【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
- 「ほ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 星を歌った名曲。夜空とともに聴きたい心に響く星うた
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「は」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「へ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「ひ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 光をテーマにした楽曲。タイトルや歌詞に「光」が含まれる曲まとめ
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(441〜450)
星の光槇原敬之

2006年にリリースされたアルバム「LIFE IN DOWNTOWN」に収録されている楽曲です。
美しいバラードで、一緒に夜空を見た恋人同士がはなればなれになっていく歌詞になっています。
途中で、美しい星空を弟に見せてあげたいという表現が登場します。
穂高よさらば横内正

演歌の世界で長く愛される輝かしいキャリアを築いてきた横内正さんは、1941年7月1日生まれ、数多くの映画やドラマで幅広く活躍され、特に『水戸黄門』や『暴れん坊将軍』の役どころでは多くの人々に親しまれました。
低音が魅力の声によって、彼の歌は独自の世界観を展開。
音楽に関わる家族の背景から受けた影響も感じられます。
経験豊富な人生を歌で表現している横内さんの演歌は、聴く者に深い共感を誘い、時には懐かしさをも呼び覚まします。
過去と現在をつなぐその歌声は、幅広い世代に支持されており、確かな存在感を放っています。
本質的なこと櫻坂46

坂道系グループのなかでも、特にスタイリッシュな音楽性で知られるアイドルグループ、欅坂46。
毎度、ヒットナンバーをドロップし続けている彼女たちですが、その中でも特に10代女性にオススメしたい作品が、こちらの『本質的なこと』。
欅坂46はやや複雑なボーカルラインの楽曲が多いのですが、本作は比較的シンプルなものにまとめられています。
高音が難しいパートも特に存在しないため、発声に安定感のない方でも問題なく歌えるでしょう。
ボニーとクライドは今夜も夢中毛皮のマリーズ

エッジが効いたロックンロールサウンドで、冬の道を走りましょう!
毛皮のマリーズのメジャーデビューアルバムに収録されており、2010年4月にリリース。
テレビ神奈川の音楽番組『音楽缶』のオープニングテーマにも起用されるなど、注目を集めました。
現実逃避と禁断の愛をテーマにした歌詞は、心に響くものがありますね。
恋人と2人きりで夜の街を駆け抜ける高揚感を味わいたい方にオススメです。
星空オーケストラ水野あつ

ハッピーなボカロ曲で場を盛り上げたいという時には『星空オーケストラ』がピッタリですよ。
こちらはボカロPの水野あつさんが、スマホゲームに登場するユニット、ワンダーランズ×ショータイムのために書き下ろした作品。
仲間と出会えた喜びを歌う曲なので、感謝を伝えたい時にもオススメです。
また、もともと複数人で歌っている曲なので、カラオケに来た友だちと一緒に歌うのも楽しいですよ。
ぜひ元気よく歌ってみてくださいね!
星空の秋子氷川きよし

2002年にリリースされた楽曲『星空の秋子』。
5枚目のシングルとしてリリースされたのですが、B面である『でんでん虫』はNHKのドラマのエンディングテーマとして使用されたため、A面である本作が印象に残っている方は少ないかと思います。
そんなやや悲しき運命をたどった本作ですが、実は非常に歌いやすい演歌なのです。
テンポ自体は演歌としてはミドルテンポにあたるのですが、やけにロングトーンが多く、そのロングトーンもビブラートをかけながら伸ばすだけなので、非常に簡単です。
3~4音を上下する複雑なこぶしもないので、演歌に慣れ親しんでいる方であれば、簡単に歌い上げられるでしょう。
蛍永井真人

都会の夜空を見上げながら、自己の存在や輝きについて考えるポップソングです。
2001年1月にリリースされたこの曲は、アニメ『HUNTER×HUNTER』の3代目エンディングテーマとして使用されました。
永井真人さんと角龍太郎さんの共作による歌詞は、自分自身の力で輝こうとする強い意志が込められていて、心に響きます。
疾走感のあるメロディーと熱い歌声も魅力。
「自分らしく生きたい」そういう心持ちになりたいときにぜひとも。


