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Quarterflash の検索結果(141〜150)
トーク・トークTalk Talk

バンド名、曲のタイトルともに同じ”Talk talk”なので、インパクトがありますよね。
このバンドはよくデュラン・デュランと比較されていたそうですが、確かに少し曲の特徴が似ている気もします。
この曲はイギリスチャート21位を記録しています。
ゴースト・タウン(Ghost Town)Cheap Trick

1988年にアメリカのロックバンド、チープ・トリックが発表したアルバム「永遠の愛の炎」に収録されていた曲です。
「君の愛がない街はまるでゴーストタウンだ」と、好きな女性がそばにいない寂しさやむなしさを、なげいています。
Now & ForeverRichard Marx

1963年シカゴ生まれのリチャード・マークス。
5歳の頃から地元のラジオなどのCMシンガーを勤めていたといいます。
この曲は彼自身が“妻へのラヴ・レター”と公言しているロマンチックな曲は映画「ゲッタウェイ」に使用されました。
Flashdance… What A FeelingIrene Cara

1983年公開の大ヒット映画「Flashdance」で主題歌に起用された、Irene Caraの代表曲です。
途中までどんな曲か分からなくても、サビを聴けば「知ってる!」と思う方も多いのではないでしょうか。
この原曲はもちろん、日本ではカバーバージョンもヒットを記録し、2008年には安室奈美恵もカバーしています。
Let It WhipDazz Band

R&Bチャート1位の名曲。
オハイオ州で結成されたバンド名の由来は踊れるジャズからダズ・バンドとなり、ヒットを連発しました。
長年愛され続けている新鮮なサウンドとグルーブで近年も活動は続けられておりクラブやディスコでも大いに盛り上がるナンバー。
1982年リリース。
Under The BridgeRed Hot Chili Peppers

1992年全米2位。
アルバム「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」からシングルカットされ大ヒットになりました。
レッチリの音楽は表現が難しいのですが、ハード・ロックと言ってよいのでしょうか?
それともパンク?
日本では「ミクチュアー」なんてよく言われます。
とにかく初期はハチャメチャをやるバンドという印象でした。
今や押しも押されもせぬ大御所となった感じですが、もともとメンバーそれぞれの個性が強く、硬派なバンドというイメージです。
Don’t Tell Me You Love MeNight Ranger

82年発表のアルバム「Dawn Patrol」収録。
79年に結成されたサンフランシスコ出身の5人組ロックバンド。
80年代を代表するアメリカンハードロックバンドの彼らのデビューシングルです。
アップテンポでアグレッシブに展開するハードロックのサウンドがいかにもという感じのナンバーです。
RioDuran Duran

「Rio」は、1982年5月10日に世界で初めてリリースされた、イギリスのニューウェーブ、シンセポップバンド、Duran Duranによる2番目のアルバムです。
イギリスでは2位、オーストラリアではチャートで1位を獲得しました。
シンセパーカッションとベースライン、アルペジレーターが軽快な真夏のナンバーです。
Room45TOTALFAT

イントロからいきなり客席シンガロングが起きるこの楽曲は「Room45」。
おもいっきり飛び跳ねたくなるようなリズムが印象的なことに加え、西海岸ノリもあふれている楽曲です。
TOTALFATのドラマーのBuntaさんはアメリカのポップパンクバンド、BLINK-182のドラマーであるTravis Barkerのファンだそうですが、この曲のドラムの音作りはBLINK-182の楽曲を参考にしているそうですよ。
She Waits For MeAIRPLAY

デイヴィッド・フォスターとジェイ・グレイドンからなるユニットでVoにはトミー・ファンダーバークが参加。
1980年の名盤「Airplay / ロマンティック」を一枚リリースしただけでしたが、その後のプロデューサー、コンポーザーとしての活躍は説明の必要がないでしょう。
特にD・フォスターは15のグラミー賞を獲得しているポップス史上最高のプロデューサーです。
参加ミュージシャンもTOTOやビル・チャンプリンなど、ウエストコーストの粋を集めた作品です。
Quarterflash の検索結果(151〜160)
Make that moveRockats

当時のネオロカビリーシーンはストレイキャッツだけのものではないことを忘れてはいけない。
彼らのら楽曲も、クールで、悪くで、カッコいい。
ストレイキャッツのブライアンセッツァーに影響を与えたのボーカルのリーヴァイデクスターなのだ。
WRONGcoldrain

イントロのギターリフからすでに楽曲の爆発力を感じさせられる1曲です。
バンド全体が入った時の音圧は圧巻のもので、思わず身体全体が奥から熱くなってくるような楽曲です。
もちろん個人差があるとは思いますが、熱くなりたい方にはオススメです。
No Escapecoldrain

フェードインの打ち込みのピコピコした感じから始まり、coldrainらしい音圧が感じられる楽器隊の中、ボーカルの声が映えます。
サビ前やブレイクダウンの前にあるブレイクのキメが、聴いていて思わず鳥肌が立つほどかっこいい曲になっています。
ぜひ聴いてほしい1曲です!
ReminiscingLittle River Band

1978年にリリースされたLittle River Bandの楽曲。
柔らかなロックサウンドと心温まる歌詞が特徴的です。
過去の思い出を振り返り、大切な人との時間を懐かしむ様子が歌われており、聴く人の心に染み入る魅力があります。
アメリカでは「Billboard Hot 100」で3位を記録するなど、大きな成功を収めました。
映画『Knocked Up』やドラマ『Freaks and Geeks』など、さまざまな作品でも使用されています。
穏やかな夜にゆったりと聴きたい、大切な人と共有したい1曲です。
シャイン、光の道しるべ175R

175Rらしい、疾走感のあるストレートなサウンドではありますが、このころになるとポップソングとしてのクオリティがかなり高くなっているような感じがします。
初期の威勢のいい青春っぽさは抜けているものの、バンドとしての成長を感じる良作です。
SeductionSeduction

Seductionは、1988年から1991年まで活動。
非常に短命に終わったダンスグループです。
ただ出したシングルはダンスチャートでほとんどがヒットしていて、特に「Two to Make It Right」はビルボード総合チャートでも2位という大ヒットになりました。
MORNING AFTERRED WARRIORS

RED WARRIORSは1986年にデビューしました。
代表曲は「バラとワイン」などです。
RED’Sの曲はYUKAI氏が作詞をすると男らしいストレートなメッセージの曲が多いのに対し、SHAKE氏の場合は繊細で優しい歌詞が多いです。
この「MORINIG AFTER」はSHAKE氏が手掛けた曲です。
Hot Girls In LoveLoverboy

83年発表のアルバム「Keep It Up」収録。
79年に結成されたカナダ出身の5人組ロックバンド。
アップテンポのノリの良いリズムとアグレッシブにリフを刻むギターサウンドをベースにしたメロディに乗せて歌うパワフルなボーカルが実にクールなナンバーです。
Cometa rossaArea

アレアは1972年に結成されたイタリアのバンドです。
2000年にメンバーの1人であるジュリオ・カピオッツォが亡くなったため解散しましたが、2010年に再結成されました。
「Cometa rossa」は1974年のアルバム「Caution Radiation Area」に収録されています。
Love Changes EverythingClimie Fisher

クライミー・フィッシャーは、イギリス出身のサイモン・クライミー(ボーカル)とロブ・フィッシャー(キーボード)による男性デュオグループ。
1986年にデビューし、翌年にリリースされたシングル「ラヴ・チェンジズ」(Love Changes Everything)がヒットしました。
ポップで軽快なノリ、聴きやすいサウンドの楽曲です。

