「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。
とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!
時代を代表するヒットソングなどなど。
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。
「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(11〜20)
恋のコンパイルNEW!404♡NotFounds

デジタルな恋の予感に、心拍数を同期させてみませんか。
きびまらさんがプロデュースするAIアイドルグループ、404♡NotFoundsによる楽曲で、2025年8月に公開。
のちにベストアルバム『MARA THE BEST』にも収録されています。
恋愛感情をIT用語になぞらえた歌詞と、AIが生成したキラキラしたシンセサウンドは、聴く人の思考回路をハックしてしまうほど。
サビでの高揚感あふれる展開も聴きどころ。
いつのまにか電脳世界へ没入してしまいます。
SunoやChatGPTなど、複数の生成AIを駆使して作られた制作背景もユニーク。
エンジニアの方はもちろん、近未来的なアイドルポップを楽しみたい方にもオススメの1曲です!
Complex feelingNEW!HY

ふとした瞬間に襲ってくる劣等感という複雑な感情を、優しく包み込んでくれるのが『Complex feeling』です。
仲宗根さんが自身の経験やファンからの手紙をもとに作り上げた本作は、語りかけるような歌声が聴く人の心に深く染み渡ります。
コロナ禍で自分自身と向き合う時間が増えた時期に制作されたからこその、内面の葛藤を肯定してくれるような温かさがあるんです。
他人と比べて落ち込んでしまう時や、自信が持てずに一歩を踏み出せない時にこそ聴いてみてください。
ココロホシゾラNEW!HY

爽やかで心弾むメロディーが印象的なポップチューンです。
2020年9月に配信が開始、後に14枚目のアルバム『HANAEMI』のラストを飾った本作。
沖縄限定で放送されたオリオンビール「サザンスター」のCMソングとしても親しまれました。
恋が始まり日常が色鮮やかに変わる瞬間や、なかなか会えない相手への思いが描かれています。
遠距離恋愛中の方や、大切な人への気持ちを再確認したい方にオススメです。
恋をしてNEW!HY

失恋の痛みを「間違いではなかった」と肯定したくなるバラードです。
HYが結成25周年の節目に制作した本作は、仲宗根さんと新里さんの重なり合うハーモニーが、聴く人の心を優しく包み込みます。
2025年1月に発売されたアルバム『TIME』に収録、映画『366日』の主題歌として起用されました。
あの名曲『366日』のアンサーソングとして描かれた世界観が、悲しみの先にある確かな希望を感じさせてくれるでしょう。
恋降る月夜に君想ふNEW!King&Prince

平野紫耀さんが主演を務めた映画『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル』の主題歌に起用された『恋降る月夜に君想ふ』です。
恋のドキドキがあふれ出すような王道のJ-POPで、聴くだけで胸がときめくナンバー。
2021年10月に発売されたシングルで、オリコン週間ランキングでも1位を獲得したヒット曲ですね。
のちにアルバム『Made in』にも収録されました。
サビのキャッチーなメロディーと華やかなサウンドは、カラオケで歌えばその場の空気がパッと明るくなること間違いなし。
好きな人を想う気持ちが詰まっているので、恋愛中の方はもちろん、元気をもらいたい時にもぴったりですね。
振り付けもかわいいので、ぜひ覚えて歌ってみてください。
恋文NEW!Every Little Thing

冬の寒さが身に染みる季節に、ふと聴きたくなる至極のバラードです。
静けさをたたえたピアノの音色から始まり、しだいにストリングスが重なっていくサウンドは、抑えきれない思いがあふれ出すかのようですね。
持田香織さんの繊細な息遣いが、言葉にできない感情の機微を優しく伝えてくれます。
Every Little Thingが2004年12月に発売した本作は、映画『天国からのラブレター』の主題歌や、のど飴のCMソングとして広く親しまれました。
オリコン週間チャートで1位を獲得し、同年の紅白歌合戦でも披露されるなど、多くの人々の心をつかんだ名曲です。
誰かを大切に思う気持ちを再確認したいときや、心温まるひとときを過ごしたいときにおすすめですよ。
「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(21〜30)
コトバドラックNEW!KAGENAKIMONO

言葉の持つ強烈な二面性に、思わずハッとさせられます。
生成AIを活用して制作をおこなう音楽プロジェクト、KAGENAKIMONOさんによる作品で、2025年10月に公開されました。
救いにもなれば凶器にもなる、そんな「言葉」の危うさを鋭く描いたナンバーです。
中毒性のあるフレーズがくり返され、聴くほどにその世界観へ引きずり込まれるよう。
サウンドの陰影と切実なメッセージが絡み合い、心を揺さぶられます。
2025年の活動開始以来、短いスパンで楽曲をつみ重ねてきたKAGENAKIMONOさん。
本作もまた、生きる意味を見失いそうな誰かの心によりそう、たしかな居場所となってくれるはずです。


