「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしているときや、しりとりカラオケをしているときに、「どうしても次の曲が思いつかない!!」なんてときがあると思います。
そこでこの記事では、そんなよきに思い出してほしい「く」から始まる曲を一挙に紹介していきますね。
「く」から始まる言葉には「黒」「クリスマス」「Cry」「口」などたくさんあり、曲名によく使われている言葉も多いんです。
さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね!
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「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(391〜400)
CLASSICベリーグッドマン

歴史ある甲子園球場の魅力を歌に乗せたベリーグッドマンの応援歌。
力強く心に響くメロディーと歌声が、夢を追う人たちの背中を力強く押してくれます。
2023年9月にデジタルシングルとしてリリースされた本作は、阪神甲子園球場100周年記念事業のアンバサダーとして制作。
11月には同球場でのライブも開催されました。
挫折や苦難を乗り越え、自分らしさを貫く大切さを歌う歌詞に、きっと勇気をもらえるはず。
頑張りたいけど、なかなか結果が出ない……そんなモヤモヤした気持ちを抱えている人にぜひ聴いてほしい1曲です。
くらえ!テレパシーマハラージャン

スーツ姿にターバンという独特の風貌が特徴的なシンガーソングライターのマハラージャンさん。
そんな彼が初めて書き下ろしたアニメ主題歌が、アニメ『トモちゃんは女の子!』のオープニングテーマである『くらえ!テレパシー』です。
疾走感あるビートとキャッチーなメロディが爽やかなサウンドを作り出しているんですよね。
楽曲の途中にはまさに「テレパシー」といった感じのシンセサイザーによるピコピコサウンドも登場します。
80年代のアニメ風に制作されたミュージックビデオの他に『トモちゃんは女の子!』とコラボレーションしたバージョンもあるので、良ければ両方ご覧になってみてください!
クラシック・マッシュアップラン・ラン × 土屋太鳳 × 粗品

マッシュアップする作品は2曲だけとは限りません。
ということで紹介したいのが『クラシック・マッシュアップ』です。
こちらは『ラシックの名作100枚』の発売を記念して、ピアニストのラン・ランさんと土屋太鳳さん、粗品さんが手掛けた1曲。
その内容は3人がピアノでそれぞれ違うクラシックの名曲をひくというものです。
さらにおどろくべきことに、約5分の中で、24曲がマッシュアップされているんです。
組み合わさるだけでなく、どんどん曲が変わっていくという不思議な体験ができます。
クズ教室ロス

教室の騒がしさと問題児たちの行進を描いた楽曲。
ロスさんの変幻自在なボーカルと音頭リズム、四つ打ちビートの融合が印象的です。
教師の葛藤や無力感、そして自己改革の必要性を深く描写し、教育の本質を問いかけています。
2022年10月にリリースされ、2024年12月発売のアルバム『夜の悉』にも収録。
教育に携わる人はもちろん、社会や人間関係に疑問を感じている人にもオススメです。
聴くたびに新たな気づきがあるかもしれません。
釧路発5時35分根室行き三丘翔太

静岡県藤枝市出身の演歌歌手、三丘翔太さん。
カラオケ喫茶を営む祖父母の影響で幼い頃から演歌を歌うようになり、高校1年生の時には神奈川県横浜市で行われた『NHKのど自慢』でチャンピオンに輝きました。
その後、下積みを続けていくなかで、五木ひろしさんの目に留まり、2015年に演歌歌手としてメジャーデビューしました。
そんな彼の魅力は、渋いボーカル。
歌声自体は20代や30代の若い声質なのですが、歌い方は50代の演歌歌手のような哀愁のただよう渋いものです。
執筆時点では29歳ですが、11月30日から30歳になるので選出いたしました!
空色デイズ中川翔子

中川翔子さんの『天元突破グレンラガン』のオープニングテーマは、リスナーの心に強く響く名曲ですよね!
作詞のmeg rockさんと作編曲の齋藤真也さんによって生まれたこの楽曲は、挫折や困難に立ち向かう勇気と希望のメッセージにあふれています。
2007年6月にシングルとしてリリースされ、オリコンチャートでも上位にランクインするなど大ヒットを記録しました。
人生の壁にぶつかった時、この曲に背中を押されて頑張ろうと思えた30代の方も多いのではないでしょうか?
今こそ聴きたい、元気がもらえる応援ソングです!
Crazy Crazy (feat. Charli XCX & Kyary Pamyu Pamyu)中田ヤスタカ

エレクトロポップの天才プロデューサーとして知られる中田ヤスタカさんが、イギリスのポップスター・Charli XCXさんと日本のポップアイコン・きゃりーぱみゅぱみゅさんをフィーチャーした楽曲は、まさに東西の音楽シーンが融合した作品です。
キャッチーなビートと中毒性のあるメロディーラインが特徴的で、恋に落ちた時の高揚感を表現した歌詞は、聴く人の心を掴んで離しません。
2017年1月にリリースされた本作は、全世界110か国以上で配信され、国境を越えた音楽の魅力を存分に伝えています。
恋する気分を味わいたい人や、ダンスミュージックが好きな方におすすめの一曲です。


