「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(481〜490)
【ダンス】唱Ado

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィーンホラーナイトでおなじみの、Adoが歌う『唱』をダンスで踊ってみませんか?
とても人気のある曲なので、聞いたことがある子供たちも多いのではないでしょうか。
動画ではサビの所の振り付けは、実際にユニバーサル・スタジオ・ジャパンでも踊られている振り付けを踊っています。
早い曲なので動きが難しいと思いますが、シンプルな振り付けも動きがそろうことで迫力が増すので、ぜひ挑戦してみてくださいね!
DynamiteBTS

大人気バラエティー番組『アメトーーク!』の「踊りたくない芸人」の回にも必ず取り上げられるBTSの大ヒット曲です楽曲です。
まずはこの番組のこの回を見て心をウキウキにしてから体を動かしていただけければと思います。
もちろん人気のある楽曲ですので老人会や敬老会の発表曲としてもOK!
キメのポーズなど、BTSをまねできる部分はそのまま引用して、難しいところは自分たちの踊れる範囲でカスタマイズしてくださいね。
明るい気持ちにさせてくれる曲ですので普段のエクササイズ用としてもオススメです。
Dark Side feat.漢Zone The Darkness

リアルな生きざまと複雑に重ねられたいくつもの韻が印象的なラッパー、ZORNさん。
現在はメジャー・シーンでも大活躍していますね。
以前はZONE THE DARKNESSという名前で活躍していたZORNさんですが、この頃は現在のスタイルとは違い、ゴリゴリの楽曲もリリースしていました。
その中でも特にオススメしたい作品が、こちらの『Dark Side feat.漢』。
冒頭からたたみかける韻がとにかく凄まじいので、ぜひチェックしてみてください。
Dark Magicshade

幻想的な雰囲気と暗いトーンが融合した、魅力的な1曲です。
2024年9月にリリースされた本作は、エレクトロニカやダークポップの要素を巧みに取り入れた作品。
shadeさんの得意とする神秘的なサウンドスケープが、リスナーを別世界へと誘います。
幻想と現実の境界線を曖昧にするような歌詞の世界観から、人間の内面的な葛藤や社会からの疎外感といったテーマが垣間見えるんです。
夜の静けさの中で1人、じっくり聴くのがオススメ。
きっと新たな気づきや感動が得られるはずです。
Dance My Generationゴールデンボンバー

2012年にリリースされた楽曲、2018年に再び話題となります。
なぜかと言いますと、そうですね!
2017年にバブリーダンスがリバイバルしたからですね。
一部のファンの間では「彼らのセンスは5年以上先をいってるんじゃないか?」そんなふうにささやかれています。
ですがバブリーネタで曲をリリースしてきた人はこれまでにもたくさんいます。
本当にすごいのは流行らせるというところにあります。
そう考えると登美丘高校ダンス部の影響力がどれほどのものだったかと分かります。
WxHxUx〜ワシかてホンマは売れたいんじゃい〜マキシマム ザ ホルモン

マキシマムザホルモンのファーストミニアルバム『鳳』に収録、後にリテイクされたものがメジャーデビューシングル『ロック番狂わせ』に収録されているこの曲。
頭の「WHU」はサブタイトル?の「ワシかてホンマは売れたいんじゃい」の略です(笑)。
カラオケでホルモン歌う人もいますが難しいですよね。
この曲も全体的に難しい、ホルモン節が満載の一曲。
誰もいない料理店久石譲

こちらも千と千尋の神隠しらしい和太鼓から始まる和風なアレンジの楽曲です。
神様の世界に紛れ込んだ千尋達が迷い込む飲食店街のシーンで使用されました。
どこか不安をあおる曲調で、千尋の心情とぴったり重なります。
楽曲が進むにつれ飲食店街の風景がフラッシュバックするような、印象的な映像を盛り上げる素晴らしいアレンジです。


