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タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで

カラオケを盛り上げるプログラムの一つとして、同じアーティストやジャンルの楽曲を歌うこともありますよね。

五十音のなかから文字を決めて歌唱するアイデアもオススメです。

この記事では、「じ」から始まる曲をテーマにしたさまざまな楽曲を紹介していきますね。

「じ」から始まる言葉はたくさんあるので、バラエティに富んだタイトルが楽しめますよ。

明るく盛り上がるポップスやロックから心温まるバラードまで、カラオケの歌唱やプレイリストの作成の参考にチェックしてみてくださいね。

タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(241〜250)

自分の機嫌は自分でとるASOBOiSM

ASOBOiSM / 自分の機嫌は自分でとる(Remix)feat. あっこゴリラ&CLR
自分の機嫌は自分でとるASOBOiSM

ASOBOiSMの思わず口ずさみたくなる曲です。

自分を大切にすることの大切さを優しく包み込むような歌詞と、幻想的な音世界が心地よく響きます。

2022年9月にリリースされ、翌年にはあっこゴリラさんとCLRさんを迎えたリミックス版も登場。

三者三様の「機嫌の取り方」が表現されており、より多くの人の共感を呼んでいます。

自分らしさを大切にしたい人におすすめの1曲。

インスタのストーリーに添えれば、あなたらしさがきっと引き立つはずです。

JOYFULLYBAGDAD CAFE THE trench town

2001年に大阪で結成されたBAGDAD CAFE THE trench townは、独自のスタイルで聴く者を魅了し続けています。

2005年にメジャーデビューを果たし、以降数々のヒット曲を世に送り出してきました。

彼らの音楽はラヴァーズ・ロックを基調としながらも、ルーツレゲエやロックステディといった幅広いジャンルの要素をちりばめリスナーを魅了しています。

また、自身が主催する野外イベント「MEETS THE REGGAE」では、ジャンルにとらわれない彼らの音楽性がさらに際立ちます。

音楽ファンならずとも、彼らの世界観に引き込まれること間違いなしです!

JAPANESE GIRLBEAT CRUSADERS

BEAT CRUSADERS – JAPANESE GIRL [Official Music Video]
JAPANESE GIRLBEAT CRUSADERS

独自の地位を確立したロックバンド、BEAT CRUSADERS。

1997年に結成され、2004年のメジャーデビュー以降、ポップでアグレッシブなサウンドと、お面姿というユニークな外見で注目を集めました。

2006年9月にリリースされたアニメのオープニングテーマは、バンドの代表曲となり大きなブレイクのきっかけに。

ヒダカトオルさんを中心に、パンクやテクノなど様々なジャンルを融合させた音楽性で、多くのファンを魅了し続けました。

2010年9月の解散後も、その楽曲は色あせることなく愛され続けています。

青春時代を彩る名曲を求めるあなたに、ぜひ聴いてほしいバンドですよ。

JUST ONE MORE KISSBUCK-TICK

BUCK-TICK / 「JUST ONE MORE KISS」ミュージックビデオ
JUST ONE MORE KISSBUCK-TICK

最近、新体制で精力的に活動しているビジュアル系ロックバンド、BUCK-TICK。

デヴィッド・ボウイさんの意匠を感じさせるハイセンスな音楽性で知られる彼らに憧れた40代男性の方も多いのではないでしょうか?

そんなBUCK-TICKの作品のなかでも、特に歌いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『JUST ONE MORE KISS』。

本作は音域が非常に狭く、加えて、ロングトーンもあまり登場しないため、彼らの楽曲のなかでは屈指の歌いやすさをほこります。

ジャングルジムBUMP OF CHICKEN

幼なじみにより結成され、数多くのバンドに影響を与え続けながら進化を続ける4人組ロックバンド、BUMP OF CHICKEN。

メジャー7thアルバム『aurora arc』に収録されている『ジャングルジム』は、社会に出たことで自分をなくしかけながらも大切な思い出に浸る描写が共感してしまいますよね。

ボーカルの藤原基央さんによる弾き語りというアレンジは、6分という長尺でありながらも聴き入ってしまうのではないでしょうか。

ファン同士でのカラオケであればみんなで口ずさんでしまうであろう、隠れた名曲です。

タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(251〜260)

JEWEL SONGBoA

韓流アイドルブームのはしりとして知られ、現在は日本、韓国、アメリカを中心に活動している女性シンガー、BoAさんの9作目のシングル曲。

テレビドラマ『イヴのすべて』の主題歌として起用された楽曲で、デジタルなビートとストリングスが絶妙に混ざり合ったアンサンブルが心地いいですよね。

切なげな歌声とメロディーを聴いていると、世代である30代の方であれば懐かしさでその時代の情景を思い出してしまうのではないでしょうか。

日々の仕事や生活に追われて心が休まらない方に聴いてほしい、エモーショナルなナンバーです。

GIANT KILLINGCHEHON

CHEHON 『GIANT KILLING』MUSIC VIDEO
GIANT KILLINGCHEHON

海外のラッパ―とコラボするなど、精力的活動を続けているCHEHONさん。

彼が贈る熱い応援ソングが『GIANT KILLING』です。

タイトルのジャイアントキリングとは、大番狂わせというような意味で、その言葉を繰り返しつつ、高いハードルに挑む人たちを鼓舞する内容に仕上がっています。

MVがサッカーコートで撮影されていることから、ワールドカップを意識して書き下ろされた歌詞と考えられます。

ですがそれ以外のあらゆるジャンルで頑張っている方にも刺さるはずです。