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素敵な冬ソング

【冬の歌】女性におすすめ!カラオケで盛り上がるウィンターソング集

あなたが冬に聴きたい、歌いたい曲はありますか?

冬はクリスマスに忘年会や新年会など、カラオケに行く機会が増えますが、冬の曲といってもなかなか浮かばない方も多いのではないでしょうか。

この記事では、女性のみなさんにオススメしたい冬ソングをご紹介します。

新曲はもちろん、さまざまな年代にヒットした冬ソングを集めました。

冬のカラオケにはもちろん、恋人と過ごす冬の日のBGMにもピッタリ!

ぜひチェックしてみてくださいね。

【冬の歌】女性におすすめ!カラオケで盛り上がるウィンターソング集(41〜50)

メリクリBoA

クリスマスの定番曲!

恋人と過ごす幸せなクリスマスを歌っています。

そしてこれからもずっと一緒にいたい気持ちと、一緒にいてくれてありがとうという感謝の気持ちも込められています。

歌詞の主人公と同じように幸せなクリスマスを送る人はもちろん、このクリスマスに理想を抱く女子にぴったりなナンバーです。

キラキラしたイルミネーションを見ながら、聴いたり歌ったりするのがオススメ!

Do As Infinity

Do As Infinity / 柊(Hiiragi)
柊Do As Infinity

Do As Infinityの人気の冬ソング『柊』。

2003年にリリースされ、ドラマ『恋文 〜私たちが愛した男〜』の主題歌に起用されました。

柊は冬に美しい花を咲かせ、そして赤い実をつけます。

この曲では男女に訪れた問題を冬の厳しい寒さに例え、柊の実を乗り越えた先にある2人の未来に例えているように思えますね。

恋人のことで悩んでいる女性をやさしく包み、最後は背中を押してくれる1曲です。

カラオケソングとしても人気ですのでぜひ、歌ってみてください。

LOVER SOULJUDY AND MARY

メンバーそれぞれの個性がぶつかり合った楽曲とキュートな歌声で人気を博し、解散後も再結成を望む声が絶えない4人組ロックバンド、JUDY AND MARYの13作目のシングル曲。

資生堂「ヌーヴ コロン」のCMソングとして起用された楽曲で、ノイジーなギターサウンドとオルガンの音色によるアンサンブルが耳に残るナンバーです。

サビでのハイトーンボイスは、冬の寒空に響くような透明感を生み出していますよね。

世代の方であればカラオケソングとしてはもちろん、大切な人と過ごす空間を彩ってくれるであろう不朽の名曲です。

片想いmiwa

切ない片思いをする女性の気持ちを歌ったmiwaさんのナンバーです。

どうしようもなく好きは止まらないのに、思うようにいかない恋。

いろいろな想像をしてドキドキしたり悲しくなったり……。

そんな片思いならではの切ない思いが冬の寒さとあいまって余計に切なさを増しています。

好きな人のことを考えて考えてつらくなる気持ち。

片思いを経験したことのある人なら痛いほどわかるはず!

冬の寒さに切ない気持ちを乗せて歌ったり聴いたりしてみてくださいね。

サイレント・イヴ辛島美登里

クリスマスの時期になると必ず流れる、クリスマスの定番ソング『サイレント・イヴ』。

辛島美登里さんが1990年に発売したシングルで、TBS系ドラマ『クリスマス・イブ』の主題歌に起用されました。

作詞・作曲は辛島美登里さんが手掛けており、自身最大のヒット曲となりました。

現在でも冬の名ソングとしてテレビなどで紹介されるほど有名な曲です。

ロマンスの神様広瀬香美

個性的なキャラクターと、膨大な音楽知識でYouTuberとしても活躍するシンガーソングライター・広瀬香美さんの3作目のシングル曲。

J-POP界において「冬の女王」という異名を持つことや、スキー用品店『アルペン』のCMソングとして大ヒットしたことから冬ソングとカテゴライズされることが多いこちら。

しかし実は季節は関係なく「合コンでいい男を捕まえたい」という女性の心情を歌った楽曲ということをご存じでしたでしょうか。

内容こそ冬ソングではありませんが、飲み会やクリスマスなど何かとイベントが重なる冬になると聴きたくなってしまいますよね。

イベントに向けて気合いを入れたい女性にぴったりなナンバーです。

凍えそうな季節からAimer

Aimer 『凍えそうな季節から』※テレビ朝日 金曜ナイトドラマ「奪い愛、冬」OPテーマ
凍えそうな季節からAimer

寒さとともに訪れる切ない思いを描いたウインターソングです。

Aimerさんのハスキーな歌声が、凍える季節のなかで感じる孤独や過ぎ去った日々への憧れを見事に表現しています。

2017年2月にデジタルシングルとしてリリースされ、テレビ朝日系ドラマ『奪い愛、冬』のオープニングテーマに起用されました。

静かに始まるピアノの音色からドラマチックに展開していく曲調は、心に染み入る余韻を残します。

恋人との別れを経験した方や、過去の記憶に浸りたい方にピッタリの1曲。

Aimerさんの歌声が、あなたの心に寄り添ってくれるはずです。