「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしているときや、しりとりカラオケをしているときに、「どうしても次の曲が思いつかない!!」なんてときがあると思います。
そこでこの記事では、そんなよきに思い出してほしい「く」から始まる曲を一挙に紹介していきますね。
「く」から始まる言葉には「黒」「クリスマス」「Cry」「口」などたくさんあり、曲名によく使われている言葉も多いんです。
さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね!
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「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(461〜470)
crash菅原圭

張りある歌声に引き込まれる、シンガーソングライター菅原圭さんです。
2019年ごろからカバー動画などをYouTubeにアップし始め、その後オリジナル曲『crash』などを発表。
そのエモーショナルな作風が聴いた人の心をつかみました。
こういうかっこいいボーカルワークに憧れを抱く方は多いんじゃないでしょうか。
2022年にはシングル『ia』をリリース。
Spotify「RADAR: Early Noise 2022」10名のうちの1人にも選ばれた、今後の動向から目が離せないアーティストです!
クローバー菅田将暉

高音が少なく、無理せず歌える音域の楽曲をお探しならこの曲『クローバー』はオススメです。
この曲は菅田将暉さんのセカンドアルバム『LOVE』に収録、石崎ひゅーいさんが作詞作曲を手掛けています。
心がほんわりとするような、大切な人へ向けたメッセージと自分のストレートな気持ちをしたためたこの曲は高音部分がほとんどなく、原曲のキーでも無理なく歌えるミディアムナンバー。
高音が苦手な女性にも歌いやすい音域なのでオススメです。
クリスマス・アベニュー薬師丸ひろ子

デビュー当時から角川映画の中心的存在として絶大な人気を誇り、俳優としても歌手としても勢力に活動しているシンガー、薬師丸ひろ子さん。
2ndアルバム『夢十話』に収録されている楽曲『クリスマス・アベニュー』は、ゆったりとしたシャッフルビートに乗せた透明感と深みのある歌声が印象的ですよね。
クリスマスの華やかな街並みをイメージさせるリリックは、悩みやストレスを忘れさせてくれるような心地よさを感じさせるのではないでしょうか。
繊細なストリングスサウンドが広がりを生み出している、時代が変わっても色あせないクリスマスソングです。
クリスマス大作戦虹のコンキスタドール

『つくドル!プロジェクト』オーディションから誕生した1期生のユニット、虹のコンキスタドール。
季節をテーマにした楽曲を届ける彼女らの、クリスマスにぴったりな曲といえば『クリスマス大作戦』。
1年に1度の特別な日を迎える場面で、愛する人から告白されたいとう女の子のピュアな恋心を描いています。
鈴の音が響く華やかなシンセの音色とともに響く、軽やかなモータウンビートのバンド演奏からもクリスマスが待ちきれない様子が伝わるポップスです。
甘酸っぱい恋愛模様が展開するキュートなクリスマスソングを聴いてみてくださいね。
腐った海で溺れかけている僕を救ってくれた君蜉蝣

メンバー全員が作曲を手がけ、インディーズながらその幅広い音楽性が高い評価を受けていたロックバンド、蜉蝣。
12thシングル曲『腐った海で溺れかけている僕を救ってくれた君』は、深夜の情報番組『超V.I.P.』のエンディングテーマとして起用されたナンバーです。
大切な人との別れをイメージさせるリリックは、奥行きのあるアンサンブルとともに心を震わせますよね。
オリコンにおいてインディーズチャート初登場1位、メジャーチャート21位を記録した、蜉蝣の代表曲です。
くるりくるり西島梢(ナナムジカ)

女性2人組の音楽ユニット、ナナムジカでボーカルを務めた西島梢さんが、富山県入善町出身です。
ナナムジカとしては2005年に『Ta-lila〜僕を見つけて〜』でメジャーデビュー、翌年にリリースされた『くるりくるり』がドラマ『小早川伸木の恋』の主題歌に起用されヒット、多くの人に知られる存在に。
2007年にナナムジカの活動休止が発表され、その後2016年、ミニアルバム『土のかおり空のかおり君のかおり』のリリースでソロのシンガーソングライターとして再始動。
ボイストレーナーという一面も持っています。
Christmas Love西野カナ

冬の街を彩るロマンチックなラブソングとして、西野カナさんの楽曲が登場しました。
2010年11月にリリースされたシングル『君って』のカップリング曲として発表されたこの楽曲は、クリスマスの夜に二人で過ごす甘美な時間を描いています。
恋人との大切な瞬間を歌った歌詞は、聴く人の心に温かな気持ちを届けてくれますよね。
クリスマスパーティーのBGMや、大切な人と過ごすロマンチックな夜のサウンドトラックとしてぴったりの一曲です。


