【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング
カラオケで何を歌おうか迷ったとき、「無理なく気持ちよく歌える曲があればいいのに」と感じたことはありませんか?
流行りの曲を歌いたい気持ちはあるけれど、キーが高すぎたりテンポが速すぎたりして、つい定番曲ばかり選んでしまう……。
そんな方に向けて、この記事では40代男性の世代曲や、歌いやすくカラオケで盛り上がれる楽曲を幅広くご紹介しています。
懐かしさを感じるヒットソングから今話題のナンバーまで、声を張らずとも場の空気をぐっとつかめる一曲がきっと見つかるはずです!
次のカラオケで披露するレパートリー探しに、ぜひ役立ててくださいね!
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【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(161〜170)
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS

FANKY MONKEY BABYS14枚目のシングルとして2010年に発売されました。
PVに当時、東北楽天ゴールデンイーグルスの投手であった田中将大を起用し、野球番組および、甲子園関連のテレビ番組など幅広く使用されました。
歌いやすいキーなので思いっきり気持ちを込めて歌いたくなる曲です。
STORMLUNA SEA

LUNA SEAの名曲『STORM』。
LUNA SEAといえばハイトーンを主体に構成された高難易度の楽曲が多いというイメージを持っている方は多いと思います。
確かにLUNA SEAの楽曲はそういった作品が多いのですが、なかには非常に歌いやすい作品もあります。
それが、こちらの『STORM』。
本作はLUNA SEAの楽曲のなかでは、珍しく非常に狭い音域でまとめられています。
シャウトをかけるパートもないので、40代男性なら誰でも歌えるでしょう。
【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(171〜180)
ロードTHE 虎舞竜

哀愁ただよう切ない名曲として人気のあるこの曲。
ちょうど40代くらいの男性が歌うのがかっこいいですよね。
大ヒットしたので世代の方々は知らない人はいないと思います。
青春時代によく聴いていたという方も多いはず。
男性には歌いやすい曲ですし、ゆったりしたテンポなのでカラオケで歌いやすいのもオススメポイントです!
男らしくしっかりと歌う事ができれば盛り上がることはまちがいないでしょう。
注意すべきポイントは、何章も歌わないこと!ですね、それは男らしすぎます。
彼女サスケ

当時大流行した平成のフォークデュオの名曲です。
「青いベンチ」が有名ですが、こんなすてきな名曲があるよ。
ってな感じで、いろんな人に歌ってほしいです。
これも思春期のなんとも言えない気持ちがうまく歌詞とメロディの乗せられていて、とくにサビは当時を思い出すと切なくなります。
でもこの歌は前向きに終わるので、気持ちよく歌えますよ。
星降る夜に東京スカパラダイスオーケストラ

大人気スカバンドの、ゲストボーカルに甲本ヒロトを迎えてリリースされた一曲。
この組み合せは本当に心躍ります。
オシャレなサウンドに甲本ヒロトの不器用ながらもロマンチックな世界観。
かわいらしくもかっこよい曲ですね。
ノリノリで歌ってほしい曲です。
チキンライス浜田雅功/槇原敬之

全国的な大ヒットを集めた名曲『チキンライス』。
あの松本人志さんが本格的に作詞として楽曲を制作するということで、企画モノの楽曲ということも相まって、当時は大変な話題を集めました。
そんな本作は相方の浜田雅功さんがメインボーカルとして参加しています。
プロの歌手ではない、浜田さんが歌っているということもあり、ボーカルラインは非常にシンプルで歌いやすいものに仕上げられています。
少しだけ音程の上下が激しいので、ボーカルラインはしっかりと記憶しておきましょう。
道標福山雅治

福山雅治24枚目のシングルとして発売された「化身」に収録されている曲で、日本テレビ系「NEWS ZERO」エンディングテーマとして、命をテーマに福山雅治自身の祖母をイメージして制作されました。
カラオケでも歌いやすく、感動を呼ぶ曲になっています。



