【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲
「カラオケでいい曲があるのに声が出ない…」「音痴だから歌うのに自信がない…」そんな心配は無用です!
実は「音痴」と思い込んでいる方も、適切な曲選びで十分楽しめるんです。
この記事では音域を気にせず歌える、歌いやすいメロディーの曲を集めました。
シンプルなリズムと覚えやすいフレーズで、カラオケの醍醐味を思う存分味わえる曲ばかり。
音楽を愛するすべての方に、気持ちよく歌える1曲との出会いをお届けします。
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング
- 40代男性に歌ってほしいカラオケソング|女性が聴きたいヒット曲を厳選!
- 【音痴でも大丈夫!】カラオケで歌いやすい曲・練習曲を紹介
- 【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲
- 【40代男性向け】カラオケで楽しめる懐かしのあの曲!
- 声が低い男性、低音が得意な男性の方にオススメのカラオケ曲
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
- 【40代男性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【男性】カラオケで100点が出やすい曲は?歌いやすい曲を厳選紹介
- 【男性向け】声が低い方でも高得点が狙えるカラオケ曲
- 【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲(111〜120)
TRAIN-TRAINザ・ブルーハーツ

1980年代から2000年初頭まで、ロングヒットを記録したザ・ブルーハーツの名曲『TRAIN-TRAIN』。
本作はブルーハーツらしい情熱的なパンクロックで、荒々しいサウンドが持ち味です。
ボーカルにおいても喉への負担が大きい楽曲と思いきや、mid1G#~mid2F#の比較的狭い音域にまとまっています。
ボーカルライン自体も複雑さはないのですが、2番からやや語り口調のような要素が含まれるので、1番に比べて微妙な音程の変化があります。
語り口調に近いという特性上、音楽的な音程の変化ではないため、ここはしっかりと耳コピするようにしましょう。
【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲(121〜130)
花ORANGE RANGE

ORANGE RANGEの8作目のシングルで、2004年10月リリース。
ラップ調に歌われるパートとメロディックなパートのコントラストが存分に楽しめる楽曲に仕上げられていると思います。
メロディックなパートのメロディもとても素直で覚えやすく歌いやすいものになっているので、これもまた、普段あまり歌うことのない40代の男性にオススメのナンバーです。
ラップパートのリズム感、ビート感が平坦にならないように注意して歌うと、よりいい感じにできると思いますので、バックトラックのドラムパートをよく聴いて曲のビートを感じながら歌ってみてください。
もっと強く抱きしめたならWANDS

WANDSの通算3作目のシングルで、1992年7月リリース。
浅野温子さんご出演の三井生命CMソングに起用されていました。
WANDS初のミリオンヒット(売上枚数166.3万枚)を記録した大ヒット曲なので、お聞き覚えのある方もきっと少なくないことと思います。
この曲がリリースされた90年代と言えば、楽曲がヒットする条件として、カラオケでの歌いやすさがとても重視されていた時代ですが、この楽曲もその例に漏れず、サビメロを中心にとても歌いやすく印象に残りやすい作りになっていますので、普段あまり歌うことのない40代の男性の方向けのセレクトとして自信を持ってオススメします!
全体を通して力強く歌ってお楽しみください。
POISON 〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜反町隆史

俳優としてはもちろんのこと、歌手としても活躍した反町隆史さん。
彼の色気にとりこになった40代女性も多いのではないでしょうか?
そんな反町隆史さんの名曲といえば、もちろん『POISON 〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜』ですよね。
本作は名ドラマ『GTO』のテーマソングとして使用されたということもあり、全国的な人気を集めました。
低音が多い楽曲ではありますが、音域はmid1B~mid2Eとかなり狭いので、キーの上げ幅があります。
適正キーで歌えば、何も難しいところがない作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ultra soulB’z

限界に挑戦し続ける魂の叫びを力強く表現した、B’zのハードロックナンバーです。
自分と向き合い、夢を追い求める姿勢を描いた歌詞は、誰もが経験する人生の岐路での迷いや葛藤を見事に表現しています。
松本孝弘さんのダイナミックなギターと稲葉浩志さんの伸びやかな歌声が見事に調和し、聴く人の心に力強いエネルギーを注入してくれます。
2001年3月にリリースされ、同年開催の世界水泳福岡大会の公式テーマソングとして起用されました。
アルバム『GREEN』にも収録され、NHK紅白歌合戦でも披露された本作は、仕事や人生に奮闘するすべての人の背中を押してくれる一曲です。
親しい仲間と集まった際に、思い切り声を張り上げて歌いたい応援ソングとしてピッタリです。
一番偉い人へとんねるず

とんねるずの名曲『一番偉い人へ』。
とんねるずの楽曲といえば、まず本作を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
そんな本作は男らしいメロディとは打って変わって、意外にもボーカルラインはあっさりしています。
特に音域の狭さが特徴で、どのパートでも低音~中低音域にまとめられています。
40代男性にとっては最も発声しやすい音域なので、二次会や三次会などのカラオケでも十分に歌えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
Mつるの剛士

プリンセスプリンセスのカバー曲です。
あの曲はキーが高すぎて気持ちよく歌えないという方に。
それでも高いですが練習有るのみです。
この歌詞、つるのたけしの声がほんとうに良く合います。
気持ちがこもってます。
気持ち込めて歌えるようになるまで頑張りましょう!



