RAG Music演歌の名曲
素敵な演歌

懐かしの演歌。昭和の演歌の名曲まとめ

演歌の名曲というと、現在の若い世代の間でも知られている名曲がたくさんあるほどで、まさに時代を越えて愛されている音楽ですよね。

とはいえ、演歌の最盛期といえば昭和時代だったのかもしれません。

数多くの演歌歌手がたくさんの楽曲を世に送り出し、多くのリスナーが演歌に心をつかまれていた時代ですよね。

そこでこの記事では、昭和の時代を彩った懐かしの演歌の名曲を一挙に紹介していきます。

時代を越えて愛される名曲はもちろん、知る人ぞ知る隠れた名曲まで選びました。

ぜひこの機会にあらためて一時代を築いた名曲たちをお聴きください。

懐かしの演歌。昭和の演歌の名曲まとめ(91〜100)

そして、神戸前川清

そして、神戸 内山田洋とクールファイブ
そして、神戸前川清

棒立ち歌唱スタイルで有名な前川清の代表曲。

阪神淡路大震災のときには、本当によく聴きました。

演歌のようで、よく聴くと演歌ではないあたりと、神戸のハイカラなイメージが被さります。

それにしても彼はいつまでたっても老けないイメージですね。

望郷じょんから細川たかし

この人でないと歌えない名曲。

いい曲なのですが、多分、この人の場合は節回しの部分が本編だと思います。

あとはおまけ。

それくらい声量と歌唱力がすごい。

最近は節回しの部分で声を好きなだけ出してテンポもやりたい放題歌っている感じがまたいいです。