「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしているときや、しりとりカラオケをしているときに、「どうしても次の曲が思いつかない!!」なんてときがあると思います。
そこでこの記事では、そんなよきに思い出してほしい「く」から始まる曲を一挙に紹介していきますね。
「く」から始まる言葉には「黒」「クリスマス」「Cry」「口」などたくさんあり、曲名によく使われている言葉も多いんです。
さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね!
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「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(471〜480)
君がいない世界都識

都識さんが自身の経験をもとに紡ぎ出した歌詞は、過去の思い出に浸りながらも、新たな一歩を踏み出そうとする姿を描いています。
2022年8月に発表されたこの曲は、SNSで大きな反響を呼び、多くの人の共感を得ました。
失恋の傷が癒えず、元カレのことを忘れられないあなたに聴いてほしい1曲。
この曲を聴いて「あのときの別れは正しかったのかな」と振り返ってみるのもいいかもしれません。
きっと、前に進む勇気をくれるはずです。
黒衣の天女陰陽座

日本の伝説や妖怪をモチーフにしたヘヴィメタルで知られる陰陽座。
1999年結成以来、独自の世界観で多くのファンを魅了し続けています。
2007年にリリースされた本作は、愛と破壊、人間の葛藤をテーマにした哀愁ただよう楽曲となっていますね。
重厚なギターリフと壮大なメロディが特徴的で、陰陽座らしさが存分に発揮されています。
テレビ朝日系『アドレな!ガレッジ』のエンディングテーマにも起用され、幅広い層に知られることとなりました。
日本の伝統と現代のヘヴィメタルが融合した独特の世界観に浸りたい方におすすめの一曲です。
「くるみ割り人形」より【花のワルツ】飯森範親

日本を代表する指揮者の一人、飯森範親さんは多岐にわたるオーケストラで首席指揮者や音楽監督を務めています。
2006年度には芸術選奨新人賞を受賞するなど、国内外で高い評価を受けています。
ドイツのオーケストラとともに日本人指揮者として初のベートーヴェン交響曲全集CDをリリースし、NHK交響楽団の年間ベスト10コンサートに選ばれるなど、その実力は折り紙つきです。
料理が得意という一面もあり、『のだめカンタービレ』の指揮演技指導や映画『おくりびと』にオーケストラ指揮者として出演するなど、多方面で活躍されています。
クラシック音楽に興味がある方はもちろん、日本の音楽界を代表する方々に注目したい方にもおすすめです。
くちなし悲歌香西かおり

多くの名曲を持つ香西かおりさんですが、その中でも特に切ない作品として有名な『くちなし悲歌』。
バンドの演奏も後半から登場しますが、基本的にピアノの演奏を全面に打ち出しており、それら演奏の雰囲気も相まって、バツグンの切なさをほこります。
演歌らしさをもった楽曲なのですが、ボーカルライン自体は昭和歌謡のそれで、こぶしのような複雑なボーカルテクニックはほぼ登場しません。
やや音域が広いので、しっかりと自分に合ったキーに調整するよう心がけて歌いましょう。
「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(481〜490)
君という奇跡高野洸

愛する人との幸せな未来を描いた、心温まるラブソング。
大切な人と巡り会えた喜びや、これから2人で歩んでいく人生への希望が込められています。
優しいメロディーと温かみのある歌詞が、聴く人の心に染み渡りますね。
2024年5月にリリースされたこの曲は、高野洸さん主演のドラマ「過保護な若旦那様の甘やかし婚」のエンディングテーマにも起用されました。
結婚式や披露宴の演出にぴったりな1曲です。
愛する人への思いを素直に伝えたい、幸せな気持ちを分かち合いたいという方におすすめ。
きっと会場全体が愛に包まれることでしょう。
熊本ブルース髙宮城せいじ

熊本県熊本市出身の演歌歌手として、リスナーの心に深く響く歌声を届けているのが髙宮城せいじさんです。
昭和23年生まれの髙宮城さんは、演歌・歌謡曲のジャンルで活躍されています。
代表曲には『熊本ブルース』や『横浜ブルース』などがあり、各地の情景や人々の感情を歌い上げています。
2018年5月に『横浜ブルース』でCDデビューを果たし、その後も精力的に楽曲をリリース。
2020年5月には、ふるさとをテーマにしたアルバム『髙宮城せいじ~ふるさとを唄う~』をリリースしました。
髙宮城さんの魅力は、地元熊本への深い愛情と、人々の心に寄り添う歌声。
ふるさとを懐かしむ方や、心に響く演歌を求める方におすすめの歌手です。
黒髪ストレンジャー鴉

『鴉』は秋田県発のロックバンドで、2001年に結成されました。
メンバーチェンジをへて、2022年現在はギター・ボーカルの近野淳一さん、ドラムスの千葉周太さんの二人体制となっています。
2009年にシングル『夢』でメジャーデビューを果たしました。
エモをベースとしたスタイルでロックンロールなサウンド。
ドラマ『闇金ウシジマくん』の主題歌となった『巣立ち』が代表曲にあげられます。
切ない世界観や傷みを激情的にかき鳴らす彼ら。
激情的といってもキャッチーなメロディーが多く、ジャジーな要素が含まれた『黒髪ストレンジャー』などもあり、聴きやすさがあります。
カリスマ性を感じる近野さんのボーカルもかっこいいですよ!


