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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(451〜460)

Diamonds白濱亜嵐(GENERATIONS from EXILE TRIBE)

GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーであり、俳優としても活躍している白濱亜嵐さん。

彼は愛媛県松山市で行われたJ Soul Brothersのパフォーマンスを見て、ダンスに興味を持ったそうです。

その後、16歳の時に「第1回劇団EXILEオーディション」に参加し、劇団EXILE風組のメンバーの座を獲得しました。

しかし、19歳の時に劇団を脱退し、ダンサーの道へ、今に至ります。

また、彼はDJとしても活躍しているんですよ。

ダンサー、俳優、DJ、どの方面での活躍からも目が離せません。

だって…盆地で一位

お笑い芸人で構成されたパンクロックバンド、盆地で一位。

メンバーは野性爆弾のくっきーさんとロッシーさん、フットボールアワーの後藤輝基さん、元お笑い芸人で現在は漫画家として活動をしているカネシゲタカシさんです。

リリックはくっきーさんらしい、シュールなものに仕上げられているのですが、メロディーはめちゃくちゃかっこいいパンクロックに仕上げられています。

そのギャップがたまらないので、カラオケでもきっと盛り上がることでしょう!

ダブルプレー相谷レイナ

アイドルをへて2019年にソロ活動スタートした相谷レイナさん。

2020年に公開された楽曲で、スウィートボイスで歌われるフロウが心地いいです。

お笑いと音楽を融合したライブイベント「NANIWAdelic」から生まれた、見取り図盛山の『ショーバン』のアンサーソングとして相谷レイナさん自身が作詞・作曲。

野球のショートバウンドをダブルプレーに絡めたラブソングです。

ラップは時に人生の救世主となるもの。

そんな愛にあふれたリリックもステキです。

代々木公園眉村ちあき

仲間や好きな人たちと一緒に過ごす時間を改めて幸せだと思えるような、温かさに満ちあふれた楽曲です。

歌うのは、自らを弾き語りトラックメイカーアイドルと称し、所属事務所の社長をしながら活動しているシンガーソングライター、眉村ちあきさん。

代々木公園で恵方巻を食べていたら取材されてしまった、そんなイレギュラーな状況に戸惑う子供の姿が描かれた歌詞に、ほっこりせずにはいられません。

この曲を耳にして「昔は家で恵方巻を作って食べるのが楽しみだったな」と思わず幼い頃を振り返ってしまう方も多いのではないでしょうか?

だいこんの花石川さゆり

石川さゆり「だいこんの花」Music Video(full ver.)
だいこんの花石川さゆり

石川さゆりさんにとって、2010年代の幕開けとなった最初の一曲がこちらの『だいこんの花』です。

石川さんと言えばこの方、吉岡治さんの作詞で『波止場しぐれ』などでコンビを組んだ岡千秋さんが作曲を手掛けており、2010年3月にシングルとしてリリースされました。

哀愁を漂わせながらも、前を向いて歩く人生賛歌といった歌詞とメロディ、石川さんらしい伸びやかな高音が際立つ名曲をカラオケで挑戦してみたいという方も多いはず。

音域の幅は比較的広めで、高音と低音部分のメリハリのつけた歌唱を意識してみてください。

こぶしやビブラートはそこまで強調されているわけではないため、演歌初心者の方でも取り組みやすいですよ。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(461〜470)

DIES IN NO TIME福山潤

TVアニメ「吸血鬼すぐ死ぬ」ノンクレジットOP
DIES IN NO TIME福山潤

ハロウィンといえば吸血鬼は欠かせないモチーフですよね。

『吸血鬼すぐ死ぬ』は吸血鬼やおばけが登場する、ゆるやかな非日常を描いたコメディ作品です。

主題歌は主人公のドラルク役を務めた声優の福山潤さんが担当しています。

ビッグバンドを思わせるジャズテイストのサウンドのきらびやかな雰囲気からはじまり、全体的ににぎやかで楽しい空気感が伝わってきます。

小さなことですぐ灰になってしまうドラルクの姿と、くじけても立ち上がろうとする不屈の精神の両方が表現されています。

男船細川たかし

魂を揺さぶるような力強い歌声で、細川たかしさんが贈る珠玉の一曲。

津軽三味線とトランペットが織りなす力強く哀愁漂う曲調が印象的です。

北海道・江差を舞台に、母親を思いながら荒波に立ち向かう漁師の男心を歌い上げています。

2024年7月3日にリリースされた本作は、細川たかしさんの芸道50周年を記念する作品。

作詞は都丸悠さん、作曲は増田空人さんが手掛けました。

カップリング曲「応援歌、いきます」も収録されています。

人生の荒波に立ち向かう勇気をもらいたい人にオススメの一曲です。