「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
- 「で」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「て」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(151〜160)
Departure ~僕らの道~らいらP
らいらPさんが手がけた『Departure ~僕らの道~』は、心弾むメロディとともに、卒業という新しいスタートへの期待と切なさが融合しています。
特にサビ部分で聴ける軽快なリズムは、足を踏み出す勇気をもたらしてくれるでしょう。
一方、落ち着いた暖かさを持つギターの音色は、大切な思い出を優しく包み込んで、胸を温めてくれます。
学生時代の友人や先生への感謝の思いを重ねながら、一緒に合唱するのもオススメ。
心に寄り添う丁寧な歌詞が、別れの悲しみと次のステップへの希望を絶妙に表現しています。
depression sign12012

12012(イチニーゼロイチニ)は、2003年に結成されたバンド。
バンド名の由来は、ロサンゼルス市警の暗号で、「犯人凶器所持」を意味する数字です。
バンドのコンセプトは「人間の内面における狂気」。
デビュー曲は、2003年インディーズレーベルからリリースされたマキシシングル「depression sign」です。
動画は収録曲「僕ノ殻カラ」。
バンドのコンセプト通り、どろどろしたものをはき出すようなボーカルにインパクトがあります。
Days96バナナ

人気女性歌い手、96猫さんとVOCALOID鏡音レンによるデュエットナンバーです。
キラキラした曲調が聴いていて気持ちいいエレクトリックナンバーで、2019年に公開されました。
作曲を手がけたのは『ハッピーシンセサイザ』の作者としても有名なEasy Popさんです。
どんなときでもあなたと一緒にいたい、という歌詞につづられた真っすぐな思いとポップなメロディーがあいまって、胸キュンな仕上がり。
カラオケで歌うときはぜひかわいさが出るよう意識してみてください。
出逢いのチカラAAA

誰よりも大切な人に出会えたことの喜びを歌う『出逢いのチカラ』。
音楽グループのAAAが2006年にリリースしており、西島隆弘さんと宇野実彩子さんが歌唱を担当しました。
交互に語りかけるような歌唱パートが印象的で、愛しあう2人の男女をイメージさせますね。
少しずつ距離が近づく恋愛模様を描いた歌詞からも、心温まる場面が広がるでしょう。
新たな恋の始まりを予感させる、華やかなメロディーとともに豊かな歌声が響くデュエットソングです。
ドキドキする恋愛模様が思い浮かぶポップソングに耳を傾けてみてくださいね。
DAYZAAAMYYY x MONJOE

大人になった今だからこそわかる、あの頃の恋愛……なんてものもあるかもですね。
TempalayのAAAMYYYさん、DATSのMONJOEさんがコラボレーションした作品で、2019年にリリースされました。
ローファイな雰囲気もあるサウンドアレンジに2人の甘い歌声が乗った、色気のある楽曲です。
時間がたつにつれ、薄らいでいく記憶のことを思う歌詞は共感性の高い内容。
バレンタインのタイミングで、昔の恋をちょっと思い出してみませんか?
Different ManAKLO×JAY’ED

盟友であるラッパーAKLOとR&BシンガーJAY’EDのコラボソングです。
彼らの青春時代に影響を受けたR&Bサウンドへのオマージュと愛があふれるナンバー。
MVもケミカルウォッシュジーンズのジージャンや、4対3比率の映像にジャージ姿でブラウン管テレビでスーパーファミコンをする様子が90年代前後の洋楽シーンや日本カルチャーを懐かしく思い出させます。
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(161〜170)
伝わりますかASKA

女性目線でストーリを描く、冬の情景にぴったりな名曲。
和を感じさせるメロディーと、昔ながらの、切なく苦しい乙女心を歌った歌詞、それを歌う彼の伸びやかな歌声がピッタリとハマった冬に聴きたいラブソング。
人肌恋しくなるこの季節、少女に帰りたくなるような気持ちを描いた内容で、そんなちょっぴり寂しい夜にも寄り添ってくれる曲です。


