タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。
では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!
初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。
新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!
曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。
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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(461〜470)
未来へ絢香

NTTドコモのCMソングに起用され話題を呼んでいるのが『未来へ』です。
こちらはシンガーソングライターの絢香さんが手掛けた1曲。
彼女は2児の母でもあり、子育ての中で感じたおもいを元にして本作を書き下ろしたそうですよ。
未来への希望や、未来を生きる子供たちへの愛を歌う内容なので、子育てをしている人ほど共感できるのではないでしょうか。
また、恋愛ソングではないラブソングを探しているという方にもオススメです。
みつけた罪草

出だし10秒でやられてしまうはずですよ。
ボカロP、罪草さんによる『みつけた』は2024年1月にリリースされた作品で、背筋がぞくぞくしてしまう世界観が魅力。
自分のことではない……はずなのに、聴いていると「見つかってしまった」気分になるんです。
それぐらいに、言葉の一つひとつが強く感じられます。
ヤンデレソングやホラーな雰囲気が好きな方にオススメ。
先の読めない展開にドキドキ感をあおられる、動静のある曲調も一級品です!
港町十三番地美空ひばり

哀愁漂う港町を舞台に、失恋の物語を美しく紡ぐ名曲。
美空ひばりさんの力強い歌声が、聴く人の心に深く響きます。
1957年にリリースされた本曲は、ひばりさんの代表作の一つとして長く愛され続けています。
NHKの連続テレビ小説でも使用されるなど、幅広い世代に親しまれているんですよ。
カラオケで歌う際は、港町の情景を思い浮かべながら、ゆったりと歌ってみてはいかがでしょうか?
懐かしい思い出がよみがえり、高齢者の方々の心を温かく包み込んでくれることでしょう。
未練橋美良政次

ヴィジュアル系ボーカリストから演歌歌手へと転身した美良政次さんは、独特のビジュアルと音楽性で注目を集めています。
2018年6月、「未練橋」でデビューし、従来の演歌の枠にとらわれない新しいスタイルを確立。
「濡れる夜」や「夜と朝のあいだに」でも、演歌とヴィジュアル系の融合を試みています。
2023年にはアルバム『色彩夢一途』をリリースし、彼の音楽性を多角的に楽しめる作品となりました。
美良さんの魅力は音楽だけでなく、ファンとの距離感にも表れています。
ライブやイベントでは、アットホームで親しみやすい姿勢を見せる一方、SNSや公式サイトを通じて積極的に情報発信しています。
伝統と革新の融合を求める音楽ファンにおすすめの存在です。
みちのく純恋歌羽山みずき

山形県出身の演歌歌手として活躍する羽山みずきさん。
2000年代中盤から演歌歌手としての道を歩み始め、2016年には日本歌手協会の最優秀新人賞候補に選ばれるなど、着実にキャリアを積み重ねてきました。
『紅花慕情』や『酒田カモメ唄』などのヒット曲で知られる羽山さんは、情感豊かな歌詞とメロディーで多くのファンを魅了しています。
伝統的な演歌を基盤にしつつ、現代的なアプローチも取り入れた羽山さんの音楽は、幅広いリスナー層に支持されていますね。
2016年には「日本レコード大賞」優秀新人賞も受賞し、その実力は折り紙つき。
演歌ファンはもちろん、新しい音楽との出会いを求める方にもおすすめの歌手です。
みんなのハッピーバースデイ芦田愛菜

人と人とのつながりを大切にし、命の尊さを讃える心温まる楽曲です。
12星座を順に紹介しながら、誰もが主役になれる日があることを優しく伝えています。
家族への感謝の気持ちや、日々の小さな幸せを大切にする思いが込められていて、聴く人の心に響きます。
2011年11月に発表されたこの曲は、アニメ『ジュエルペット』シリーズの主題歌やエンディングテーマとして使用されました。
誕生日を祝う場面はもちろん、大切な人への感謝を伝えたい時にもピッタリの一曲。
芦田愛菜さんの透明感のある歌声が、楽曲の魅力をさらに引き立てています。
みててカーニバル花田ゆういちろう、ながたまや

NHK『おかあさんといっしょ』の2024年6月の月のうたとして登場したこの楽曲は、カーニバルのにぎやかさを子供たちに届けたいという思いが込められています。
花田ゆういちろうさんとながたまやさんのコンビが歌う明るく楽しいメロディと元気いっぱいの歌詞が特徴的で、子供たちが一緒に歌って踊れるような構成になっています。
番組内で頻繁に放送されているほか、ファミリーコンサートなどのイベントでも披露されているそうです。
保護者の方と子供たちが一緒に楽しめる曲なので、家族で過ごす時間や、保育園や幼稚園での活動にピッタリですね。


