RAG MusicR&B-Soul
素敵なR&B・ソウル

ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由

ディスコミュージックの特徴でもある華やかなサウンドと心躍るビート!

時代を超えて愛され続けるディスコソングには、誰もが一度は耳にしたことのある名曲が数多く存在します。

パーティーやイベントでかかれば、思わず体が動き出してしまうような魅力的な楽曲の数々。

今回は、世界中で愛されているディスコミュージックの中から、ダンスフロアを盛り上げる定番曲をご紹介します。

あなたの思い出の曲も見つかるかもしれませんよ!

ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由(101〜110)

Hills of KatmanduTantra

8ビートでロック調なビートに民族打楽器をおり混ぜたとてもシンプルな曲ですが、病みつきになってしまう中毒性があります。

歌はあまり入っていませんが、音やメロディーで楽しませてくれる曲で、その場をナチュラルに盛り上げてくれますし、雰囲気作りにもってこいの曲ですね。

Heaven Must Be Missing An AngelTavares

Heaven Must Be Missing An Angel – Tavares [Subtitulado & Lyrics HD]
Heaven Must Be Missing An AngelTavares

Tavaresは、1959年にロードアイランドの兄弟によって結成されたR&Bとファンク、ソウルミュージックのグループです。

このトラックは1976年にシングルリリースされました。

世界各国でヒットし、アメリカとオランダのチャートでNo.1を獲得しています。

ザ・バンプThe Communards

the Commodores – The Bump – Machine Gun 1974
ザ・バンプThe Communards

コモドアーズは、有名なアメリカンポップ音楽アーティストのライオネル・リッチーが所属していたバンドです。

1967年に、タスキーギ大学の学生達でバンドが結成されて1971年にジャクソン5の前座を務めていましたが、その実力がモータウンレコードの目に留まりレコードデビューを果たしました。

ライオネル・リッチーは、タスキーギ大学のバンド創設メンバーの中の一人でした。

Heart Like A WheelThe Human League

80年代を代表するエレクトロポップバンド、イギリス出身のヒューマン・リーグ。

彼らの定番ソングといえば、全米第1位のDon’t You Want Meでした。

90年のシングル、Heart Like A Wheelはヒットこそしなかったものの、ポップで踊りやすい名曲です。

Love TrainThe O’Jays

世界平和について歌われているトラックです。

Kenny GambleとLeon Huffによって書かれました。

The O’Jaysによって1972年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。

Coors Lightなどのコマーシャルや映画など、多くのメディアで使用されています。