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【2026】卒業式に聴きたい青春ソングまとめ【J-POP】

卒業式は、今まで過ごした青春の日々を締めくくる一大イベント。

ケンカしたり、励まし合ったり、夢を語ったり……。

卒業は、そうしたさまざまな日々をこえてやってくることですよね。

そんな大切な卒業の日には、青春を感じられる卒業ソングを聴きたくなりませんか?

この記事では、定番の名曲から最新のナンバーも含めた卒業ソングの中から特に青春を思わせるような曲を紹介していきます!

さらに、卒業のシーンにピッタリな青春ソングもあわせて紹介していきますので、ぜひいろいろな曲を聴いてみてくださいね。

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【2026】卒業式に聴きたい青春ソングまとめ【J-POP】(21〜30)

ありがとうSUPER BEAVER

SUPER BEAVER「ありがとう」MV(バンドver.)
ありがとうSUPER BEAVER

大切な誰かに伝えたい言葉、この楽曲を通して卒業式で伝えてみませんか?

SUPER BEAVERが2014年にリリースした『ありがとう』は出会った仲間、お世話になった先生、あらゆる人に感謝を伝えたくなるメッセージがこもった歌詞が魅力的です。

彼らは普段から人が感じているけど、なかなか言葉に出来ないことを音楽に乗せて、感情的に歌う姿が魅力的ですね。

思い返せば青春を過ごす中で、たくさんの人に支えられていたことに気付ける、すてきなナンバーです。

学校生活で出会えた人に感謝を伝えるきっかけに、この楽曲を聴いてみませんか?

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    灰色と青(+菅田将暉)米津玄師

    米津玄師 – 灰色と青( +菅田将暉 ), Kenshi Yonezu – Haiirotoao(+Masaki Suda)
    灰色と青(+菅田将暉)米津玄師

    美しくはかないサウンドが響く『灰色と青(+菅田将暉)』は、卒業を迎えた方のセンチメンタルな感情にマッチした楽曲です。

    米津玄師さんが2017年にリリースした楽曲で、俳優と歌手を自在にこなす菅田将暉さんがゲストボーカルで参加しています。

    二人の歌声が優しくも寂しげで、ささいな風景をていねいに描いた歌詞が響きます。

    笑い合った毎日が過去になっても卒業していく時には良い思い出にしたいですよね。

    いつか思い出した時に力になれる存在になっていると気付かせてくれるこの楽曲を、卒業式にぜひ聴いてみてください。

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      旅立ちの日に…川嶋あい

      川嶋あい / 旅立ちの日に・・・(Lyrics)
      旅立ちの日に…川嶋あい

      卒業ソングとして多くの学生さんに歌われてきた、川嶋あいさんの『旅立ちの日に…』。

      2006年に『Dear』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、川嶋あいさんがボーカルをつとめたI WiSHの『明日への扉』の原曲です。

      メロディーは同じですが、中身は学生生活をへて卒業式の日を迎えるまでの様子が描かれています。

      友達と過ごした日々をリアルな描写で描いた歌詞は、卒業する学生さんの共感度が抜群であるのは間違いありません。

      自分の思い出と重ね合わせながら、聴いてみてくださいね。

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        変わらないもの作詞:山崎朋子/作曲:山崎朋子

        変わらないもの【合唱】 / 歌詞付き / 歌唱練習 / 卒業ソング #合唱 #クラス合唱 #卒業ソング #合唱コンクール
        変わらないもの作詞:山崎朋子/作曲:山崎朋子

        学校で過ごした日々の中で育まれた絆は、たとえ離れても色あせることはありません。

        本作は、そんな変わらない思いを丁寧に紡いだ合唱曲です。

        作詞・作曲を手がけたのは、『大切なもの』や『手のひらをかざして』など数々の名曲を生み出してきた山崎朋子さん。

        2010年7月に教育芸術社から刊行された曲集『山崎朋子~Original Songs~(混声編)』のために書き下ろされました。

        別れの切なさを抱えながらも、前を向いて歩み出そうとする心情が、素直で美しいメロディにのせて描かれています。

        混声合唱版と同声合唱版の両方が用意されており、学校の規模や編成に合わせて選べるのもうれしいポイントです。

        卒業式や離任式など、大切な人との別れを迎える場面で歌えば、共に過ごした時間への感謝と、これからも変わらない絆を胸に刻むめるでしょう。

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          ララバイRADWIMPS

          キャッチーなメロディーに、切ない思いが響く『ララバイ』は、明るい気持ちで卒業式を迎えたい方にぴったりの楽曲です。

          RADWIMPSが2005年にリリースした『RADWIMPS 2発展途上』に収録されており、アップテンポな演奏とラップ調の歌詞が青春を感じさせますね。

          思わず繰り返したくなるフレーズは、友だちと歌っても盛り上がりますね!

          卒業する時、思いを伝えたかった相手に笑ってさよならを言いたくなる歌詞は、明るいだけでなく切なさを感じる、魅力がたっぷりの楽曲です。

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            僕らまた (吹奏楽 ver.)SG

            僕らまた (吹奏楽 ver.) – SG(Official Behind Music Video)
            僕らまた (吹奏楽 ver.)SG

            青春時代の別れと新たな出会いへの期待を歌った本作。

            吹奏楽の華やかな音色が、若さとフレッシュさを感じさせる心温まるアレンジになっています。

            大塚製薬の受験生応援CMソングとして起用されているんですよ。

            卒業式や受験など、人生の新たなステージへ踏み出す瞬間に寄り添う1曲です。

            SGさんの優しい歌声と吹奏楽の豊かな響きが、聴く人の背中を優しく押してくれる。

            そんな応援ソングとして、多くの人の心に寄り添っています。

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              桜橋を教えてくれた乃木坂46

              乃木坂46 『桜橋を教えてくれた』MUSIC VIDEO
              桜橋を教えてくれた乃木坂46

              2026年4月に発売された41stシングル『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』の初回仕様限定盤TYPE-Aに収録された『桜橋を教えてくれた』は、6期生メンバーによる楽曲です。

              本作は、過ぎ去った青春の記憶をたどる切ない歌詞と、春を感じさせる透明感のあるサウンドが印象的。

              また、初センターを務めた愛宕心響さんの落ち着いた叙情性が光っています。

              青春のはかなさにひたりたい方にオススメの、さわやかな失恋歌です。

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