「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(201〜210)
断面Dios

ぼくのりりっくのぼうよみとして活躍したたなかさんをボーカルに迎え、世界的な人気を誇るギタリストのIchika Nitoさんとトラックメイカーのササノマリイさんの3人で結成されたDios。
彼らが2022年にリリースしたのがこちらの『断面』。
美しくもはかない恋心を描いた歌詞にマッチした、ドラマチックな展開をみせるサウンドが響きます。
語りかけるような場面から情熱的な歌声まで、さまざまな感情があふれるボーカルにも魅力が詰まった楽曲。
日常生活のなかで「なんだか疲れてしまったな……」という時に聴いてみてくださいね。
Diamonds Shinedizzy sunfist

『Diamonds Shine』はバンド、Dizzy Sunfistの作品で、2020年7月にリリースされました。
EP『EPISODE II』に収録され、テレビアニメ『EX-ARM エクスアー』」のエンディングテーマ起用が話題に。
ダイヤモンドのように輝く愛やきずなの強さを歌った歌詞がポジティブでかっこいいんです。
その前向きなメッセージと心を打つメロディー、そしてあやぺたさんの熱のこもった歌声が最高!
夏の暑い日なんかに、友達と一緒に聴けば、きっと元気をもらえるはずです。
ダン・ダン ドゥビ・ズバー!Dream5 + ブリー隊長

NHKの番組『天才てれびくんMAX』から生まれたダンスボーカルユニット、Dream5。
この曲『ダン・ダン ドゥビ・ズバー!』は、2014年にリリースされたDream5の13枚目のシングルです。
もともとが子供向けのダンスソングということで、小学校でのダンスにピッタリな1曲です。
ダンスとは言いつつも曲の中に筋トレのメニューのような、スクワットやもも上げなどが盛り込まれていて体力作りにももってこいのダンスソングです。
Dance The NightDua Lipa

魅力的なディスコポップナンバーが話題を呼んでいます。
イギリス出身のデュア・リパさんが歌う本作は、映画『バービー』のサウンドトラックとして2023年5月にリリースされました。
アップテンポなリズムと華やかな歌声が特徴的で、踊ることの楽しさと解放感が表現されています。
デュア・リパさんは映画でマーメイド・バービー役を演じており、曲の世界観と映画がリンクしているのも魅力です。
全英シングルチャートで1位を獲得するなど、多くの国で人気を集めています。
ポジティブな気分になりたい時や、元気をもらいたい女性にはぴったりな1曲です。
DA.YO.NEEAST END × YURI

日本のヒップホップシーンを席巻したこの楽曲は、キャッチーなメロディと耳に残るフックで、カラオケの定番曲として親しまれています。
1994年8月にリリースされた本作は、日本人制作によるヒップホップ作品として初のミリオンセラーを記録。
日常生活の中での会話や感じたことをラップ形式で表現しており、軽妙なやり取りや共感の瞬間をコミカルに描いています。
北海道のラジオ局FM NORTH WAVEによるヘヴィーローテーションから火が付き、オリコン週間シングルチャートで最高7位に達しました。
ノリノリで歌うこと間違いなしの本作は、楽しい時間を過ごすための選曲にうってつけですよ。
DOWN TOWNEPO

時代を超えて愛される名曲『DOWN TOWN』。
EPOさんのデビュー作であり、その独特の音楽性は、時代の最先端を行くようなモダンさを感じさせます。
伊藤銀次さんの描く日本のポップスを意識した歌詞は、都会の夜の華やかさと人々のウキウキとした心情を巧みに表現しています。
ソウルフルなEPOさんの歌声に乗せて語られる『DOWN TOWN』の物語は、70代の方の青春時代を鮮やかによみがえらせ、今を生きる私たちにもときめきを与えてくれます。
車のスピーカーから流れるこの曲を聴きながら、いつもとは違う特別な夜のドライブを楽しんでみてはいかがでしょうか。
EPOさんが紡ぎ出すドリーミーな音の世界を、ぜひ体感してみてくださいね。
だから言ったでしょ?Easy Pop

スマホゲーム『#コンパス』に登場するキャラクター、輝龍院きららのテーマソングに起用されたポップチューンです。
ボカロシーンで一時代を築いた名曲『ハッピーシンセサイザ』の作者としても知られているボカロP、EasyPopさんの楽曲で、2018年に公開されました。
シンセフレーズがキラキラと鳴り響くエレクトリックナンバーで、とてもスタイリッシュな仕上がり。
にぎやかでありながら聴き心地がとても良いです。
2020年にリミックスバージョンが公開されていますので、気になる方はぜひ。


