【女性に歌ってほしい!】女性アーティストが歌う人気のバラードソング
バラードを歌うのが好き、という女性は多いですよね。
カラオケでもノリのいい曲で盛り上げるだけでなく、しっとりと歌い上げたいタイミングもあるでしょう。
そこでこの記事では、日本を代表する女性アーティストのバラードソングを紹介します!
多くの人が知る名曲から、定番の曲、最新曲まで幅広くピックアップしました。
「カラオケで歌える人気のバラードソングが知りたい」「女性が歌う邦楽のバラードを探している」という方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
個性豊かでありながらも、私たちの心を癒やし、感動を与えてくれる楽曲ばかりですよ。
- 女性におすすめのバラードソング
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- 【カラオケ】カラオケで歌いたい定番&人気のバラードソング
- カラオケで必ず泣けるバラード
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 切ないバラードソング。泣ける邦楽の名曲
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【聴いていて気持ちいい!】高音が魅力的な女性アーティストの人気曲
- カラオケで女性に歌ってほしい!Z世代におすすめのカラオケソング
- カラオケで歌いやすいバラードソング。おすすめの名曲、人気曲
- Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング
- 声の低い女性が魅力を発揮できる女性ボーカル曲
- 【初心者向け】カラオケでおすすめの演歌の名曲~女性歌手編
【女性に歌ってほしい!】女性アーティストが歌う人気のバラードソング(131〜140)
染まるよチャットモンチー

2018年に完結として解散をしたチャットモンチーのナンバーです。
チャットモンチーと言えばテクニカルでおもしろい楽曲やポップなナンバーなど楽曲でたくさん楽しませてくれます。
その中の魅力のひとつがボーカル橋本絵莉子のかわいらしくも力強い歌声!
どの曲も彼女の歌声でなければいけない曲ばかりです。
この『染まるよ』では彼女特有の高音とそこに乗る涙を誘うような切なげな歌声が印象的です。
ひこうき雲荒井由実

荒井由実時代から松任谷由実時代へと、永遠にその名前は日本を代表する歌姫として有名ですよね。
彼女の歌うこの曲は本当にさまざまな思いを聴く人にめぐらせた名曲です。
せつなく、けれどなぜか空をみあげて明日への希望と命の尊さを教えてくれる、そして、彼女が歌うことでその大切さがたくさんの人に伝わるそんなバラードです。
星めぐる詩suis from ヨルシカ

suis from ヨルシカさんの楽曲は、繊細な感情を美しく描き出しています。
月へ向かう列車の中で、主人公は自分と向き合い、新たな一歩を踏み出そうとしますね。
アニメ『今は将来に入りますか。』の主題歌として2024年2月23日に配信リリースされた本作。
Z世代の葛藤や決意を表現し、聴く人に勇気を与える思いが込められているんですよ。
将来に不安を感じている大学生や就活生の方にピッタリの1曲です。
suisさんの透明感のある歌声が、心に染み入るようですね。
HERO安室奈美恵

2016年7月27日にリリースされた、安室奈美恵の45作目のシングル曲。
NHK「リオデジャネイロオリンピック・リオデジャネイロパラリンピック放送テーマソング」に起用されました。
どんな時もそっと自分の背中を支えてくれる誰かがいると感じることのできる、ミディアムテンポのバラードソングです。
zutto永井真理子

1990年にリリースされた彼女の最大のヒット曲です。
バラエティー番組『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』エンディングテーマとなったこともあり、人気をよびました。
彼女の素朴ない歌声がこの曲とリンクしていやされましたよね。
オーバーオールで歌う姿がトレードマークで、まねをする人がたくさんいましたね。
個性あふれる彼女の歌う心がほっとするバラードです。
愛に抱かれてSuperfly

日本のソウルフルな歌声を持つ歌姫、ボーカル越智志帆のすてきなバラードです。
大好きな人へ心をこめて送る、愛がたくさんあふれていて感動してしまいます。
結婚式で人気の曲ですが、やはり彼女の深く力強い声と、どこまでも広がっていく伸びのある歌い方がいつまでも聴き人の心をつかみます。
幸せいっぱいになれるバラードです。
Jupiter平原綾香

音楽一家に育ち、その圧倒的な歌唱力でファンの心をつかんで離さないシンガーソングライター、平原綾香さん。
グスターヴ・ホルストの『惑星』第4楽章『木星』を原曲とした1stシングル曲『Jupiter』は、その壮大なアンサンブルとパワフルな歌声のコントラストが大きな話題となりましたよね。
カラオケで歌えば注目を集めることまちがいなしですが、かなり音域が広い上に表現力が重要な楽曲のため、人前で披露する前に練習が必要です。
美しく感動的なメロディに聴き入ってほしい、文字どおり時代を越えて愛されているナンバーです。



