「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。
とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!
時代を代表するヒットソングなどなど。
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。
「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(201〜210)
コネクト -season 03-ClariS

2011年にリリースされたアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』のオープニングテーマが、2025年10月に再録リリースされました。
交わした約束を胸に扉を開いていく、希望と決意のメッセージが込められた本作は、これから夢や目標に向かって新たな一歩を踏み出そうとする方にぴったり。
何があってもあきらめないという強い思いが感じられる1曲です。
もちろん、アニメ放送当時の頃を懐かしみたい方にとってもオススメですよ。
Call meNovelbright

ロックバンドでありながら、アイドルのような人気も集めるNovelbright。
男女を問わず、10~20代前半であれば、彼らのファンという方は多いはずです。
こちらの『Call me』はそんな彼らの新曲で、非常に爽やかなメロディーに仕上げられています。
聴いている分には気持ち良い本作ですが、その難易度は非常に高く、サビの繰り返し部分でミックスボイスに近い発声のファルセットが登場します。
hiD#という一般的な声域を持つ男性にとっては、非常に裏返りやすい高さでのハイトーンフレーズなので、高い声に自信がある方は、ぜひ挑戦してみてください。
荒野の果てに讃美歌

クリスマスの讃美歌の中でも、特に華やかで喜びにあふれた雰囲気を持つ一曲。
フランスで1805年頃から歌われてきたキャロルが原型で、1862年に英語版として広まりました。
日本では讃美歌106番として親しまれています。
荒野に夕日が沈む静かな情景から始まり、天使たちの歌声が山々にこだまする様子が描かれた歌詞は、聖書に記されたイエス様の誕生の場面を思い起こさせてくれます。
「グローリア」と歌い上げるコーラス部分の美しいメロディーは、教会でのクリスマス礼拝や合唱で今も歌い継がれています。
ゆったりとしたテンポで歌いやすく、高齢者の方にもなじみ深い讃美歌です。
クリスマスの本来の意味を静かに味わいながら、心穏やかに過ごしたい方にぴったりの一曲ですね。
交信赤い公園

変わりゆく自分を認め、未来へ一歩を踏み出す勇気を描いた楽曲です。
赤い公園が活動再開を掲げ、2013年7月に発売したシングル『今更/交信/さよならは言わない』に収録された作品で、のちに1stアルバム『公園デビュー』にも収められています。
津野米咲さんが福岡へ向かう車中で自然とメロディと詩が降りてきたといい、過去の自分と今の自分が対話するかのような歌詞世界は、聴く人の心にそっと寄り添います。
TOYOTA×STUDIO4℃のアニメーションプロジェクト「PES NEXT GENERATION」のタイアップでも話題となり、パリの「JAPAN EXPO」でプレミア上映されました。
変化に戸惑いながらも前を向きたいとき、背中を押してくれる1曲です。
この地球の続きをコブクロ

未来への希望を壮大なメロディに乗せて届ける、コブクロの心温まるポップナンバーです。
2025年の大阪・関西万博のオフィシャルテーマソングとして、2022年7月にリリースされた34枚目のシングル作品。
歌詞には、技術の進化と自然が美しく共存する未来の世界観が描かれていて、世界中の人々がつながり、次世代へ希望を託す温かいメッセージが込められているんです。
困難な時期を乗り越えようとするすべての人々の背中をそっと押してくれるようで、聴いていると心にじんわりと優しさが染みわたりますよね。
YouTubeにはミャクミャクが踊るダンス動画が公開されています。
恋じゃなくなる日B’z

1992年12月にリリースされたミニアルバム『FRIENDS』に収められた本作は、冬の海辺を舞台に「恋」が「愛」へと変わる瞬間と、そこからまた関係性が変化することへの切ない感情を描いた楽曲です。
言葉にできない思いが渦巻いている様子を、ギターとストリングス、ピアノを軸にした重厚なアレンジで表現しています。
クリスマス、叙情的な大人の恋心を歌い上げてみてはいかがでしょうか?
昔の切ない恋を思い出しながら、ぜひ。
木漏れ日~こもれび~つかさ学

テイチクレコードへの移籍第1弾として2025年10月にリリースされた本作。
富山県魚津市出身のつかさ学さんが歌う、別れと後悔を静かに見つめるミディアムバラードです。
木漏れ日の中でひとり立ちすくむ主人公の、かつて寄り添った人への思いをかみしめる様子が描かれており、失った愛への未練と後悔の感情が胸に迫ります。
鮫島琉星さんの詩と南乃星太さんの曲、杉山ユカリさんの優しい編曲が絶妙に調和。
過去の恋を振り返りたいときにぴったりの1曲です。


