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素敵なカラオケソング

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に

曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?

この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。

「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。

元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(271〜280)

Hey!カロリーQueen竹達彩奈

竹達彩奈 – Hey!カロリーQueen[Official Video]
Hey!カロリーQueen竹達彩奈

可愛らしい声とルックスで大人気の声優として知られる竹達彩奈の8枚目のシングル。

テレビアニメ「だがしかし」のエンディングテーマとして起用されました。

女子の悩みであるカロリーを、全く気にしない彼女らしい楽曲です。

食欲の秋にぴったりのかわいい楽曲です。

へびの絵描き歌絵本作家ぽよみ

絵本作家ぽよみさんが手掛けた本作は、子供たちが楽しみながらヘビを描けるようになる絵描き歌です。

簡単な手順でかわいらしいヘビのイラストが完成するので、絵が苦手な子でも楽しく取り組めますよ。

ぽよみさんは2024年3月21日に本作を公開しました。

絵本の制作だけでなく、絵本のテーマ曲や手遊び歌、童謡の作曲・歌唱も手掛けているんですよ。

ぽよみさんの公式サイトやSNS、YouTubeチャンネルなどで視聴できます。

お子さんと一緒に歌いながら描いてみると、楽しい時間が過ごせそうですね。

Heavens纐纈歩美カルテット

2010年7月にデビューした纐纈歩美は、奏でる音色に艶を持ち表現力が巧みでテクニックも熟練しているジャズアルトサックス奏者です。

どの曲を聴いても素晴らしく彼女の感性豊かなサックスワールドに惹きこまれて行きます。

「変わってる」って言われても変わってて当たり前だと思ってたから美輪明宏

小さいころから個性的で変わっているといわれ続け、今も常識からすると『変わっている』美輪明宏さん。

普通の人ならそう言われて落ち込むところを、美輪さんは自分の才能を信じ、非難する相手と戦い続けていたそうです。

ジェンダーをこえた活動のことも、何が悪いと思っていたそうです。

そのような美輪さんの確固とした生き方が、ほかの人たちに疑問を投げかけ、逆に世の中の常識を壊す助けになっていったのかもしれません。

自分の信念がある人はすばらしいですね。

Heavenly Psycho関ジャニ∞

Heavenly Psycho ー関ジャニ∞ ByGR8EST
Heavenly Psycho関ジャニ∞

2005年3月2日に発売された2枚目のシングル「大阪レイニーブルース」のカップリング曲です。

関ジャニ∞が、デビュー前を含む過去の辛い時代を乗り越えてきたことが歌詞になっており、そんなメンバーたちの「Heavenly Psycho=崇高な精神」を表した楽曲になっています。

ファンからの人気は衰えません。

2015年12月2日に発売された34枚目のシングル「侍唄(さむらいソング)」にはメンバーの錦戸亮と大畑省吾がリアレンジしたものが収録されました。

偏見じゃんNon Stop Rabbit

Non Stop Rabbit 『偏見じゃん』 official music video 【ノンラビ】
偏見じゃんNon Stop Rabbit

元気いっぱいのサウンドと共感をくすぐる歌詞が魅力の1曲。

バンド、Non Stop Rabbitによる楽曲で、2020年12月にリリースされたメジャーデビューアルバム『爆誕 -BAKUTAN-』に収録され、注目を集めました。

彼ららしい歌詞の切り口と、ギターソロが印象的。

偏見をテーマに、日常にあふれるステレオタイプを鋭くつついていきます。

でも単なる批判ではなく「触れてみなきゃ分からない」というメッセージも込められているんですよね。

偏見について考えるきっかけにもなる、深くて笑えるロックチューンです!

Hey phonePeterparker69,野田洋次郎

Peterparker69,野田洋次郎 – Hey phone (Official Music Video)
Hey phonePeterparker69,野田洋次郎

Y ohtrixpointneverさんとJeterさんによるユニット、Peterparker69。

今、日本のダンスミュージックシーンで最も熱いエレクトロポップユニットの2人が野田洋次郎さんと共演したことで話題を集めた作品が、こちらの『Hey phone』。

本作はエレクトロポップを主体としているのですが、ボーカルラインの主張は弱く、全体的に狭い音域かつ起伏の少ないシンプルなボーカルラインにまとまっています。

ほとんどが低音~中低音域で歌われているのため、声変わり中でも問題なく発声できるでしょう。