターのソロも印象的で、情熱的な雰囲気を強調しつつ怪しい空気も感じさせますね。

                              ラテンのリズムは難しそうにも思えますが、そこに重なる歌唱は言葉がつまりすぎておらず余裕のある印象なので、落ち着いて歌える曲ではないでしょうか。

                              リズムをしっかりと感じつつ言葉を語りかけるイメージで歌い上げるのが大切ですね。

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                                誰かが君を愛してる宮内タカユキ

                                うたつなぎ「誰かが君を愛してる」宮内タカユキ
                                誰かが君を愛してる宮内タカユキ

                                アニソン界のレジェンド、宮内タカユキさん。

                                アニソンのボーカリストらしく、正義感と男気にあふれる性格で知られており、ボーカリストの実力とともに、人間性もと非常に高く評価されています。

                                そんな彼が歌う、こちらの『誰かが君を愛してる』は、特撮ヒーロー『仮面ライダーBLACK RX』のエンディングテーマとして使用されました。

                                曲には、「誰でも思いをよせてくれる大切な人がいる」というメッセージがこめられています。

                                まさに別れと出会いの季節である、春にピッタリな曲ではないでしょうか?

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                                  だいじょうぶスッポンポン・フレンド小島よしお

                                  テレビアニメ『ケロロ軍曹』のエンディングテーマとして起用された本作は、お笑い芸人の小島よしおさんが2009年5月にリリースした楽曲です。

                                  ポップなメロディーに乗せて、ケロロ軍曹のキャラクター性や地球人との関係性をユーモラスに描き、友情や平和の大切さを訴える歌詞が特徴的。

                                  小島さんのギャグやネタを織り交ぜながら、アニメの世界観を見事に表現しています。

                                  芸人ならではの遊び心と、子どもから大人まで楽しめる親しみやすさが魅力的な一曲となっていますね。

                                  アニメファンはもちろん、小島よしおさんのファンにもおすすめの楽曲です。

                                  家族や友人との楽しいひとときに、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。

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                                    ダンスに間に合う小泉今日子 & 中井貴一

                                    小泉今日子&中井貴一 – ダンスに間に合う (Official Video)
                                    ダンスに間に合う小泉今日子 & 中井貴一

                                    どんな日でも前を向ける、心温まるスウィートソウルはいかがでしょう?

                                    小泉今日子さんと中井貴一さんによる11年ぶりのデュエットソングです。

                                    フジテレビ系ドラマ『続・続・最後から二番目の恋』のエンディングテーマに起用されました。

                                    思い出野郎Aチームの作品が原曲で、ブラスやストリングスで彩られた都会的なアレンジが心地いいんですよね。

                                    また穏やな歌声のかけ合いと、たとえ散々な一日でも希望は失われないという歌詞の世界観もステキなんです。

                                    これぞ大人のデュエット!

                                    と言いたくなる安心感に包まれます。

                                    温かいハーモニーを楽しみたい2人にぴったりですよ。

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                                      誰の心にも必ず、神様が隠れている小渕健太郎(コブクロ)

                                      「コブクロ – ストリートライブ in グランフロント大阪(2013.10.17)」 Part.1 「轍」
                                      誰の心にも必ず、神様が隠れている小渕健太郎(コブクロ)

                                      コブクロの楽曲のほとんどを作詞・作曲している小渕健太郎さん。

                                      彼は幼い時にお母さまをなくされているそうです。

                                      そんな彼にとって人の心を観察することは大切なことだったのではないでしょうか。

                                      どんな世の中のどんな人にもちっちゃな良心はひそんでいて、それをみつけるのが楽しいのではないでしょうか。

                                      その人の生き方や目線は作品に大きく表れると思います。

                                      小渕さんの作品を通して、私たちも小渕さんの小さな神様をみつけられるのではないでしょうか。

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                                        ダンスホール尾崎豊

                                        尾崎豊 – ダンスホール ~ Ozaki Yutaka – Dance hall
                                        ダンスホール尾崎豊

                                        ダンスホールでの風景とそこにいる人々のさまざまな背景を描いた楽曲です。

                                        1985年にアルバム『回帰線』に収録されたのちに、1991年には『I LOVE YOU』のカップリングとしてリリースされました。

                                        ディスコで起こった事件をテーマにした曲と語られており、昔を振り返るような優しさと悲しみを感じる歌唱が印象的ですね。

                                        ストレートなメロディーと語りかけるような歌唱が歌いやすいポイントで、歌詞の世界観を大切にしてそれぞれの言葉をはっきりと歌い上げましょう。

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