タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで
カラオケを盛り上げるプログラムの一つとして、同じアーティストやジャンルの楽曲を歌うこともありますよね。
五十音のなかから文字を決めて歌唱するアイデアもオススメです。
この記事では、「じ」から始まる曲をテーマにしたさまざまな楽曲を紹介していきますね。
「じ」から始まる言葉はたくさんあるので、バラエティに富んだタイトルが楽しめますよ。
明るく盛り上がるポップスやロックから心温まるバラードまで、カラオケの歌唱やプレイリストの作成の参考にチェックしてみてくださいね。
- 「じ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「ぢ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ぢ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「が」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぎ」から始まるタイトルの曲
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「い」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【7月のカラオケソング】夏の名曲&人気の邦楽サマーソングを厳選!
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(301〜310)
人生遊戯Sexy Zone

Sexy Zoneの『人生遊戯』は、疾走感あふれる曲調に心を鼓動する1曲です。
2023年12月にリリースされ、ドラマ『ゼイチョー ~{払えない}にはワケがある~』の主題歌として注目を集めました。
歌詞には、時代をこえた強いメッセージがこめられており、リスナーに対して「自分の人生は自分で切り開け」という力強いエールを送っています。
また、菊池風磨さんのラップパートは歌詞と並行して駆け抜けるようで、これがまた彼らの今の勢いを象徴しているかのよう。
オリコンチャート1位を記録するなど、多くのファンの心を掴んで離さない楽曲です。
JUICYSnow Man

情熱的な恋愛を歌ったSnow Manの楽曲『JUICY』は、年末の大掃除にぴったりのBGM。
2022年9月にリリースのアルバム『Snow Labo. S2』に収録されています。
愛する人への思いを表現した歌詞に胸きゅんする人が続出。
キャッチーなフレーズとオシャレで魅力的なサウンドアレンジが、大掃除の気分を盛り上げてくれるはずです。
家中を楽しく、ピカピカにできるでしょう。
ジェットコースターTELLECHO

新潟の地から生まれた独特な空気感を演出するTELLECHOは、リスナーの心を揺さぶる魅力を持っています。
2017年にデビューし、楽曲『馳せる』の中で聴かせるメロディの変化は、日常の風景を一瞬で色鮮やかに変える力があります。
オオタモトキさんの声にのせられた歌詞が自分自身を見つめ直させることでしょう。
さらに、その音楽性は心の持ちようを前向きな肯定へと転換してくれますね。
TELLECHOは、新潟ならではの感覚を音楽で世界に伝える存在です。
刃The Back Horn

インディーズ時代からこだわりのサウンドを追求してきたTHE BACK HORN。
1998年に結成され『罠』や『コバルトブルー』などヒット作を生んできました。
荒々しいロックサウンドをベースに、ときにはダウナー、ときには美しく、ときには力強い音楽を発信し続けています。
2018年には結成20周年を迎え、海外公演や日本武道館での公演を含むアニバーサリーツアーを開催。
心の奥底に眠る感情を揺さぶり起こさせる、その世界観にぜひ触れてみてください!
Jettin’THE JET BOY BANGERZ

2023年8月23日にファーストシングル『Jettin’』で華々しくデビューを飾ったTHE JET BOY BANGERZは、LDH JAPANのもとで結成された注目の新星です。
豪華な経歴を持つ彼らは、LDHが誇るダンスリーグやコーラスグループのメンバーを含み、実力派ぞろいの10人によって結成されました。
多彩なメンバーが持ち寄ったその音楽性は、すでに幅広いリスナーを魅了しています。
Z世代へ向けた新鮮なサウンドとショーを見るようなパフォーマンスは、まさに聴き逃せない存在になっていますよ!
16BOOSTERZTHE RAMPAGE

うねるようなベースドロップがクセになる『16BOOSTERZ』。
2014年に結成された、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEによる本作は、彼ららしいダンサンブルで攻撃的なキラーチューンです。
RIKUさん、川村壱馬さん、吉野北人さんの突き抜けるようなボーカルは「ドン、ドン、ドン、ドン」という4つ打ちのリズムで刻まれるビートにバッチ合っていますね。
ウーファーを思いっきり効かせてドライブがしたくなるようなアッパーチューンとしてイチオシです!
JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)TM NETWORK

ロックからデジタルサウンドまで、その時代の流行を取り入れた柔軟な音楽性で人気を博している音楽ユニット、TM NETWORK。
アニメーション映画『CAROL』の主題歌として起用された16thシングル曲『JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)』は、カラフルなサウンドとキャッチーなメロディーが印象的ですよね。
悩み苦しみながらも戦い抜いた先には明るい未来が待っていると教えてくれるメッセージは、何度でも立ち上がれるモチベーションになるのではないでしょうか。
終盤に向けて上がっていくボルテージが気持ちを盛り上げてくれる、色あせない名曲です。





