RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(111〜120)

ももいろほっぺながたまや、秋元杏月

【おかあさんといっしょ】ももいろほっぺ♫ |ツキウタ| covered by うたスタ|video by うたスタ|赤ちゃん泣き止む|赤ちゃんが喜ぶうた|童謡|こどものうた
ももいろほっぺながたまや、秋元杏月

NHKの『おかあさんといっしょ』で2025年3月に放送された心温まる曲をご紹介します。

ながたまやさんと秋元杏月さんによる、ポップな明るく可愛らしいダンスナンバーですよ。

軽快なリズムに乗せて、頬が桃色に染まるような元気なメロディーが印象的です。

ふたりのお姉さんに、カッパの女の子みももも加わり、ピンクの衣装でおそろいの振り付けを披露するなど、番組でもユニークな試みとなっています。

みももが大好きな水玉模様の洋服を着て登場するなど、お子さんも保護者の方も楽しめる演出も魅力です。

親子で一緒に体を動かしながら、春の訪れを感じられるステキな一曲となっていますよ。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(121〜130)

もしも運命の人がいるのなら西野カナ

西野カナ 『もしも運命の人がいるのなら』MV(Short Ver.)
もしも運命の人がいるのなら西野カナ

まだ出会っていない理想の相手への思いをつづった、西野カナさんの甘く切ない恋愛ソング。

優しさだけでなく強さも求める複雑な感情や、運命の出会いを信じつつも焦りを感じる気持ちが、透明感のある歌声で表現されています。

2015年4月にリリースされ、『スッキリ!!』エンディングテーマや大塚食品『ビタミン炭酸MATCH』CMソングに起用。

2016年の第88回選抜高等学校野球大会では開会式入場行進曲として採用され、多くの人々の心に響きました。

恋愛に夢や期待を抱く方はもちろん、理想の出会いを探しているすべての人に寄り添う1曲です。

モーメントkei

ゆったりとしたギターのアルペジオが印象的。

ハヤシケイ名義でも活躍しているボカロP、KEIさんの楽曲で、2008年に公開されました。

大切な人と過ごす「今」についてが歌われていて、聴き心地ばつぐん。

サビのエモーショナルな雰囲気も最高です。

もうそこにはない恋のうたオレジナルP

自身の曲だけではなく他のボカロ曲のアレンジも得意とするオレジナルPさんの楽曲です。

GUMIがボーカルを務めているスタイリッシュな失恋ソングで、去っていく恋人の靴音を聞きながら苦しい思いを吐露する歌詞が切ないです。

Morning Glory(K)NoW_NAME

TVアニメ『サクラクエスト』ノンクレジットOP/「Morning Glory」(K)NoW_NAME
Morning Glory(K)NoW_NAME

アニメ音楽を手がけるクリエイティブユニット、(K)NoW_NAMEの楽曲です。

2017年に3枚目のシングルとしてリリースされました。

ゆっくりとでも前に進んでいく大切さを歌っています。

アニメ「サクラクエスト」のオープニングテーマです。

monolith04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys 『monolith』(Official Music Video)
monolith04 Limited Sazabys

何も知らずに聴いたら初めは女の子と思うかもしれません。

パンキッシュさとポップさをかねそなえたボーカルが魅力的なバンド、04 Limited Sazabys。

こちらで紹介しているのは『monolith』という曲です。

2014年にリリースされたこの曲は、オリコンインディーズチャートで週間1位にランクインしました。

彼らの代表曲でもあります。

一度聴いたら耳から離れなくなりそうなくらい印象的な歌声、その良さが最大限に生かされている名曲ですね!

もう生きてるだけで褒めて頂戴100回嘔吐

【VOCALOID】もう生きてるだけで褒めて頂戴/flowerとGUMI【100回嘔吐】
もう生きてるだけで褒めて頂戴100回嘔吐

v flowerとGUMIが歌う、和風な雰囲気ただようミクスチャーロックナンバーです。

『NANIMONOにも成れないよ』などでも知られている100回嘔吐さんの作品で、2017年に公開。

疾走感が素晴らしく、聴いていると体が勝手に揺れてしまいます。

自分のダメさはわかっている、でもがんばって生きているんだ、という歌詞のメッセージ性に共感できる方は多いはず。

とくに若い世代にこそ刺さるかもしれません。

覚えやすいメロディーなので歌が苦手な人でもチャレンジしやすいですよ。