タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(301〜310)
廻る色を伝えたらもずらいと

変化する色彩を通して、感情や思いを表現したエレクトロポップです。
もずらいとさんによる作品で、2024年5月にリリースされました。
さわやかなビートと、初音ミクの凛とした歌声が印象的。
また、エレクトリックなドロップで曲調が一変する瞬間も魅力です。
春の訪れを感じる3月、環境ががらりと変わるタイミングにぴったりなナンバー。
ぜひじっくりと聴き込んでみてください。
motherマカロニえんぴつ

優しさや愛情をテーマにした心温まる楽曲です。
2020年11月にメジャー1st EP『愛を知らずに魔法は使えない』に収録され、テレビアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』の初代エンディングテーマとして採用されました。
マカロニえんぴつの独特の視点と優しい音楽性が体現された1曲で、90年代の洋楽オルタナティブ・ロックをほうふつとさせるパワーポップスタイルが特徴的です。
本作は、帰る場所や大切な人との絆について考えさせてくれる楽曲なので、家族や友人との思い出を振り返りたい時にぴったりです。
ライブでも披露される人気曲で、他の曲と比べて比較的歌いやすい楽曲だと思うので、カラオケで歌う際はぜひチャレンジしてみてください。
My StoryINI

はかなくも力強い希望に満ちた歌声が心に響く、INIの楽曲。
自分自身の物語を紡ぎ始める勇気と、ともに歩む相手との絆を優しく歌い上げています。
2023年7月にデジタルシングルとしてリリースされ、ウクライナのアニメーション映画の日本語吹替版主題歌として起用されました。
メンバーの髙塚大夢さんが初めて作詞を手掛けたこの曲には、オーディションからデビューまでの経験や成長、ファンへの感謝の気持ちが込められています。
新しい環境に飛び込む不安を感じている方に、ぜひ聴いてほしい1曲です。
マーメイドシアター奏音69

艶っぽくてかっこいい、ダンサンブルなボカロ曲です。
奏音69さんによる楽曲で、町田ちまさんが歌ったバージョンが2024年12月にリリース。
こちらはそのボカロバージョンです。
人魚姫をテーマにした切ない恋愛物語が描かれており、幻想的な雰囲気が魅力。
ミステリアスで感情的なサウンドがストーリーの展開を支え、聴く人の心をつかみます。
ファンタジーな世界観が好きな人にオススメの1曲です。
My Gift To YouCHEMISTRY meets S.O.S.

冬の思い出から始まり、愛する人との出会い、そして永遠の約束へと続く物語が紡がれた心温まるバラードです。
CHEMISTRYの美しいハーモニーが、聴く人の心に深く響く1曲に仕上がっています。
2002年12月に発売されたこの楽曲は、CHEMISTRYの冬の代表曲として知られ、同年の第53回NHK紅白歌合戦でも披露されました。
KDDI「au ムービーメール」のCMソングにも起用され、多くの人々の心に刻まれることとなりました。
大切な人との別れを経験した方や、変化を恐れている方に寄り添い、そっと背中を押してくれる曲です。
My Graduation Tossさくら学院

さくら学院の卒業をテーマにした感動作。
友情や別れ、新たな一歩を踏み出す勇気を描いた歌詞が心に響きます。
2013年2月にリリースされたこの楽曲は、Tommy heavenly6さんとShunsaku Okudaさんが手掛け、アップテンポなポップ・ロックで卒業の瞬間を盛り上げます。
印象的なフレーズが、仲間との絆を再確認させてくれますよね。
本作は、さくら学院のメンバーが実際に卒業する際の気持ちを表現しているので、卒業を迎える人はもちろん、大切な思い出を振り返りたい人にもピッタリです。
マシュマロパンチしなこ

音楽やASMRなど多方面で活躍しているしなこさん。
インターネットを中心に人気を集める新世代アーティストです。
YouTubeやSNSで大きな話題を呼んだ『マシュマロパンチ』は、彼女の代表作といえるでしょう。
ポップでキャッチーなメロディと力強いメッセージが込められた歌詞が特徴的です。
しなこさんの音楽には、彼女自身の明るく前向きな性格が色濃く反映されています。
2023年4月には、人気ブランド「CANDY・A・GO・GO」とのコラボレーションも実現。
音楽だけでなく、ファッションやカルチャーなど幅広い分野で注目を集めています。
元気をもらいたい人にぴったりのアーティストですよ。





