RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!

カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?

カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!

そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(121〜130)

DUNEBillyrrom

Billyrrom – “DUNE”【Official Music Video】
DUNEBillyrrom

地を這うような重低音と、突き進むようなグルーヴがたまらない1曲です!

Billyrromによって2024年3月に公開された作品で、同年のアルバム『WiND』にも収められています。

「決意を胸に自分たちが新たな時代を切り開くんだ」という強い意志が音の隅々からあふれ出ている、この曲。

Taisei Watabikiさんの奏でるベースはローの太さが際立つサウンドで、グリッサンドを効果的に交えながら曲全体をドライブさせています。

これから大きな挑戦をしようとしているあなたの心を奮い立たせてくれるナンバーです!

DIKIDANDANTHE ORAL CIGARETTES

THE ORAL CIGARETTES「DIKIDANDAN」Music Video
DIKIDANDANTHE ORAL CIGARETTES

重厚でアッパーなサウンドが炸裂する、4人組ロックバンド、THE ORAL CIGARETTESの作品です。

本作は、これまでの価値観を壊し、もう一人の自分と向き合いながら未来へ進む、その強い決意が込められています。

あきらかにあきらさんのベースは、シンプルかつ力強い音色で曲の疾走感をぐいぐい引っ張ります!

Bメロでふっと音域が広がる展開もかっこいいですよね。

新しい自分に出会いたい人にオススメです!

Dear…TSUNAMI

聴く者の魂を揺さぶるような、情熱的で疾走感あふれるサウンドが胸に響きます。

ひたむきに白球を追いかける球児たちの熱意や、仲間と分かち合ったかけがえのない瞬間が、鮮やかによみがえりますよね。

1997年8月に発売されたシングル『太陽/Dear…』に収められた本作は、テレビ朝日・ABC系『熱闘甲子園』のテーマソングとして、多くの名場面を感動的に演出しました。

夏の記憶を呼び覚ましたいとき、あるいは何かに懸命に取り組む誰かを応援したいとき、きっとあなたの心に寄り添ってくれるはずです。

Dear dropsTani Yuuki

優しく伸びやかな歌声が胸に染み入る、Tani Yuukiさんの情感豊かなバラードです。

高校時代に初めて作った曲を元にした作品で、つまり彼のシンガーソングライターとして原点。

感情の機微を「涙」というモチーフに重ねて描き出した歌詞は、聴く人の心の琴線にそっと触れ、切ない思いを呼び覚まします。

2025年6月にデジタルシングルとしてリリース。

同月リリースのアルバム『航海士』からの先行配信でもあります。

音楽の世界に静かにひたりたい時や、自分の心とじっくり向き合いたい夜に、ぜひ聴いてみては。

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(131〜140)

DESIRE加藤ミリヤ

夏を駆け抜ける恋の開放感がたまらない、加藤ミリヤさんの楽曲です。

2011年6月に発売された両A面シングル『DESIRE/BABY! BABY! BABY!』に収録された1曲で、テレビ東京系列の音楽番組『DANCE@TV』オープニングテーマに起用されました。

この楽曲は、夏の情景と高まる恋心がリンクした歌詞がとってもステキなんです。

太陽や風を感じながら熱い思いが加速していく、主人公の気持ちが伝わってきます。

ダンサブルなアッパーチューンなので、夏のドライブやイベントを盛り上げるのにぴったりです。

DEKU NO BOYthe band apart

優しいサウンドと語りかけるような歌声が心に響く1曲です。

the band apartが2019年10月にリリースしたEP『POOL e.p.』に収録。

涼風が吹き抜けていくようなギターロックで、歌詞には社会にうまく馴染めない若者が抱える孤独や葛藤、そしてその先にある希望を繊細に描いています。

日常を少し忘れて自分と向き合いたい時に、この美しいメロディーが心を解き放ってくれるかもしれません。

Dear My Friends中山美穂

親しい友人たちへの温かいメッセージが心に響く、中山美穂さんのミディアムテンポのポップナンバーです。

ご本人が作詞を手がけ、恋する友人を優しく見守りエールを送る様子が描かれています。

まるで手紙のような温かさがすてきですね。

本作は1993年6月発売のアルバム『わがままな あくとれす』収録曲。

大切な友人を思う時や、夏の日のドライブのお供に聴けば、優しい気持ちになれるのではないでしょうか。

懐かしさを感じる方も、きっと心に響くはずですよ。