RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【大定番!】カラオケで盛り上がる人気の夏ソング

カラオケに行ったときにはお決まりの歌を歌う、という方は多いでしょう。

ですがときには、季節に合った歌にもチャレンジしてみませんか?

中でも夏ソングは、弾けるような元気あふれる曲やテンションがアガる曲、歌って踊れる曲が多いですよね!

そしてその逆に、心にしみるしっとり系やバラードソングもあります。

そんな夏気分を盛り上げる、夏カラオケにピッタリの夏ソングをたっぷりと紹介していきます。

懐かしの楽曲から最近の曲まで集めたので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

【大定番!】カラオケで盛り上がる人気の夏ソング(41〜50)

何も言えなくて…夏THE JAYWALK

何も言えなくて・・・夏 – J-WALK(フル)
何も言えなくて…夏THE JAYWALK

『何も言えなくて…夏』は1980年結成のロックバンドであるTHE JAYWALKが、1991年にリリースした18枚目のシングルです。

オリコン週間チャートで第7位にランクインし、彼らの代表曲となりました。

この楽曲はもともと前年にリリースしたアルバム『DOWN TOWN STORIES』に収録されていた『何も言えなくて』が基になっています。

その歌詞を夏バージョンにアレンジし直したことで、夏に経験した切ない別れを歌った名曲になりました。

ゆったりとしたテンポで歌いやすいと思うので、ぜひカラオケで挑戦してみてください!

【大定番!】カラオケで盛り上がる人気の夏ソング(51〜60)

ヒカリヘmiwa

miwa 『ヒカリヘ』Music Video
ヒカリヘmiwa

『ヒカリヘ』は、2012年に放送されていたドラマ『リッチマン、プアウーマン』の主題歌。

miwaさんの夏ソングは他にもありますが、カラオケで1曲選ぶならこの曲!という女性も多いのではないでしょうか。

ハッピーで底抜けに明るい夏ソングではなく、どこか大人びた歌詞と曲調が芯の強い女性を思わせるすてきな曲ですよね。

同じ女性でも年代によってこの曲に重ねるビジョンは違うと思いますが、気持ちを込めて歌えば誰もがうっとりする名曲です。

瞳そらさないでDEEN

瞳そらさないで 【DEEN】 hitomi sorasanaide
瞳そらさないでDEEN

『瞳そらさないで』は、1990年代に一大ブームになったロックバンドであるDEENの5枚目のシングルです。

1994年にリリースされオリコン週間チャートで第1位を獲得、売上枚数も103.8万でミリオンセラーとなりました。

デビュー曲の『このまま君だけを奪い去りたい』に次いで、DEENの2番目のヒット曲です。

ポカリスエットのコマーシャルソングにも使用されていたので夏を連想させますよね。

爽やかな夏の風を感じられるラブソングで、夏のカラオケにはピッタリの楽曲です!

アイデア星野源

星野源 – アイデア (Official Video)
アイデア星野源

『アイデア』は、NHKの連続テレビ小説『半分、青い』の主題歌として星野源さんが書き下ろした楽曲です。

特別歌詞に夏らしい言葉が使われているわけではありませんが、8月にリリースされたこともあり、サウンドからメロディまで夏の爽快さを感じさせてくれるナンバーです!

年代に関係なく人気の夏ソングを探している方は挑戦してみてはいかがでしょうか?

ハッピーで前向きなこの曲はまちがいなく、歌う人、聴く人関係なく気分を盛り上げてくれますよ!

Summer VacationGENERATIONS from EXILE TRIBE

GENERATIONS / Summer Vacation (Lyric Video) prod. by Ryuto Kazuhara
Summer VacationGENERATIONS from EXILE TRIBE

メンバーの数原龍友さんがプロデュースと作詞を手がけた、GENERATIONSの爽快なサマーチューン。

2025年7月にリリースされた本作は、6カ月にわたる連続企画の集大成となった作品です。

日常のルールや常識なんて気にしなくていいと、心を解き放ってくれる歌詞とサーフミュージック調のサウンドに、思わずテンションが上がってしまいます。

窮屈な毎日から抜け出して、太陽の下で思いきり羽を伸ばしたい!

そんな願いを叶えてくれる、魔法のような1曲です。

君に出会えたからmiwa

miwa 『君に出会えたから-short ver.-』
君に出会えたからmiwa

高校生時代からライブハウスを中心とした精力的な活動を開始し、その爽やかな歌声や楽曲でファンを魅了しているシンガーソングライター・miwaさんの14作目のシングル曲。

資生堂「シーブリーズ」のCMソングとして起用された楽曲で、一緒に歌いたくなるコーラスワークが夏の清涼感を生み出していますよね。

軽快なビートに乗せた力強く背中を押してくれるようなメッセージは、夢や目標に向かって全力を尽くす青春をイメージさせられるのではないでしょうか。

透明感のある歌声やメロディーが夏の暑さを吹き飛ばしてくれる、カラオケでもおすすめのポップチューンです。

UMI(produced by C&K)TEE

TEE / C&Kプロデュース 「UMI(produced by C&K) Music Video
UMI(produced by C&K)TEE

映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave』の主題歌として起用された、男性シンガーソングライター・TEEさんの楽曲。

自身がリスペクトするアーティストにプロデュースを依頼したというコンセプトアルバム『Golden 8』に収録されている楽曲で、男性2人組ボーカルユニット・C&Kによるプロデュースが話題となりました。

レゲエを思わせる裏打ちのシャッフルビートは、夏の夕暮れの情景が目に浮かぶような心地よさがありますよね。

カラオケでもリズムを感じながら歌ってほしい、エモーショナルなメロディーとアレンジが絶妙なナンバーです。