「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(381〜390)
NPCえいぷ

えいぷさんによるこの楽曲は、2025年3月にリリース。
ゲーム内のNPCの視点から物語が展開されます。
疾走感あふれるデジタルロックに、レトロなゲームサウンドが絶妙にミックスされており、聴けばテンションが上がるような仕上がり。
そしてテトの力強い歌声と音街ウナのコーラスワークが織りなすハーモニーも見事です。
ドットアニメーション調のMVと合わせて楽しんでほしい作品です。
L.O.K.Fきつね×EXIT

飲み会文化とユーモアを絶妙に織り交ぜた、笑って踊れるダンスナンバーです。
きつね×EXITのコラボが生み出した本作は、2020年1月に配信リリース。
飲み会の様子を描いた歌詞にノリノリなEDMサウンドが重なって、体が勝手に動き出してしまいます。
またサビの歌フレーズは一度聴けば頭から離れなくなるはず。
飲みの席の締めくくりに歌うのがオススメですよ。
飲みすぎには注意しましょうね。
everこめだわら

ボカロPとして活躍するこめだわらさんの楽曲。
切なさを感じさせるメロディーと力強いサウンドが印象的なナンバーです。
孤独や絶望感を表現しつつも、解放への願いが込められた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
ロックとポップの要素を取り入れた透明感のある曲調が、歌詞の世界観をより引き立てています。
日々の生活に疲れを感じている人や、自分自身と向き合いたいと思っている人におすすめの一曲。
聴けば心が浄化されるような感覚を味わえるはずです。
Everydayさとうもか

さとうもかさんの新曲は、日常の中の迷いや葛藤を描いた心に染みる1曲です。
都会の喧騒の中で自分と向き合う大切さを歌った歌詞が印象的で、曖昧な関係性や時代への疑問を投げかけています。
Lo-Fiポップという新しい挑戦も魅力的ですね。
2024年3月にリリースされたこの楽曲は、さとうもかさんの音楽性の幅広さを感じさせてくれます。
これまでにリリースした『WOOLLY』などのアルバムでも、独自の世界観を表現してきました。
ドラマの主題歌にも起用された実績もあり、さらなる活躍が期待されます。
自分自身と向き合いたいときや、何か新しいことを始めたいと思っているあなたにぴったりの1曲です。
永久ゾンビーナでんぱ組.inc

でんぱ組.incの楽曲は、ハロウィンの雰囲気を楽しく演出する1曲。
ゾンビをモチーフにした歌詞と、彼女たちならではの電波系サウンドが絶妙にマッチしています。
思いが伝わらなくても何度でも立ち上がるゾンビの姿を通して、恋愛や人生における不屈の精神を表現しているんです。
2015年10月に配信限定でリリースされたこの曲は、ハロウィンイベントにもぴったり。
ハロウィンパーティーのBGMとしてはもちろん、失恋で落ち込んでいる友達を元気づけたいときにもオススメですよ。
でんぱ組.incと一緒に、ゾンビーナになって踊り狂いましょう!
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(391〜400)
エイリアンエイリアンときのそら

ホロライブ所属のVTuber、ときのそらさん。
非常に高い声質で知られており、そのボーカルはまるでボーカロイドのよう。
ピッチもバッチリと合うので、楽曲によっては初見の方はボカロと間違えてしまうと思います。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『エイリアンエイリアン』。
本作は数ある彼女の楽曲のなかでも、特にボカロのように聞こえる楽曲です。
個性的な声質が生み出すキュートなボーカルは圧巻ですので、ぜひチェックしてみてください。
ループねごと

高校生バンドから活躍を始めた千葉発の4人組ガールズバンド。
ねごとはインディーロックとシンセポップを融合させた独自のサウンドで、幅広い層を魅了してきました。
2010年9月のメジャーデビュー以降、数々の大型フェスに出演し、実力派バンドとしての評価を確立。
MVやアートワークにもこだわり、ビジュアル面でも強烈な個性を放ちました。
2008年には「閃光ライオット2008」で審査員特別賞を受賞。
auのCMソングを手掛けるなど、さまざまなシーンで活躍しました。
エレクトロニカやダンスミュージックの要素を巧みに取り入れながら、透明感のある歌声とポエティックな歌詞で独自の世界観を築き上げました。
テクノポップとロックの魅力的な融合を求める音楽ファンにおすすめのバンドです。


