【音痴でも大丈夫!】女性がカラオケで歌いやすい曲
カラオケで音痴を気にして選曲に悩んだ経験はありませんか?
女性が歌いやすい曲を探しているものの、どれが本当に歌いやすいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
この記事では、音域の広さやメロディの複雑さを考慮しながら、音痴でも挑戦しやすい女性向けの楽曲を幅広く紹介しています。
親しみやすいリズムやシンプルな音程の曲を中心に取り上げていますので、自信を持って楽しく歌える1曲をぜひ見つけてくださいね!
もちろん、ノリも大事ですよ!
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 【50代女性】音感に自信がなくても歌いやすいカラオケ曲
- 【40代女性】音痴でも歌える!女性の声域に合うカラオケソング
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 【女性向け】音域が狭くて、キー調整がしやすい曲!
- 【音痴でも大丈夫!】邦楽の歌いやすいカラオケ曲
- 60代の女性にオススメ!歌いやすい邦楽のカラオケ曲
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- 10代の女性におすすめの歌が苦手な方も歌いやすいカラオケ曲
- 歌が苦手なゆとり世代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- カラオケの選曲にどうぞ!Z世代におすすめの女性が歌いやすい曲
- 【演歌】音痴の方でも歌いやすい曲【女性歌手編】
- 歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲
【音痴でも大丈夫!】女性がカラオケで歌いやすい曲(251〜260)
beautifulさBiSH

インディーズ2ndアルバム『FAKE METAL JACKET』に収録され、BiSHの代表曲となっている『beautifulさ』。
新加入となったリンリンさんが作詞を手がけた楽曲で、バラエティー番組『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』のオープニングテーマとして起用されました。
全体的にキーが低く音域も広くないため、あまり歌が得意でない方にも挑戦しやすいですよ。
疾走感のあるアンサンブルとエッジの効いたギターサウンドがカラオケを盛り上げてくれる、テンションが上がるロックチューンです。
アジアの純真PUFFY

PUFFYのデビューシングルで、1996年5月リリース。
ご本人たちも出演されたキリンビバレッジ天然育ちのCMソングに採用され、デビュー作にしてミリオンセラーを記録する出世作となりました。
ちなみに作詞は井上陽水さん、作編曲は奥田民生さんが担当され、後におふたりによるセルフカバーバージョンも制作されています。
聴いているだけで楽しくなってくるようなミディアム〜アップテンポのノリのいい楽曲ですね!
この楽曲の制作された90年代と言えば、楽曲がヒットする条件として、カラオケでよく歌われること、カラオケで歌いやすいことがとても重要視されていた時代なので、そんな風潮を反映してか、この『アジアの純真』も音域が広くない方、歌があまり得意でない方にとっても、非常に歌いやすい楽曲に仕上げられています。
難しいことは考えず、気軽に口ずさむように歌ってお楽しみください。
ただし、しっかりとリズムに乗って歌うことだけにはご注意くださいね。
揺れる想いZARD

ミリオンセラーを記録した大ヒットナンバーとして知られる8thシングル曲『揺れる想い』。
大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして起用された楽曲で、ZARDの代表曲の一つとしても知られているナンバーです。
AメロやBメロのキーの低さに対してサビで突き抜けるような高音が登場するため切り替えが難しいですが、メロディがシンプルかつゆったりしているため落ち着いて歌えば挑戦しやすいですよ。
誰もが知る有名曲のためカラオケでも盛り上がることまちがいなしですので、ぜひ覚えて歌ってみてくださいね、
ai no hanaあいみょん

あいみょんさんの14作目のシングルで、2023年4月に配信リリース。
同年6月にCDシングルとしてもリリースが予定されています。
2023年度前期NHK連続テレビ小説『らんまん』の主題歌として書き下ろされたそうです。
基本的には、とてもシンプルで歌いやすいメロディとテンポで構成された楽曲なので、カラオケで高得点を狙いたい時のセレクトとしては最適なもののひとつになるんじゃないかなと思います。
ちょっと横揺れを感じさせるリズムが平坦にならないことと、メロディの中で高音になるところの発声の切り替えがスムーズにできるように練習してみてください。
にんじゃりばんばんきゃりーぱみゅぱみゅ

きゃりーぱみゅぱみゅさんの通算5作目のシングルで、2013年3月リリース。
KDDI・沖縄セルラー電話『au 驚きを、常識に。
「FULL CONTROL/REAL」編』CMソングに使用されていました。
聞いているだけで楽しい気持ちにさせてくれる、ちょっとコミカルな楽曲ですね!
この楽しい楽曲を歌うのに難しい講釈は不要でしょう。
少しボカロ風にサウンドメイクされた歌をモノマネして楽しむも良し、その場にいる皆さんで合唱して楽しむも良し、とにかくリズムに乗って声を出すこと、歌うことを楽しんじゃってください!
時代中島みゆき

シンガーソングライター、中島みゆきさんのシングルで、オリジナル版のリリースは、1975年12月ですが、今回ここでご紹介するのは、1993年12月にリリースされたセルフカバーバージョン。
これまで多くのTV番組の主題歌やCM等で使用されたり、他のアーティストにも多数カバーされている楽曲なので、きっとお耳にされたことのある方も少なくないのではないでしょうか。
そんな楽曲だけにメロディ、歌詞ともにとても印象に残るのものとなっており、また気軽に口ずさむように歌って楽しめるものになっている気がします。
優しく歌うところでも、声の芯を失わないように、しっかりと発声するようにして歌ってみてください。
いつかできるから今日できる乃木坂46

メンバーが出演した映画『あさひなぐ』の主題歌として起用された19thシングル曲『いつかできるから今日できる』。
はるやま商事「各地域応援祭」のCMソングとしても起用された楽曲で、タイトルどおり思い立ったことはすぐに行動しようというメッセージが胸に刺さりますよね。
音域が狭く音程の大きな動きもないため歌が苦手という方にも挑戦しやすいのではないでしょうか。
透明感のあるアンサンブルに乗って歌うのが気持ちいい、爽快なポップチューンです。



